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DEATHNOTE アニメ story.37 『新世界』 感想
[20070701]
deathnote38sk月は『ニア、僕の勝ちだ』と言い、勝利を確信したが、40秒が過ぎても誰も死ななかった。
うろたえる魅上を拘束し、ノートを確認すると月以外の名前が書かれており、ニアはその事で月がキラだと言う証明をした。
言い逃れ出来ない月は、罠だと叫び狼狽する。

魅上が貸し金庫に預けてある本物のノートには、高田の名前があった。月が書く前に魅上が独断で書き込んでいた事に、月も自分で書いたために気づけなかった。そしてノートは、ジェバンニが一晩でそっくり似せたノートとすりかえた。
観念した月は、キラだと認めた。そしてキラが現れた事により犯罪は減ったと独白し、隙を見て時計に仕込んだノートでニアの名前を書こうとするが松田の発砲により阻止された。
突然、魅上が持っていたペンで胸を突き自殺、その隙に月は逃げ出す。

血だらけの体で彷徨いながら、ノートを拾ったばかりの自分の幻影を見ていた。
そして、約束通りリュークが月の名前を書き、月は死んでしまう。
月は死ぬ間際に、Lの幻を見た。



deathnote39skとうとう、とうとう終ってしまわれた。
原作でも見ているので、驚きなどはなかったです。
アニメと原作の違いに注目すると、ラストが違う事ですね。
アニメでは、とても綺麗な終らせ方をしたと思う。
原作は、リュークの少しの情けみたいなものもなく、もっと無情に終る。どっちも嫌いじゃないので、お得だった。

最後にミサは飛び降りたんでしょうね。魅上の顔はもう、百面相で誰か分からない顔になってましたけど、感情が表れててよかったかとw
あとは松田も、熱演でした。
deathnote40sk
アニメはLの死も、美化というか、叙情的で、今回もそうだった。
EDが絶望ビリーじゃなくてピアノ曲で閉めるのもいい感じ。
昔の月が走馬灯として流れる事で、最初は本当に世界の為に、正義感から、キラとなったのに…どこで間違ってしまったのか、という寂しさが溢れていたし。

最後にLを持ってくる所が、ニアではなく、あくまでもLと月の戦いだったんだという強調に見えた。 
そこにグっときてしまいました。

夏休みにゴールデンでスペシャルがあるそうで…。8月かな?
まだまだ終らないっ!
あー寂しい。でも、結果的にアニメ楽しめた。よかった。
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DEATHNOTE アニメ story.36 『1.28』 感想
[20070626]
deathnote36sk高田は月によって消され、TVでは次の代弁者立候補に躍起になっていた。
そんな中、ニアから連絡が入り予定通り1月28日の一時に倉庫で会うことになった。
ミサと模木は解放され、相沢がノートを持ち運ぶ役目となり、大黒埠頭へ向かう。
倉庫ではSPKのメンバーが待っていたが、ニアはLの面を付け、30分誰も死なない事を確認してはずし不適な笑みを浮かべる。
そして、倉庫の入り口の隙間からはXキラが現れ、我々の名前を書くという。
覗いた魅上は、寿命が見えない月を神と判断し、他のメンバーをノートに書く。うろたえる松田に、ニアはノートには細工がしてあるので死なないと言うが、それを聞いた月は思い通りだと勝利を確信した。

ニアが細工したノートは偽者で、今までの裁きは高田がやっていた。そして本物のノートは隠していたからだった。
ニアと月は魅上を中へ呼び皆で40秒を待った。

40秒になろうとする頃、月は勝利を宣言する。

deathnote37skこっこっち見んなっ!

今回楽しめました。
原作に細かい所も忠実で、更に分かりやすい解説だった。ブラボー。

でも、魅上の削除はオーバーすぎて吹いた。
名前を書き終えた後、昇天してたやん(´・ω・`)

月が笑いをこらえてる所とか、こっちまで笑いが。
あのバカにしたような喋り方、宮野さんうまいっすね。

いよいよ、次回は最終回…いやだあああああ。・゚・(つД`)・゚・。さみしい。

次回『新世界』


DEATHNOTE アニメ story.35 『殺意』 感想
[20070617]
deathnote35sk
ニアはジェバンニにある指示を出した。
そして月も高田からの合図を得ていた。ニアからの誘いにより、いよいよ対面する事になった。
ニアは会う場所を指定し、捜査員を揃えノートを持ってくることを条件にした。

高田と密会した月は、いつもの筆談により、会合場所を伝えた。
魅上への指示でもある。

そんな中、高田は拉致されてしまう。マットが手引きし、メロがバイクで高田を連れ去った。リドナーはメロと分かっていて高田を渡した。

甘く見ていたマットだったが、高田の護衛により射殺されてしまう。

監禁された高田は、服を脱ぐ際、下着に隠していたノートの切れ端でメロを殺害。その後すぐに月に電話をかけた。

軽井沢の教会へ救出に駆けつけた月達だったが、すでに炎上していた。
高田の言葉から、メロを殺した事を悟った月は高田の元へ向かう途中で時計に仕込んだノートの切れ端で、高田に焼身自殺と書いていたのだ。


何という鬼畜っぷり。
これが一番ショックでかかったですね。月の犯行では。
高田やメロやマット、皆犯罪者?だけど、月によってなんか被害者に見えますもん。
思えばミサは利用されたけど、月に殺されなかったからまだ良かったのかも。まあ、チャンスがあれば殺されてただろうけど。

マットの声、正直合ってないと思った。すぐ出番なくなったけど。・゚・(つД`)・゚・。
メロ、高田の前でヘルメットはずさなかったら良かったのに…。

もう、いよいよ終盤ですね。終っちゃうのは寂しいなあ。
次回『1.28』

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