最近の記事

関連リンクタグ

:デスノート :アニメ :漫画 :ドラマ :コミック

カテゴリー

地味にランキング



にほんブログ村 漫画ブログへ

地味に参加中(・ω・)ノ
拍手押して下さった方ありがとうございます。

プロフィール

しゃくら

Author:しゃくら
3度の飯の次の次ぐらいに漫画やドラマなど物語系が好き。
こんな画像載せといて関西人だったりする(´・ω・`)
ぼちぼち見たものをスローペースで更新中。


勝手にリンク
このブログをリンクに追加する

相互リンク

最近のトラックバック

月別アーカイブ

最近のコメント

i n f o m a t i o n

前の月(03月)2006年04月のアーカイブ次の月(05月)


月別アーカイブ
前の月(03月)2006年04月のアーカイブ次の月(05月)

  • ピアノの森~The perfect World of Kai~ - No21 at 2006年04月25日  (Tue)  21:22:14  [少年漫画]
    ピアノの森 一色まこと 1~13巻(以下続刊)母が勤める売春婦街に住む天真爛漫な少年、一ノ瀬海(カイ)。彼は家の裏の森に捨てられたピアノがただ一つの友達だった。カイの通う小学校に転校してきた少年、雨宮修平。彼もまたピアニストの父を持ち、ピアノと共に育ってきた。二人は心を通わせるが、雨宮はカイのピアノ弾きとしての天性の才能に恐れる。元ピアニストで暗い過去を持つ音楽教師、阿字野もまた、カイの弾くピアノを聞...
    ... ⇒全文

  • page.106 殺意 - No20 at 2006年04月24日  (Mon)  18:50:52  [DEATH NOTE]
    月はニアの名前を、時計に仕込んだ切れ端に書こうと時間を稼ぐ。ニアは月を殺すつもりはなく、世間にもキラを捕まえたことを公開せず、死ぬまで閉じ込めるという。隙をみて名前を書こうとするが、松田に腕を打たれ阻止され逆上する月。松田は月の父親のことに触れるが、月は悪びれる。そして尚、血でニアの名を書こうとする様子に松田はもう一度打ち、殺そうとするが皆に制止される。魅上に助けを請うが、魅上にとってはもはや月は...
    ... ⇒全文

  • page.105 無理 - No19 at 2006年04月18日  (Tue)  20:53:10  [DEATH NOTE]
    自分はキラだと認めた月。キラが現れた事により、犯罪は激減した事実と、まだ腐った世の中を新世界の神である自分が正すのだと力説する。そしてそれは自分にしか出来ないと。世の為にここでキラを失くしていいのかとニアに問う。ニアは月がやっている行為はただの人殺しだと云う。そしてお互いが、自分が正しいと思うものが正義だという結論になる。云ってもわからぬバカばかりと、月は時計を意味深に眺めるのだが・・。月の演説の...
    ... ⇒全文

  • page.104 答 - No18 at 2006年04月11日  (Tue)  00:21:17  [DEATH NOTE]
    ニアは本物のノートと複製のノートを見比べる。月は車中で、高田をノートの切れ端で殺したが、魅上も月が動けないだろうと気を利かせて銀行に隠してあったノートを持ち出し、高田の名をノートに書いていた。月の書いた時間の1分後に・・・。そのことがあだになり、いつもの規則正しい生活と予想外の行動をとる魅上の行動を怪しんだニアはジェバンニにノートをすり替えさせることになったのだ。ニアはこのままでは負けていた。魅上...
    ... ⇒全文

  • DEATH NOTE映画前売券 vol.2 - No17 at 2006年04月07日  (Fri)  23:12:13  [DEATH NOTE]
    公式のコピペですが、劇場版「デスノート」前売券が売っているところ <北海道>               スガイシネマプレックス札幌劇場札幌シネマフロンティア <東京都>丸の内ピカデリー(プラゼール)新宿ジョイシネマ渋谷シネパレスシネマ・ロサT・ジョイ大泉 <神奈川県>MOVIX本牧川崎チネチッタ <愛知県>名古屋ピカデリー <大阪府>梅田ピカデリー道頓堀角座アポロシネマ8布施ラインシネマ高槻シネマR170...
    ... ⇒全文

  • page.103 宣言 - No16 at 2006年04月03日  (Mon)  23:07:46  [DEATH NOTE]
    死へのカウントダウンが魅上によってはじまる。36、37、38、39秒 月は笑みを浮かべ、ニアに勝ちを宣言する。ニアはその言葉に不適な笑みを浮かべる。日本捜査本部やSPKのメンバーはじっと耐え40秒を過ぎるのを待つ。・・・が、1分経っても誰も死ななかった。『誰も死にませんと何度も言ったはずです』ニアが言う。明らかな狼狽を見せる魅上と月。魅上はSPKにより手錠をかけられる。ニアは月の名前が書いていないノート...
    ... ⇒全文


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

ピアノの森~The perfect World of Kai~
[20060425]
ピアノの森 一色まこと 1~13巻(以下続刊)
母が勤める売春婦街に住む天真爛漫な少年、一ノ瀬海(カイ)。彼は家の裏の森に捨てられたピアノがただ一つの友達だった。
カイの通う小学校に転校してきた少年、雨宮修平。
彼もまたピアニストの父を持ち、ピアノと共に育ってきた。
二人は心を通わせるが、雨宮はカイのピアノ弾きとしての天性の才能に恐れる。
元ピアニストで暗い過去を持つ音楽教師、阿字野もまた、カイの弾くピアノを聞き、カイの才能を開花し世界を目指す。
そして、5年後-再びカイは、カイをライバル視する雨宮と再会する。
この漫画はコミックス派なので、出るのが楽しみでならない漫画の一つ。アッパーズで連載していたらしいですが、空白の2年を経て現在はモーニングで連載再開しているようです。
ピアノを通じての成長と信頼と愛情と友情などが描かれていて、この本を読んだらピアノを弾けることがとても羨ましくなります。
小さいころに習ってましたが、続ければよかったと後悔してみたり。
なのでせめて臨場感を味わいたいのでと、どこかで聴いたクラシック ピアノ・ベスト101というCDを買いました。読むときはかけてます(´・ω・`)軽くキモイ行動です。でも専用のCD出して欲しい。
カイのピアノを想像することしかできませんが、カイが漫画の中で人々を魅了するような音ってどういうものだろうと、聞いてみたくて仕方がない。なんだかこの漫画は入り込むと涙が出そうになったりしますよ。じーんと。絵はどちらかというとあまりうまくありませんが、気にならないです。
おすすめです。書店で大人買いでどうぞ(・ω・´)
ピアノの森 13 (13) ピアノの森 13 (13)
一色 まこと (2006/12/22)
講談社
この商品の詳細を見る
新刊出ました。あっという間でした(ノД`)もっと続きが知りたい。
2007年7月、マッドハウスによりアニメ映画化決定!
監督は『MONSTER』の小島正幸さん。期待できそうです。
HP→http://www.piano-movie.jp/ 

次に新刊出るのはいつだろう・・。
(12/23日更新)
スポンサーサイト
2006-04-25(Tue) 21:22 少年漫画 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

page.106 殺意
[20060424]
月はニアの名前を、時計に仕込んだ切れ端に書こうと時間を稼ぐ。
ニアは月を殺すつもりはなく、世間にもキラを捕まえたことを公開せず、死ぬまで閉じ込めるという。
隙をみて名前を書こうとするが、松田に腕を打たれ阻止され逆上する月。
松田は月の父親のことに触れるが、月は悪びれる。そして尚、血でニアの名を書こうとする様子に松田はもう一度打ち、殺そうとするが皆に制止される。
魅上に助けを請うが、魅上にとってはもはや月は神ではなく人間のクズだった。

ミサの名や高田の名を呼び、誰か助けろと無様に転がりまわる月。

その様子を見て、レスターはニアに『終わりましたね』と云う。次号『幕』
もうあと2回ぐらいで終わりそうですね。スマートに戦ってきた月だけにこの醜態はギャップがあって良かった。どういう幕になるのか・・・。
映画情報が書かれてました。2006年6月17日公開ですねえ。後編はまだ10月としか決まってないみたいです。
監督のコメントで結末は、原作に沿ったオリジナル展開らしいです。
原作にないオリジナルキャラを入れたことについては、月は本当に極悪非道で人間味のある幼馴染が必要だったとありますが・・・極悪というのはちょっと違うような気もする・・・。ちょっと映画の出来が心配になった・・(´・ω・`)その見解。
月やLの再現で気を遣ったところは、見た目を重視したそうで。
ワイドショーとかで予告をちらっと見ましたが、Lがちょっとコスプレっぽくて・・・。
リューク再現については、人形を置いて撮影して、あとからCG作成らしい。ハリウッドと同じですね。
南空ナオミは原作よりもっと重要な役として出るらしい。うーん。
とりあえず映像面でこだわってるらしいです。原作にあるものは出来るだけ再現したんでしょうか。
その割りに配役がうわなにするやめ

(´・ω・`)とりあえず楽しみ。
2006-04-24(Mon) 18:50 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

page.105 無理
[20060418]
自分はキラだと認めた月。
キラが現れた事により、犯罪は激減した事実と、まだ腐った世の中を
新世界の神である自分が正すのだと力説する。そしてそれは自分にしか出来ないと。
世の為にここでキラを失くしていいのかとニアに問う。

ニアは月がやっている行為はただの人殺しだと云う。
そしてお互いが、自分が正しいと思うものが正義だという結論になる。

云ってもわからぬバカばかりと、月は時計を意味深に眺めるのだが・・。
月の演説の巻って感じでした。終盤も近いです。来週の内容の噂を聞いてしまったのだけど・・・それが本当なら月がこのまま負けて終わりっぽいですね。実際・・・デスノートが在ったらいいのにと思う事件が多いのは確かだと思う。でも、それを人間が神を気取って使うのも違うのだろう。どれを正しいとこの漫画は締めくくるんだろうなぁ。
小畑健さんの画集『ブランエノワール』を予約してるんですけど、ジャンプに詳細が載ってました。
1:120点以上に及ぶイラスト
2:着せ替え可能のフレームケース
3:作品に合わせて紙や印刷の仕様が違う
4:小畑健さんの作品メイキング
個人的にはメイキングが楽しみだったりします。どうやってあの美麗イラストを描いているのか・・・(´・ω・`)ハァハァ
2006-04-18(Tue) 20:53 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

page.104 答
[20060411]
ニアは本物のノートと複製のノートを見比べる。
月は車中で、高田をノートの切れ端で殺したが、魅上も月が動けないだろうと気を利かせて銀行に隠してあったノートを持ち出し、高田の名をノートに書いていた。
月の書いた時間の1分後に・・・。
そのことがあだになり、いつもの規則正しい生活と予想外の行動をとる魅上の行動を怪しんだニアはジェバンニにノートをすり替えさせることになったのだ。
ニアはこのままでは負けていた。魅上がノートを持ちださなければ月は勝っていたのだ。そしてニアはメロの行動のおかげだと云う。

『二人ならLに並べる。二人ならLを越せる。』

そして、追い詰められた月は狂ったように笑い出し、僕がキラだと自白しだす・・。次号『無理』
うーん。なんというか逆にまたフラグ立ったような気がします・・。まだ月は何かしでかしそうですね。それにしても二人が結果、力を合わせたのは妄想ではなかったかもしれない。この期に及んでどんな策が月にあるというのだろう・・。超展開だけはカンベンして欲しいス。
2006-04-11(Tue) 00:21 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATH NOTE映画前売券 vol.2
[20060407]
公式のコピペですが、

劇場版「デスノート」前売券が売っているところ

<北海道>               
スガイシネマプレックス札幌劇場
札幌シネマフロンティア

<東京都>
丸の内ピカデリー(プラゼール)
新宿ジョイシネマ
渋谷シネパレス
シネマ・ロサ
T・ジョイ大泉

<神奈川県>
MOVIX本牧
川崎チネチッタ

<愛知県>
名古屋ピカデリー

<大阪府>
梅田ピカデリー
道頓堀角座
アポロシネマ8
布施ラインシネマ
高槻シネマR170

<京都府>
MOVIX京都
TOHOシネマズ二条

<兵庫県>
神戸国際松竹
MOVIX六甲
109シネマズHAT神戸

らしいです。でも前売り券売ってない劇場でも
映画のチラシ置いてるところなら、今ちょうどデスノのチラシ置いてありますよ。
もちろんとって来ました(´・ω・`)ノ

前売り券の特典としてCD-ROMとポスターがもらえるらしい。

<収録内容>
1.劇場予告篇1&2
2.オリジナル壁紙
3.映画「デスノート」解説
4.撮りおろし! 夜神月役・藤原竜也さんコメント
5.リューク入りスペシャルスクリーンセーバー
6.非売品数量限定ポスター(※セット券購入者のみ)
※内容は変更する場合がございます。
らしい。

でも、4月1日にTSUTAYAオンラインでエイプリルフールにのっとって
デスノートがその日だけトップページにとりあげられていましたね。
もう変わってますけど。
そのときにTSUTAYAで限定前売り券を売り出してます。
で、その特典内容が

■カード型CDROM
作品情報、壁紙3点、スクリーンセーバー2点、特報、予告編、藤原竜也メッセージ、
シークレットサイトへのアクセスパスワード
■シークレットサイト
スペシャル壁紙、メイキング映像、ゲーム、どこよりも早い情報先出し部屋ほか。
■チケット絵柄もオンラインだけ違う!

らしいですが、劇場での特典と違うのがセコイ・・・。
こっちも買おうか迷っております。
こちらのチケットの絵柄はL役の松山ケンイチとミサ役の戸田恵梨香の絵柄のチケットですね。チケットを見る限りなんとなくLっぽくていい感じで期待できるかも。ミサは・・髪が黒いのが気になった。
主題歌はレッチリに決まったらしいですね。

劇場の方のチケットはポスターと同じ絵柄でした。
ポスターが劇場で買った人しかもらえないみたいなのでそれはよかった。

こっちで詳しく載っているのでどうぞ↓
TSUTAYAオンラインのデスノ情報
公式サイトへのリンクもあります。公式はけっこう頻繁に更新されているのでちょくちょく見るといいかも。でも、今のところ藤原くんが移動してたりするだけですが。なんなんだろうアレ。ああ、もう1セット予約しようか迷う・・。

2006-04-07(Fri) 23:12 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

page.103 宣言
[20060403]
死へのカウントダウンが魅上によってはじまる。
36、37、38、
39秒 月は笑みを浮かべ、ニアに勝ちを宣言する。
ニアはその言葉に不適な笑みを浮かべる。
日本捜査本部やSPKのメンバーはじっと耐え40秒を過ぎるのを待つ。

・・・が、1分経っても誰も死ななかった。
『誰も死にませんと何度も言ったはずです』ニアが言う。

明らかな狼狽を見せる魅上と月。
魅上はSPKにより手錠をかけられる。
ニアは月の名前が書いていないノートを、キラである証拠だとし
月を追いつめる。
見苦しい言い訳をする月。
勝ちを宣言した月は、自白したも同じで逃げ場はもうなかった。
手錠をかけようとする相沢を振払い無様に慌てふためく月。

ニアの策は、月が考えていた通り、魅上のノートに細工をするということだった。
ただ違っていたのは本物と偽物の両方に細工をしたということ。
魅上が隠していた本物のノートの方もすりかえたのだ。
すりかえても本物のノートに見えるよう、ペンも同じものを使い文字も真似てジョバンニが一晩でやったという。

本物のノートはニアが持っていた。
そしてリュークと会話する様子を見て、月はその事実を認める他になかった。
ニアがノートの切れ端でも死ぬかという問いにリュークは死ぬと答え
悲壮な顔で見る月。

すべてつじつまがあったことにより

『夜神月あなたがキラです』

ニアが言い放つ。

魅上が裏切ったのかと困惑する月に
ニアは、メロのおかげだ、と云う・・・。
次号『答』
とりあえずニアが死ななくてよかった。月に見捨てられた魅上が憐れ・・・。あの狼狽ぶりといい、月があそこまで追い詰められたのは初めて。メロのおかげ・・ということはメロは無駄死にしていなかったんですね。メロが高田を襲ったことと関係があるんでしょうが・・。
メロはニアに何かを残したということは、結果力を合わせたということで(妄想)ニアとメロでLを超えたということでしょうか。まぁ、今後の展開で月が何かやらなければという話だけど。気がかりなのは時計の中の切れ端ですね。うーん・・でももう作品的にはこれ以上引っ張って欲しくないな(´・ω・`)
2006-04-03(Mon) 23:07 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

HOME



copyright © 2005 しゃくら all rights reserved.

Template By innerlife02
RSS1.0 ,
ブログ内検索

近況
旅行いってました(´・ω・`) ぼちぼち更新していきます。


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。