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  • BLUE DRAGON ラルΩグラド - No70 at 2006年11月27日  (Mon)  20:44:36  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    12月4日(月)発売のジャンプ1号より新連載のBULE DRAGONラルΩグラドが始まります。DEATH NOTEの小畑健さんが漫画を担当ヾ(´ω`)ノ非常に楽しみです。DEATH NOTEの連載が終わり、ジャンプをデスノート情報の為だけに買い続けて来ましたが、またもや辞められなくなりそうです。原作は鷹野常雄さん。Xbox360ゲームのBULE DRAGONが元になっていて、そのキャラデザは鳥山明さんがやっているし、なん...
    ... ⇒全文

  • DEATH NOTE the Last name vol.3 - No65 at 2006年11月12日  (Sun)  17:43:13  [DEATH NOTE]
    先週のジャンプにそういえば載ってました。藤原竜也さんにインタビュー。まとめ。『5分くらいのラストシーンに3日もかけて撮影しました』あのシーンは緊迫感もあって大変そうでしたね。3日もかかってたとは・・・。前半に比べて撮影期間も半月ほど延びたそうです。それで演じる方も丁寧にできたとか。原作があり、イメージが出来上がってるものに対してのプレッシャーについては、特になかったそうです。漫画は漫画、映画は映画...
    ... ⇒全文

  • DEATH NOTE the Last name 感想vol.2 - No64 at 2006年11月09日  (Thu)  19:56:00  [DEATH NOTE]
    観てから日にちが経って更に記憶が曖昧に・・・(´Д`)ですがもうちょっと感想書きます。やっぱりまとまりそうにないのでダラダラグダグダに書きます。ネタバレしてます。感想その1パンフレットに書いてあったけど、藤原くんは原作の結末を見たのは映画版ラストシーン撮影の時だったそうで。あのラストシーンの演技は、見事だった。演説のところで汗とかもかいてて目が離せなかった。ストーリー展開や結末やキャラは原作と比べる気...
    ... ⇒全文

  • DEATH NOTE the Last name 感想vol.1 - No62 at 2006年11月05日  (Sun)  02:35:56  [DEATH NOTE]
    観てきました!とりあえず、適当におおまかに感想書きます。あくまで個人的な感想ですよ(・´ω`・)まずは重要なネタバレはなしの感想。オープニングが格好いいです。Lのお菓子はグレードアップしてて面白かった。藤原達也さんや松山ケンイチさんはもうハマリ役ですね。心配だった高田役の片瀬那奈さんや他の俳優も熱演してました。レムのCGも、もはや気にならない。だが少し微妙だったのは女性の足の露出が多すぎるなあと(;´ω`...
    ... ⇒全文

  • DEATHNOTE アニメ story.05 『駆引』 感想 - No61 at 2006年11月01日  (Wed)  23:51:41  [DEATHNOTE アニメ感想]
    『さよならレイ・ペンバー』きました。特に変わったところはないですね。レイを脅し、電車内でトランシーバーで指示し、FBI捜査官の名前を書かせる。そしてレイが死に、南空ナオミはキラを追う。日本捜査本部の捜査員は次々に辞め、6人が残る。そしてLの待つホテルへ向かう。ちょっと画像が手抜きかなーとか思っちゃいましたけど。窓ガラスに越しに、夜景とともに映るLがよかった。相沢さん、アフロだった(・´ω`・)ぷっ次回...
    ... ⇒全文


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DEATHNOTE アニメ story.09 『接触』 感想
[20061129]
月はアリバイを作る際、罪の軽い犯罪者を殺した事で疑われるのを防ぐ為、その後も罪の軽い犯罪者を殺すことで辻褄を合わせる。
Lは監視カメラと盗聴器をはずす。
疑いが晴れたかのようだったが、月はセンター試験会場で視線を感じ、振り向くとLが見ていた。
首席で合格したのは月だけではなくLもだった。
隣の席で、Lは『私はLです』と名乗りでる。
月は平静を装うが、竜河秀樹というあからさまな偽名を使うLに対し身動きが取れない。屈辱を受けた月だったが、Lと戦い、勝つことを誓う。
『私はLです』 『くそっ!やられた』きました。
センターで振り向くとLがいるシーンがよかったです。カメラワークが凝ってた。今思い出しても、Lが名乗り出るところは斬新です。
今はもう結末を知ってるのでアレですけど、これからどうなるんだろうとか思ったものです。赤は月、青はLといったOPにもあるカラーは定着していくんでしょうか。対照的でいいですが。
09



次回『疑惑』

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BLUE DRAGON ラルΩグラド
[20061127]
12月4日(月)発売のジャンプ1号より新連載のBULE DRAGONラルΩグラドが始まります。
DEATH NOTEの小畑健さんが漫画を担当ヾ(´ω`)ノ
非常に楽しみです。
DEATH NOTEの連載が終わり、ジャンプをデスノート情報の為だけに買い続けて来ましたが、またもや辞められなくなりそうです。
原作は鷹野常雄さん。

Xbox360ゲームのBULE DRAGONが元になっていて、そのキャラデザは鳥山明さんがやっているし、なんだかもう意味がわからないほどすごいです。ゲームは詳しくないので何も書けませんが、とりあえずBULE DRAGONすごいぞってことで。
一応BULE DRAGON公式HP(場所によっては音が出ますので注意)

初回は巻頭カラー58ページ。
予告イラストでは『産まれる英雄!天地の開闢!創りあげしは新世界!超巨弾新連載』と、まぁなんだかまた新世界かいと思いましたが、ものすごく期待してます。以前小畑さんもインタビューで、リアルな漫画か、ファンタジーがやりたいとおっしゃっていたので、期待してよさそうです。こんなに早く新連載が見られると思っていませんでした。
画像はジャンプ52号より。絵柄が少し違う気がしますね。
buledragon

連載が始まったらデスノアニメと並行してこちらも書いていこうと思います。

DEATHNOTE アニメ story.08 『目線』 感想
[20061123]
Lは夜神家ともう一軒の家族の部屋に監視カメラをつけることに。
夜神父は疑いを晴らすために了承する。
監視カメラに気がついた月はLの意図を読み、ポテチに液晶テレビを仕込み、情報を知りえない時に発生した犯罪者を心臓麻痺によって殺すことによりアリバイを作る。
しかしLはうまく出来すぎたことに逆に違和感を覚える。
今回はちょっと不覚にも笑ってしまいました。ポテチ格好よく食べすぎ。
何かキラキラしてたし。OPのりんご食べるシーンより格好よかったし。
何であんな風になったんだろう(・´ω`・)
あのシーンの音楽は結構好きです。
リュークのリンゴ禁断症状はかわいかったですね。
deathnote08



次回『接触』


DEATH NOTE the Last name vol.3 キャンペーン
[20061120]
公式サイトでやっているhow to watch キャンペーンやっと観ました。遅っ。
決して忘れてたわけじゃ・・わけじゃ・

前回とは違い、6サイトは特別映像のようです。
予告だったり映画の一部シーンだったり。
前編のキャンペーンの時はインタビューでしたね。
PC上で観るとまた印象が違う(・´ω`・)早くDVDが欲しくなりました。

で、キーワード(パスワード)集めました。
全部見ることをオススメしますが一応答え(ドラッグして下さい)→しにがみのめ
これを先ほどのサイトの下の方にあるフォームに入れてください。

全部のサイト観たら違うシーンばかりで
ネタバレしすぎじゃないかと(;´ω`)

6サイトのうちmsnのサイトが一番充実していました。
ギャラリーではdeath noteの映画の画像がありましたよ。
スペシャルサイトではマギーさんと上原さくらさんのコメントとオヒョイさんが面白かったです( ´∀`)ゲラゲラ

松山ケンイチさんは人なつっこいキャラですね。
藤原竜也さんの街頭ライブ報告会の様子も見れます。
だがしかし・・髭は・・・(・´ω`・)ゲフォゲフォ
2006-11-20(Mon) 20:41 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATH NOTE the Last name  official movie guide Ⅱ 紹介
[20061119]
買いました。
まず海砂、月、Lの原作版ポスターが付いてます。
このポスターは以前、特別編集増刊ジャンプの表紙になったやつです。
その裏がデスノートの公式サイトと同じ写真のポスターです。

人物紹介があり、インタビュー&メイキング、コメント集、劇場アイテム紹介、袋とじ企画の写真集がセンターにありました。
金子監督インタビュー、映画版ノートの使い方、原作×実写ストーリー検証、原作メッセージ、ボーナスとしてデスノート前編完全版と後編導入部の台本です。
気になる中の袋とじですが、高田逮捕シーンとミサがデスノートを掘り起こすシーン、ワタリが倒れるシーン、Lが倒れるシーンでした。映画を観た人は特に意味ないですが観てない人にはかなりのネタバレです。あと、台本は嬉しいですね。
○プロローグ
何か(デスノート)の主観が闇の中を下降していく。
徐々にスピードを加速させて下降を続け、雲を突き抜け、雷鳴と風雨の中、夜の街が迫ってくる。
そして・・・激しく雨が降る地面に落ちた。
ノート表面に『DEATH NOTE』と文字が浮かぶ。
ノートがめくられ、字を書いている手。

そんな感じで書いてあります。見てたら何だか楽しい。
藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈さんがメインインタビューであとの人は少なめインタビューでした。
松山ケンイチさん抜粋。
-原作に関する話を聞かせてください。好きなキャラは誰ですか?
『死神のジュラスが好きですね。海砂を助けた死神で、死神が恋をして死ぬというエピソードが印象に残っていました。彼を見て、死神だって犠牲的精神を持っているというのに、人間は(いがみ合ったり)・・・とか思ったりして(笑)』
misa02戸田さんかわいすぎます。細すぎます。ひょっとこは・・(笑)Lと月

DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE (2) DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE (2)
大場 つぐみ、小畑 健 他 (2006/11)
集英社
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本屋でも普通に売ってます( ´ω`)
2006-11-19(Sun) 14:00 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.07 『曇天』 感想
[20061115]
月が南空ナオミを殺そうと、名前を聞きデスノートの切れ端に名前を書く。
だが、偽名を使っていたためにナオミは死なず、月は焦る。
捜査本部ではLと夜神父たちがワタリと対面。
偽の警察手帳を渡される。
月はナオミに捜査本部に推薦すると嘘を言い、間一髪で本名を聞きだし南空ナオミは自殺する為に歩き出す・・。
今回はまるまるこの駆け引きだけでした。もっとサラっとやるかと思っていたんですが魅せ場だったんですね。警察庁に戻る相沢が、月たちとすれ違うが雪で傘をさしたために気がつかないのがもどかしい。
ちょっと月の独白が長くてアニメとしてはどうだろうといった感じですけど、最後の魅せ場は雪がキレイでした。
リュークがちょっとクックックックうるさかった(・´ω`・)
月がどんどん黒月になっていく・・・(・ω・)
deathnote07ナオミの『Lなら信じられる』というセリフのところは原作でも好きなのでよかったと思います。


次回『目線』
 

DEATH NOTE the Last name vol.3
[20061112]
deathnews先週のジャンプにそういえば載ってました。
藤原竜也さんにインタビュー。
まとめ。
『5分くらいのラストシーンに3日もかけて撮影しました』
あのシーンは緊迫感もあって大変そうでしたね。
3日もかかってたとは・・・。
前半に比べて撮影期間も半月ほど延びたそうです。
それで演じる方も丁寧にできたとか。

原作があり、イメージが出来上がってるものに対してのプレッシャーについては、特になかったそうです。漫画は漫画、映画は映画と割り切りがあったそうです。
映画ならではの月を演じたそう。前作の反省点は漫画独特の漫画セリフが違和感があり、セリフを変えたり映画ならではの演技にしたそうです。
確かにイメージが出来上がってるものは大変そうですね(´Д`)

2006-11-12(Sun) 17:43 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATH NOTE the Last name 感想vol.2
[20061109]
観てから日にちが経って更に記憶が曖昧に・・・(´Д`)
ですがもうちょっと感想書きます。
やっぱりまとまりそうにないのでダラダラグダグダに書きます。
ネタバレしてます。
感想その1
パンフレットに書いてあったけど、藤原くんは原作の結末を見たのは映画版ラストシーン撮影の時だったそうで。あのラストシーンの演技は、見事だった。演説のところで汗とかもかいてて目が離せなかった。
ストーリー展開や結末やキャラは原作と比べる気にならないほど『これはこれ』と思えます。
しかし・・エキストラはやっぱり安っぽさがすごい。
夜神父が強すぎ。ヘルメット叩きつけすぎ。
お面とか高田の設定とかラストとかうまく2部を混ぜられていますね。
原作のキャラだったらLは自ら死を選ぶかなぁとか、最後のシーンで夜神父に、父親のような気持ちを持つかなぁとか思いましたけど。
そうしないとまとまらなかった気も(・∀・)

会場では板尾が出てるシーン、Lがひょっとこを付けてるシーン、ういろうをくわえて(・´ω`・)bってやるシーン、ミサの携帯に出たシーン、ミサに絡むシーンで笑いがおこってました。

ミサの手をとり、『ヘブンズドア聞いてます』。
あと、ミサから盗んだ携帯にLが出て『もしもし』と言い、
月が『何がもしもしだ・・』と呆れて言うシーンはコントのようになってた。

個人的には模木のお供えのおはぎを食べるところが受けました。
食べてたお菓子は、板チョコ、チュッパチャプス、ワラビ餅、カキ氷イチゴミルク、パイ、もみじまんじゅう、みたらし団子、タイヤキ、おはぎ、水あめ、マシュマロ、ういろう、金平糖、すあま、角砂糖、ペロペロキャンディー・・らしいです。あとガムシロップも飲んでた。
甘いものキライな人だったら地獄だっただろう。
強烈に印象に残ってるのはみたらし団子ですね、タレをビンに入れて付けてましたから。どこかのインタビューで見ましたが、お菓子にも意味があるそうで。
あと大学で月の後ろにいるところはびっくり。

抑揚のないというか、あの独特の喋り方は好きです。
句読点のきり方がおかしいというか。
パンフ01



背後のL

パンフ02



左のはビニール、真ん中はカードセット、パンフ

パンフレットは何とか買えましたが、欲しかったストラップはもうすでに売り切れ・・・カードセットだけは買えましたが。
買えなかったクリアファイルを買おうか悩み中。
ここでまだ一部買えますよ!→松竹グッズネット
公式ガイドブックも買いましたのでまたUPします。

(・ω・)ランキングに地味に参加中ですが地味すぎるので、たまにはアピールキャンペーン。
押してくれた方、ありがとうございます。

2006-11-09(Thu) 19:56 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.06 『綻び』 感想
[20061108]
『Lです』いきなりここからでした。
やっとL登場。残った捜査本部とLが初対面。
そして作戦会議。
あと一つ何か決定的なものがあれば・・そう考えるL。
月は一つでも穴があればおしまいだと考えていた。
父の荷物を届けに行くとそこには南空ナオミが捜査本部と接触を図ろうとしていた。
月はナオミに近づき『キラは死ぬ前の行動を操れる』事にナオミが気が付いたことを知る。そしてそれを知った月は・・・。
Lの声が顔出し前より少し3枚目風になってたかも?
思ったよりも素朴な絵だったので微妙。
ホテルももう少し綺麗な部屋だと想像してたんですけど(・´ω`・)
だんだん、より黒月になっていってるのが面白い。
明るく振舞う月に『何その明るいキャラ』って突っ込んでたリュークに笑った。
deathnote_06



次回『曇天』


DEATH NOTE the Last name 感想vol.1
[20061105]
観てきました!とりあえず、適当におおまかに感想書きます。
あくまで個人的な感想ですよ(・´ω`・)


まずは重要なネタバレはなしの感想。
オープニングが格好いいです。
Lのお菓子はグレードアップしてて面白かった。
藤原達也さんや松山ケンイチさんはもうハマリ役ですね。
心配だった高田役の片瀬那奈さんや他の俳優も熱演してました。
レムのCGも、もはや気にならない。
だが少し微妙だったのは女性の足の露出が多すぎるなあと(;´ω`)
そういうエロさはいらないですよ。
とりあえず、原作をそこまで損ねず、うまくまとまってあって、笑いどころもありすごくよかったです。個人的には前編より断然後半の方が面白かったです。前編見て後編どうしようか迷ってる人は見るべきだと思いますね。
以下、ネタバレあり感想↓


記憶があいまいな部分もありますが・・・。
捜査本部に月が入りLと捜査することになりますが海砂がビデオをさくらTVに送るところは同じです。そして寿命の見えない月をキラと見破り近づくところも。
そして大学で海砂がLの名前を見て月が海砂に電話をしますが、そこも原作通りLが出る。そして海砂は証拠が見つかり監禁される。
海砂にノートの所有権を放棄させ、月がノートを土に埋めるところも同じです。13日の嘘ルールをレムに書かせ自ら監禁される。
その間の裁きは高田にさせます。高田はさくらTVのキラ信者でした。
高田は原作とは違い、火口役でした。月と接触はありません。
少し途中経過は違いますが、最後はほぼ原作通りさくらTVで松田を殺しに行った時に、記憶を取り戻した月に時計に仕込んだ血文字で殺されます。
ラストは衝撃でした。月は夜神父たちをアメリカに行かせて、原作通りレムが名前を書き、Lとワタリを殺害します。そして勝ったと思った月でしたが、Lは生きていました。ここからは2部でニアが月に勝利したような感じです。少し違うのは、Lは先に自分でノートに名前を書いていた。23日後に。だからレムが名前を書いても、先に名前を書いたほうが優先されるということらしい。そこからは原作と同じ月の死に様です。リュークが月の名前を書きます。
ラストネームは月でした。
感動しました。Lが最後の日に夜神父と話し、笑顔を見せる。そして一人残ったLは板チョコを食べながら死にます。側にはワタリの写真が・・・。

観たばかりでまとまらないのでまた後日感想と画像などUPします。
2006-11-05(Sun) 02:35 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.05 『駆引』 感想
[20061101]
『さよならレイ・ペンバー』きました。
特に変わったところはないですね。
レイを脅し、電車内でトランシーバーで指示し、FBI捜査官の名前を書かせる。
そしてレイが死に、南空ナオミはキラを追う。
日本捜査本部の捜査員は次々に辞め、6人が残る。
そしてLの待つホテルへ向かう。

ちょっと画像が手抜きかなーとか思っちゃいましたけど。
窓ガラスに越しに、夜景とともに映るLがよかった。
相沢さん、アフロだった(・´ω`・)ぷっ

次回いよいよL登場ですね。
レイ次回 『綻び』


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