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バクマン。11ページ『後悔と納得』 感想
[20081125]
○11話あらすじ(ネタバレ)
岩瀬は、一年の時にシュージンに握手を求め、それに応じた事でなぜか付き合っている事になっているらしい。
そして二人がもめて修羅場になっている所にサイコーが現れたという。バクマン14

漫画家になるのが一番だというシュージンに、岩瀬は反対するが、シュージンが谷草北高に行くというと『後悔するから』と言い残し去る。

見吉も谷草北が志望で、自分に決めろと言うが、シュージンは亜豆とサイコーが実は両思いで、見吉に近づいたのはその為だと明かすと、シュージンを殴りその後付き合えと迫る。

集英社に出向いた二人は、編集部で落選した作品の評価を服部に解説してもらうことに。
二人の作品はジャンプらしくない評価を受けていると言われるが、服部はそれが持ち味でいいと言う。

入賞と準入賞には新妻エイジが入選していた。連載の準備もしている事を知らされ、『連載できるレベルなら連載させてもらえるのか』とサイコーは問う。
可能だが生意気だと原稿を破られるのがオチだ、と言う服部の背後から編集長が現れ、『そんなことはない。マンガは面白ければいいんだ。面白いものは連載される。あたりまえだ』と言う。

その人は、昔サイコーの叔父の担当だった人でもあった。
一つの賞にW受賞してる人なんて見たことないなあ。期待の大型新人!とかはよく見るけど。
一ヶ月で一作投稿するってすごいペースだなあ。少年誌って16Pとかでも応募できるんでしたっけ。
少女漫画だと確か32Pぐらいだったかなあ。月刊誌はそうだったかも。
それを月に一回なんて到底無理じゃあ…。でもそれが出来るというので、天才な扱いなわけですね。
内容はともかく話は出来ても、絵が大変だと思う。

サイコーは対抗心燃やしすぎですね。時々シュージンが置いてけぼりになってるし。
シュージンの色恋問題は、今後も関わってくるのかな。見吉より岩瀬の方がキャラとして好きだからまた出て欲しい。
今回センターカラーだった。人気あるのかな。
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2008-11-25(Tue) 18:47 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。10ページ『不安と期待』 感想
[20081119]
○10話あらすじ(ネタバレ)
手塚賞に向けて、シュージンは学校でも家でも沢山の原案を書き、サイコーに見せるという事を繰り返していた。
そして、『一億分の』という原案にサイコーは惹かれ、二人は早速それをネームにし、約二十日後には原稿を仕上げた。バクマン8それを服部に見せに行くと前よりもいいと褒められ、手塚賞に投稿。

次は赤マルジャンプに載せるぐらいのものを描いてくれと言われたが、サイコーは自分の絵が駄目なのではないかと考える。
次の作品が描けないまま一ヶ月後、手塚賞の最後の8本に残る。だが、結局最終候補止まりとなって落ち込む二人。
シュージンの成績は落ちていた。

そして、手塚賞の発表が載っているジャンプを手に、オタク絵を得意とする石沢が『高木は才能があるが真城が足を引っ張っている』
とサイコーにいう。
シュージンは石沢を殴り、自宅謹慎となる。
サイコーがシュージンの住むアパートを訪ねると、見吉と、優等生の岩瀬の二人がいた。
シュージンのターンって感じです。
友達を馬鹿にされて殴るっていうのはもう青春漫画ですね。しかし、なんてトントン拍子に話が進むんだろう。
中学生の話だけど、時間経過が早いですね。漫画はやっぱり絵より話だと思う。絵はある程度、練習すれば誰でも上手くなりそうですし。
センスは…感性なのでどうにもならないですけど。それでもセンスもある程度は努力ですけども。
この二人みたいにのめり込むと、時間もすべてつぎ込む事が出来るパワーが欲しい。
見吉と岩瀬の二人が部屋に…修羅場。
モテモテだな。やっぱり漫画だけでなく、青春要素も取り入れてるんですね。
2008-11-19(Wed) 23:24 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。9ページ『条件と上京』 感想
[20081111]
○9話あらすじ(ネタバレ)
サイコーとシュージンは、年内にもう一本お互い納得するものを作ろうと決めた。
亜豆と隣に席になり、ノートの落書きを見て亜豆が反応する事でコンタクトが取れ喜ぶサイコー。
一方集英社では、新妻エイジを高校デビューさせるために編集長が動いており、服部はサイコー達をどうするか悩んでいた。
サイコーは亜豆につい『どうしても夢が叶ってから?』とノートに書いて聞いてしまう。
すると亜豆は泣き出してしまった。そして授業が終る頃、亜豆はメアドをノートに書いた。

バクマン13亜豆が何を考えているのか分からないサイコー。
次の日サイコーは『席替えしたらメールをするかも。いつも一緒に居るのは僕がマンガ家になったら。もしその時
亜豆さんが声優になっていなくても!』とメッセージを書く。

サイコーは一ヵ月後の手塚賞に作品を出そうとシュージンに言うが、間に合わないと言われる。
もめてるうち服部から連絡が入り、先日の作品は落選したと連絡が入る。それを聞いてシュージンもやる気になった。新妻エイジの家では編集長が両親を説得し、上京することになった。

だが条件があるといい、『もし僕がジャンプで一番人気の作家になったら僕が嫌いなマンガをひとつ終らせる権限をください』という。本当に看板に登りつめた時にもう一度聞くと編集長はいう。
新妻エイジおもしろい! なんか飄々とした感じがします。
あっさりと『そうですかわかりました東京に行きます』と間髪入れないとことかもうどっかで見たキャラw
でもあんまり性格は良くはなさそうな気はする。サイコー達と絡むんだろうなあ。
亜豆の気持ち、全然分からないっす。亜豆も苦しいって事ですかね。
そもそも亜豆の性格よく分かりませんしね。
ジャンプは3班に分かれていて競い合っているらしい。本当っぽいですね。裏側って感じです。

2008-11-11(Tue) 00:36 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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