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しゃくら

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3度の飯の次の次ぐらいに漫画やドラマなど物語系が好き。
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  • ラルΩグラド TALE4 Flower  - No87 at 2006年12月25日  (Mon)  21:06:44  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ラル、ミオ、アイアの3人はストラ城を目指す。ラルがカシア城ではなくストラ城を選んだのは、ストラ城の姫が美人だったからだと言う。巨大な花が見え、驚く3人だが、グラドによるとその正体は薔薇鎖獣(シェンヌロード)というカゲだという。その花はストラ城を覆い、周囲のカゲから守っていた。アイアのカゲ、クルクルが偵察しに行くとファーストである青年、カフカがその城を守っていたのだ。力の限界に達する寸前のカフカだっ...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 二籠 第十二話『黒の轍』 - No86 at 2006年12月24日  (Sun)  19:23:32  [地獄少女 二籠]
    輪入道はヒッチハイクをし、道郎のトラックに乗り込む。運転手の道郎が向かう先には、弟を事故で失った道がある。道郎は道路整備のために、家を立ち退かなかった老人のせいだと強く恨んでいた。今回は地獄少女にしては、割と観た後が爽やかだった。と、いうか感動しました。地獄に落とすだけが仕事じゃないんですね。まぁ、途中で相手が死んでしまったせいもありますが。輪入道の過去も少し垣間見えた。道郎の怒りは分かる。だが、...
    ... ⇒全文

  • DEATHNOTE アニメ DVDvol.1 - No85 at 2006年12月23日  (Sat)  20:33:12  [DEATHNOTE アニメ感想]
    DEATH NOTE アニメDVD1巻、一昨日届きました!!1とりあえずさらっと観たんですけど、最初映画の前編の予告が入ってました。実写前編DVDが2007年2月14日にレンタル開始だそうで。 ジャケットの中に紙がもう一枚入っています。入れ替えられるみたいですね。リュークのフィギュアは中々精巧でした。腰のチェーンベルトがドクロなんですけど、ちゃんとドクロになってました。細かい。チャプターメニューのところとか...
    ... ⇒全文

  • 14才の母~愛するために生まれてきた~ - No84 at 2006年12月22日  (Fri)  22:25:01  [ドラマ]
    名門の私立中学校に通う一ノ瀬未希(志田未来)は、一つ年上の桐野智志(三浦春馬)との子供が出来てしまう。14才にして産むと決断した未希だが色々な困難が待ち受ける。・・・といった話です。親の目から見るときっと批判が多いドラマなんだろうなと思う。困難といっても、産むまでの周囲の奇異の目や、学校の問題、親の職場での影響、弟や近所への影響と多々あるけれど、本当に大変なのは産んでからなのではという疑問もある。...
    ... ⇒全文

  • DEATHNOTE アニメ 年末スペシャル - No83 at 2006年12月20日  (Wed)  22:30:21  [DEATH NOTE]
    昨日の放送は、アニメ本編はなくスペシャルでした。今までの放送分まとめと、平野綾さんと工藤晴香さんが、槍だか何だか持っていつものようにナビゲーションしながら、月役の宮野守さん、L役の山口勝平さん、夜神父役の内田直哉さん、レム役の斉藤貴美子さんとの絡みながらのインタビュー。リューク役の中村獅童さんインタビュー。NTVのアナウンサーが声優挑戦。監督インタビュー。そして松山ケンイチさんがちょこっと挨拶とい...
    ... ⇒全文

  • たったひとつの恋 - No82 at 2006年12月19日  (Tue)  21:43:03  [ドラマ]
    今期見てたドラマのうちの一つです。お嬢様のナオ(綾瀬はるか)と、町工場で働く息子ヒロト(亀梨和也)が様々な障害がありながらも恋に落ちる話。ナオの友達のユウコ(戸田恵梨香)とヒロトの友達コウ(田中聖)、アユタ(平岡祐太)達の5人が織り成す恋愛や友情も絡んでいく。脚本は北川悦吏子さんということで、かなり期待していました。過去の作品をほとんど見ているけど、どれも小道具の使い方もうまく、言葉使いや登場人物...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE3 Ready - No81 at 2006年12月18日  (Mon)  19:40:48  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ラルはミオ達が見守る中、ラルと同じ様に過去に闇に閉じ込められたカゲ達を開放した。仲間として使えるカゲがいるかもしれないからだった。開放した数名のカゲたちはセカンド(侵食型)であり、逃亡しようとしたためラルとグラドは倒す。 開放したカゲのうちの二人はファースト(寄生型)で、強靱そうな男マレロと、13歳の少女アイア。ラルはマレロと力比べをし、気に入り彼に不在の城を任せることに。少女アイアの可愛らしさを気に...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 二籠 第十一話『遠い隣室』 - No80 at 2006年12月17日  (Sun)  19:25:26  [地獄少女 二籠]
    志津子はアパートに引越ししてきた。隣人に挨拶に行くもいつも不在だった。公園でネコを拾ってきてから、毎日無言電話や数々のいやがらせを受け興信所で調べると隣人の今日子が犯人だったが・・・。今回の話はよく出来ていると感動した。騙された人も多いのでは。途中で絡んでくる人々が、地獄少女一味だったので何かあるとは思っていたが、冒頭のシーンを除いてすべてお仕置きだったとは。殺されるほどのことか?と思うけど志津子...
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  • 僕は妹に恋をする - No79 at 2006年12月14日  (Thu)  22:18:18  [少女漫画]
    僕は妹に恋をする 青木琴美 全10巻二卵性双生児の郁と頼。郁に対する頼の態度が最近冷たい。郁は、秀才でクールで美形の兄、頼にコンプレックスを持っていた。ある日、頼は郁に突然キスをする。頼はずっと郁を愛していたが、隠し続けて苦しんでいた。次第に郁も頼の気持ちを受け入れるのだが・・・。これは2年ぐらい前にジャケ買い?しました。カバーの雰囲気が好みでした。恋愛ものの少女漫画では珍しくバックが黒なんですよ...
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  • ラルΩグラド TALE2 Back - No77 at 2006年12月11日  (Mon)  19:37:20  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    スフェーン島、スフェライト王国。ミオがラルの部屋を訪ねると、ラルはおらず変わりに女が2人ベッドに寝ていた。不機嫌になるミオ。その頃ラルはといえば、侍女?達にお風呂で体を洗ってもらい、ハーレム状態だった。一方、元カビル国ジェギル城では、カゲたちを下僕のように扱い崇められる闇女王がいた。若い美しい女の精気を吸い取り、より美しくなろうとする。ブルードラゴンの存在を知り、刺客をさしむける。グラドは闇の世界...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE1 Promise - No74 at 2006年12月04日  (Mon)  19:46:34  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    光のない世界で生まれた物。闇を彷徨う魔獣。それが『カゲ』寄生型、侵食型、増殖型に分類される。15年もの月日、ラルはある城の地下に幽閉されていた。赤ん坊の頃にカゲに取り憑かれ、光のない闇の中に。その間、闇の女王と呼ばれるものがカゲを率いて世界を滅亡させようとしていた。城にはカゲが押し寄せ、危機を迎える。国は、ラルの教育係であるミオが心を通わせたことを信じ、カゲ討伐をラルに託し、解放する。ラルは初めて...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 二籠 第九話『あにいもうと』 - No73 at 2006年12月03日  (Sun)  20:02:33  [地獄少女 二籠]
    妹はいつも自分に言い寄ってくる男に振られていた。兄は慰めるふりをしていたが、本当は兄が、妹に言い寄ってくる男に女装して近づいていたのだ。そんな兄を妹は疎ましく思い、地獄通信にアクセスする。唐突に地獄少女の感想です。1期の途中から見たので中途半端だなと思い、ためらったんですけどネタも少ないので書こうと思います。あーもうブログまとまりなさすぎ(・´ω`・)というかDVD買おうかと。実写は放送されてない地域だし...
    ... ⇒全文

  • DEATH NOTE スピンオフ決定! - No72 at 2006年12月01日  (Fri)  22:40:50  [DEATH NOTE]
    松山ケンイチ演じるLを主役とした、DEATH NOTE外伝が2008年をめどに公開決定。後半のパンフレットで臭わされていたように、本当にLを主役としたスピンオフがあったとは・・。しかもこんなに早く発表ということはもうあの時すでに決まってたんですかね。ものすごく臭っていたからか、そこまで驚きませんでした。しかもアニメの方でも死神ジェラス役で出るそうで。松山さんのコメント(公式HPより)「ジェラスは口が縫い合わ...
    ... ⇒全文


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DEATHNOTE アニメ story.12 『恋心』 感想
[20061227]
Lの要請で、月は日本捜査本部に加わることになった。
Lは第二のキラの存在を伏せ、ビデオを見せて月を試す。
月が第二のキラ説を唱えなければ月の疑いが深まる。
だが月はLと同じ推理をする。
Lは月に、キラのフリをさせビデオを作成させることに。
呼びかけに対し、第二のキラはキラに従い、会いたいと懇願する。
Lはキラの動向を見ようと待つことに。
その頃、第二のキラは死神レムから、ジェラスという死神がかつて、人間を助けて死んだ事を聞かされる。
それは第二のキラ、ミサのことだった。
今週は名セリフというか名場面が多くて楽しめました。
ミサのアホっぷりに焦りまくった月の内心・・
deathnote_07


  『だめだこいつ・・・早くなんとかしないと・・』

deathnote_08


 『死神・・そんなものの存在を認めろとでもいうのか・・?』

中でもLがその椅子から転げ落ちるところに吹きました。
『うぁぁあああ~うわ~~~ぁあぁ』 と雄叫びとかあげてましたから。
普通でいいのに。普通で。

ミサの声の高さが気になりました。高すぎじゃないかと。
キャピキャピ感はあったんでいいんですけど、もうちょっとトーン落として欲しかった(・´ω`・)キンキンするから。

レムがミサに聞かせるジェラス恋物語は原作通りでよかったですね。
松山ケンイチさんがジェラス役をやってたんですけど、まんま松山ケンイチさんでした。素の声でした。ハァハァ言ってました。
次回 『告白』
来週はお休みで1月9日放送です。
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ラルΩグラド TALE4 Flower 
[20061225]
ラル、ミオ、アイアの3人はストラ城を目指す。
ラルがカシア城ではなくストラ城を選んだのは、ストラ城の姫が美人だったからだと言う。
巨大な花が見え、驚く3人だが、グラドによるとその正体は薔薇鎖獣(シェンヌロード)というカゲだという。
その花はストラ城を覆い、周囲のカゲから守っていた。
アイアのカゲ、クルクルが偵察しに行くとファーストである青年、カフカがその城を守っていたのだ。
力の限界に達する寸前のカフカだったが、ラルが回りのカゲを一蹴し、救う。
そして一匹だけ生き残ったカゲが襲い掛かる。
今回はエロがなかったです。(´Д`)ホッ
buledragon10『綺麗な姫がいる所には、姫を守る味方のカゲがいるかもしれない』
ラルの読みが当たったようです。さすが・・。
カフカは誠実そうなキャラでした。
カゲは一輪の花にでも入り込めるようです。
ただし、精神がない為、植物の影から姿を具現化することは出来ない。
蝶でも同じであるそうです。

設定覚えるのしんどいのが正直なところですね。
戦ううちにさりげなく出てくるのならいいんですけど、デスノ同様文字が多い。デスノはまだ現実的な話なので入ってきやすいですけど。

でも、戦いのシーンはいいです。ラルもグラドも強すぎです。今の所、敵なしなのでこれからもっと苦労するといいなと期待。
合併号のため来週はお休みです。

地獄少女 二籠 第十二話『黒の轍』
[20061224]
輪入道はヒッチハイクをし、道郎のトラックに乗り込む。運転手の道郎が向かう先には、弟を事故で失った道がある。
道郎は道路整備のために、家を立ち退かなかった老人のせいだと強く恨んでいた。
今回は地獄少女にしては、割と観た後が爽やかだった。と、いうか感動しました。地獄に落とすだけが仕事じゃないんですね。まぁ、途中で相手が死んでしまったせいもありますが。
輪入道の過去も少し垣間見えた。
道郎の怒りは分かる。だが、『たら』 『れば』で考えてもきりがないと思う。
弟は確かに見通しの悪い道で事故にあった。でも、スピードを出さなかったら、その日に外に出なかったら、と考えるとお爺さんのせいにするのはお門違いだ。どうせ恨むのなら対向車だろう。
強欲ジジイと思ったとしても、それはお爺さんの自由だし。
もちろん、何かを恨んでいないと辛すぎて耐えられない気持ちも分かりますが。
ラストはお爺さんは家と共に死んでしまった。それを見てあいも、輪入道に問う。
『主と後を追いたかった?』 『そんなことをしたらお穣に会えなかっただろう?』
エンディング。
この流れに鳥肌立ちました。
つまり輪入道は、姫を守れず落ちた車輪の片方だったんでしょうか。
生き残った方の。
ものすごく哀愁が漂っていました。
地獄少女は、説明とかが必要最低限で、くどくないのがいい。
2006-12-24(Sun) 19:23 地獄少女 二籠 | TB(0) | コメント(3) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ DVDvol.1
[20061223]
DEATH NOTE アニメDVD1巻、一昨日届きました!!1
とりあえずさらっと観たんですけど、最初映画の前編の予告が入ってました。
実写前編DVDが2007年2月14日にレンタル開始だそうで。

deathnote_dvd01 deathnote_dvd02

ジャケットの中に紙がもう一枚入っています。
入れ替えられるみたいですね。リュークのフィギュアは中々精巧でした。腰のチェーンベルトがドクロなんですけど、ちゃんとドクロになってました。細かい。
チャプターメニューのところとかも、なんか凝ってた。ダイジェストで映像流れるみたいな感じです。
第一話『新生』 第二話『対決』 第三話『取引』 収録。
特典映像として、OPとEDのクレジットなしバージョンが観れました。クレジットがないと絵に集中できて結構いいですね( ´ω`)
今のところ、DVD3巻まで予約しました。
2巻は月のフィギュア、3巻はLのフィギュアが初回特典で付いてきます。その次はミサかなーと勝手に思ってます。
4巻も予約開始したみたいですね。2巻は1月24日発売。Lが表紙でした。
月に一枚ペースですね(・´ω`・)1巻ずつだと安いけど、全部まとまったら総額えらいことになりそうです。何この戦略。
DEATH NOTE 1 DEATH NOTE 2 DEATH NOTE Vol.3 DEATH NOTE 4

14才の母~愛するために生まれてきた~
[20061222]
名門の私立中学校に通う一ノ瀬未希(志田未来)は、一つ年上の桐野智志(三浦春馬)との子供が出来てしまう。14才にして産むと決断した未希だが色々な困難が待ち受ける。・・・といった話です。

親の目から見るときっと批判が多いドラマなんだろうなと思う。
困難といっても、産むまでの周囲の奇異の目や、学校の問題、親の職場での影響、弟や近所への影響と多々あるけれど、本当に大変なのは産んでからなのではという疑問もある。
桐野が頼りにならず、優柔不断な所はちょっとリアルでした。
15才で父親になろうとすんなり思える方がすごいと思うし。
女の子は小学生の時点ですでに男の子より大分精神年令が高いので、きっと一つ上の桐野よりは強いと思う。
しかし、未希はまっすぐなのか幼いのか分からないけど不安定ですね。
周囲に助けてもらいすぎですね。恵まれています。
志田未来さんは熱演してたと思いますよ。
このドラマは役者に助けられていると思う。
「14才の母」o.s.t 「14才の母」o.s.t
TVサントラ (2006/11/29)
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未希の母親役の田中美佐子さん、父親役の生瀬勝久さん、桐野の母親役の室井滋さん、あとは雑誌編集長役の北村一輝さん。そのへんの大人の絡みがすごくよかった。

特に生瀬さんの、未希が妊娠したと知った時の反応は熱演で、怒りとか悲しみが伝わってきて泣けます。もう気が付いたら親の視点でこのドラマを観てました。
いや、結婚すらしてないんですけどね(・´ω`・)
室井さんがものすごく反対してキツイことを言うのですが、正論にしか聞こえなかったし。
OPも今期のドラマでは一番いいですね。皆、胎児を表現しているということでしょうか。

関連商品 
しるし しるし
Mr.Children (2006/11/15)
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 やっぱりピアノのイントロっていいです。

14才の母(単行本)
14才の母‐愛するために生まれてきた‐ザ・ビジュアルブック

2006-12-22(Fri) 22:25 ドラマ | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ 年末スペシャル
[20061220]
昨日の放送は、アニメ本編はなくスペシャルでした。

今までの放送分まとめと、平野綾さんと工藤晴香さんが、槍だか何だか持っていつものようにナビゲーションしながら、月役の宮野守さん、L役の山口勝平さん、夜神父役の内田直哉さん、レム役の斉藤貴美子さんとの絡みながらのインタビュー。
リューク役の中村獅童さんインタビュー。
NTVのアナウンサーが声優挑戦。監督インタビュー。
そして松山ケンイチさんがちょこっと挨拶といった感じでした。

レム役の人は女性だったんですね。ピーターの例があるので、もはやどっちか分からなかった( ´ω`)自虐的なキャラで好きです。

山口さんが小柄なのか宮野さんが大柄なのか分からないですけど、並ぶと・・・。いや、声優は声が勝負だし身長とか体系とか見た目に関するものは全然関係ないですね。アイドル声優は別ですけど。
リュークそれにしてもNTVの新人アナウンサーが哀れでした(ノД`)
『人質』がカミカミでダメ出しされまくりで。
リュークのフィギュアが思いの他、大きそうで楽しみです。
DVDの2巻には月フィギュアも付くし。
来週は松山ケンイチさんが声優として出演が見れますね。ジェラスって公式で思いっきり書いてあるのに何故隠すんだろう・・。

DEATH NOTE 1 DEATH NOTE 2
第1巻には第1話~第3話に加え、特典映像を収録予定。
初回限定版にはリュークのフィギュア付き。
届いたらまた載せますね。
2006-12-20(Wed) 22:30 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

たったひとつの恋
[20061219]
今期見てたドラマのうちの一つです。

お嬢様のナオ(綾瀬はるか)と、町工場で働く息子ヒロト(亀梨和也)が様々な障害がありながらも恋に落ちる話。
ナオの友達のユウコ(戸田恵梨香)とヒロトの友達コウ(田中聖)、アユタ(平岡祐太)達の5人が織り成す恋愛や友情も絡んでいく。
脚本は北川悦吏子さんということで、かなり期待していました。
過去の作品をほとんど見ているけど、どれも小道具の使い方もうまく、言葉使いや登場人物の生き方が時代に合っていた。

でも、今回の作品は、脚本としてはイマイチでした。ベタ展開にもほどがあったり、今時言わないセリフを言わせていたり、少しびっくりした。突っ込み所満載でした。

広げすぎて最後バタバタと終わってしまった印象。もう1話あってもよかったと思う。

ただ、どうしても毎回なぜか見てしまう魅力はありました。
続きが気になるという、ドラマとしては重要なものはあると思う。

脚本は置いといて綾瀬はるかさんや亀梨和也さんの演技はよかったと思う。
というか、ナオの、世間知らずで我侭だけどまっすぐな所や、ヒロトの、冷たい言葉も態度も多いけど、家族思いなキャラクターが魅力的でした。
横浜が舞台背景という所もいいですね。それによって全体の雰囲気としてはよかった。
最初どれだけドロドロしてるんだろうと思ったけど、終わってみたら爽やかだった。
ある意味先が読めない。そんなドラマでした。
小田和正さん作詞作曲の主題歌はいい曲です。透明感がある。
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KAT-TUN (2006/12/07)
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それぞれの俳優のファンなら楽しめるドラマだと思います。
DVDはまだ出ていない模様。
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TVサントラ (2006/11/29)
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小説も出たようです→たったひとつの恋 / 北川 悦吏子、豊田 美加 他
2006-12-19(Tue) 21:43 ドラマ | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

ラルΩグラド TALE3 Ready
[20061218]
ラルはミオ達が見守る中、ラルと同じ様に過去に闇に閉じ込められたカゲ達を開放した。
仲間として使えるカゲがいるかもしれないからだった。
開放した数名のカゲたちはセカンド(侵食型)であり、逃亡しようとしたためラルとグラドは倒す。
buledragon08開放したカゲのうちの二人はファースト(寄生型)で、強靱そうな男マレロと、13歳の少女アイア。
ラルはマレロと力比べをし、気に入り彼に不在の城を任せることに。
少女アイアの可愛らしさを気に入り一緒に連れていくことになった。

あらすじ・・かなり固く書いてますけど・・その合間には、一人でも多くの女の乳を揉むために頑張ってるところとか、マレロに城を任せる代わりに女を一人モノにしていいけどラルが気に入った子はダメだからリスト渡したりとか、アイアを可愛いから気に入るとか、ミオとアイアにメイド服着せて3話は締めくくっちゃったよ。 Σ(´Д`)

ですが、マレロと戦った時にマレロの意志を汲み取る所とか、やる時はやるっぽいです。少女のアイアはかわいいですよ。画像にもある通り。
buledragon09正統派ファンタジーではないのは、1話ですでに匂っておりました。
ですのでもうあまり驚きませんけど、メイドとかはやめて欲しい。ファンタジーとはいえ、少しは時代背景に見合ったモノじゃないと何だか冷めてしまう。
ゲームの方全然知らないんですけど、ファーストとかフレンドというのはジョジョのスタンドのようなモノなんですかね?

闇で育った少年は 蒼き翼を体に纏いし時 混乱の世を秩序へと誘う!!
と、扉絵に書いてあった。某ナウシカかい。

地獄少女 二籠 第十一話『遠い隣室』
[20061217]
志津子はアパートに引越ししてきた。隣人に挨拶に行くもいつも不在だった。
公園でネコを拾ってきてから、毎日無言電話や数々のいやがらせを受け興信所で調べると隣人の今日子が犯人だったが・・・。
今回の話はよく出来ていると感動した。騙された人も多いのでは。
途中で絡んでくる人々が、地獄少女一味だったので何かあるとは思っていたが、冒頭のシーンを除いてすべてお仕置きだったとは。
殺されるほどのことか?と思うけど志津子は、あの時はネコが殺されたと思い込んでいたので仕方がないのかもしれない。

最後のシーンの今日子の部屋で、ネコの写真が沢山飾ってあった。
まるでストーカーしている人の部屋のようだ。
『話し合うなんてこと考えもしなかった』と今日子は言う。
話し合えるような人なら、ネコだけが友達だったということもなかっただろうからそうだろうなぁ。
イヤガラセとかそういう行為は最低だけど今日子もネコを大事に思っていて、でもその結果が・・かわいそうに思えました。
言葉がないばかりに誤解とかはよくある話ですがね・・。
志津子は最後写真を見て何を思ったんだろう(・´ω`・)
地獄少女 二籠 箱ノ一 地獄少女 二籠 箱ノ一
金巻兼一、岡真里子 他 (2007/01/24)
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完全限定生産品
2006-12-17(Sun) 19:25 地獄少女 二籠 | TB(0) | コメント(2) | 編集 |

僕は妹に恋をする
[20061214]
僕は妹に恋をする 青木琴美 全10巻
二卵性双生児の郁と頼。
郁に対する頼の態度が最近冷たい。
郁は、秀才でクールで美形の兄、頼にコンプレックスを持っていた。
ある日、頼は郁に突然キスをする。
頼はずっと郁を愛していたが、隠し続けて苦しんでいた。
次第に郁も頼の気持ちを受け入れるのだが・・・。
これは2年ぐらい前にジャケ買い?しました。カバーの雰囲気が好みでした。恋愛ものの少女漫画では珍しくバックが黒なんですよね。タイトルも色っぽいと思う。
これは男目線でも女目線でも読めるんじゃないでしょうか。
恋愛ものに興味がない人はダメだと思います。少しエロいです。
近親相姦ものですが、暗さとかはあまりない・・と私は思うので読んでも暗くならない。
『兄弟?気持ち悪いおえっ』ってなる人は読んではいけません。
でも突っ込み所は色々あります。ネタバレになるので突っ込みません。
気にせず読める人はいいと思います。今恋してる人とか、共感する部分はあると思います。
2007年1月に松本潤さん主演で映画が公開されるようです。
私の勝手なイメージは、岩井俊二監督の映画『Love Letter』の時の柏原崇さんがいいな( ´ω`)
8巻の表紙が一番いいと思うのでこれをチョイスしました。下はアニメです。
僕は妹に恋をする 8―この恋はひみつ。 (8) 僕は妹に恋をする 8―この恋はひみつ。 (8)
青木 琴美 (2005/02/25)
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僕は妹に恋をする 僕は妹に恋をする
青木琴美、 他 (2005/05/18)
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2006-12-14(Thu) 22:18 少女漫画 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.11 『突入』 感想
[20061213]
日本捜査本部は南空ナオミの行方を気にしていた。
その頃、さくらTVはキラから送られたとされる4本のメッセージビデオを公開する。
自分が本物のキラだという証拠に、キラを否定するキャスター達を中継で心臓麻痺で殺す。
宇生田は放送を辞めさせる為、さくらTVに向かうが心臓麻痺で殺されてしまう。
それを知った夜神父は病院を抜け出し、車で突っ込み突破する。
テープを奪いLの指示で正面から出る夜神父。そこには井出や顔を覆う警察が。
検証したLは戦う方向へ。それをTVで見た月は捜査本部に入り込み偽者のキラの動きを窺おうとしていた。
Lは第二のキラだということを見抜く。そしてそれを伏せ月を捜査本部へ入れようとしていた。
一方、第二のキラと思われる謎の少女が死神と話しながら街を歩いていた。
今回はすごい。内容が濃いしテンポもいいと思いました。
deathnote11宇生田が死に、駆けつけようとする相沢を制止するLが、プルプル震えていてなんかよかった。
NTVのアナウンサーも声優として登場したそうで。
そして最後の最後ではレムと話す海砂登場。平野綾さんがもし昔いたらセーラームーンとかやってそうだなとか思った。勝手なイメージですけど。

DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラック DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラック
アニメ:デスノート (2006/12/21)
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サントラがもうすぐ発売です。初回生産分は特別パッケージ。オープニング、エンディング曲のTV用も収録されてるそうです。
月の時に流れるクラシック調の曲が好きです( ´ω`)
次回『恋心』年末スペシャルだそうです。


ラルΩグラド TALE2 Back
[20061211]
スフェーン島、スフェライト王国。
ミオがラルの部屋を訪ねると、ラルはおらず変わりに女が2人ベッドに寝ていた。不機嫌になるミオ。
その頃ラルはといえば、侍女?達にお風呂で体を洗ってもらい、ハーレム状態だった。
一方、元カビル国ジェギル城では、カゲたちを下僕のように扱い崇められる闇女王がいた。
若い美しい女の精気を吸い取り、より美しくなろうとする。
ブルードラゴンの存在を知り、刺客をさしむける。

グラドは闇の世界を元に戻すため、闇女王を殺すつもりでいる。
女王は、美を得て気に入ったカゲと後継者を作るときには人間を殺すという。
刺客をあっさりと倒し、記憶が読み取れ女王の居場所が分かる。

女を守ることに使命感を燃やすラルは、それを聞き女王を倒す為、カビル国に向かうことを決意。ミオも付いて行くことに・・。
35ページカラーでした。気合い入ってますね。
(´・ω・)うーん。世界観は大分つかめました。ラルは女を守りたいのは分かったけど、女性の乳を揉みたいが為・・というような動悸が納得いきません。それ以外の描写とかないっす。
buledragon07そんな主人公どうだろう。まだ新世界の神となる!とか言ってる方が納得できるような気がしないでもない。
もうちょっとシリアスに行けばよかったんじゃないかと思うのだけど。
闇の女王も某ケンシロウのユダかよって突っ込みたくなるほどのセリフです。『私は美しいか』なんて・・。
しかし、やはり絵は素晴らしい。懲りずにまだ期待してます。



地獄少女 二籠 第十話『曽根アンナの濡れた休日』
[20061210]
骨女はある日電車の中で映画監督志望の典型的なダメ男に出会う。
ダメ男なのに彼の周りには借金を返済する女や世話を焼く女、女子大生などが集まってくる。
女子大生の下に逃げた彼を見放さない二人の女と共に骨女もなぜか混じり妙な連帯感が生まれていた。
旅行へ行こうと3人でドライブしていたところに地獄少女たちが現れる。
今回は今まで見た回で一番軽かった気がします。見た後に欝にならなかった。
ダメ男には千葉繁さんという大物が。うまく演じていました。北斗の拳思い出した。
地獄少女がオヤジギャクを意図して言ったか分からないけど赤くなってたのがびっくり。骨女に対して骨休みとか・・・。
今回の依頼人はトヨタ車に乗る、名前も豊田八六って・・・。
しかも依頼理由が車当て逃げとコーヒーかけただけで。
でも人によっては車は命ですよね。女にだらしないダメ男が死ぬ理由は女じゃなくて、くだらないことでっていうところも逆によかったと思う。
骨女も女友達が出来たのに最後は記憶を消し去りました。それがなんだか寂しかった。
2006-12-10(Sun) 18:56 地獄少女 二籠 | TB(1) | コメント(2) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.10 『疑惑』 感想
[20061207]
月とLはテニスで対決しながら心理戦でも対決する。
負けず嫌いな月はLに勝利。
Lは月にキラではないかと疑いを持っていることを告げる。
その帰りに、喫茶店で話をする。
Lは推理力をテストすると言い、キラによって殺された犯罪者のダイイングメッセージ写真を月に見せ、反応を見る。
それによりLの月に対する疑惑は更に深まる。
夜神父が過労で倒れ、その際月はLが本物のLであることを知る。
さくらTVでは、キラと名乗るものから謎のテープが送られていた。
テニス対決きました。まぁスポーツアニメじゃないので普通でした。deathnote10月が、キラと疑われる気持ちがどんなものかーーと、Lに言い、
『最悪な気分になりました』
と言うのはちょっと面白かった。
Lの声優の山口さんが淡々とした雰囲気がうまく出せていてよかったです。来週はミサ登場でしょうか?!

次回『突入』


ラルΩグラド TALE1 Promise
[20061204]
光のない世界で生まれた物。
闇を彷徨う魔獣。それが『カゲ』
寄生型、侵食型、増殖型に分類される。

15年もの月日、ラルはある城の地下に幽閉されていた。
赤ん坊の頃にカゲに取り憑かれ、光のない闇の中に。

その間、闇の女王と呼ばれるものがカゲを率いて世界を滅亡させようとしていた。
城にはカゲが押し寄せ、危機を迎える。
国は、ラルの教育係であるミオが心を通わせたことを信じ、カゲ討伐をラルに託し、解放する。
ラルは初めて光の中へ。そして自分を幽閉した父を殺す。
人々が恐れる中、ミオだけは彼を信じる。
ラルに向けられた剣はあっさりとラルと同化したドラゴンによって飲み込まれる。
ミオを初めて見たラルは、女性の体が自分と違うことに驚き、ミオを裸にしてしまう。ラルとミオは、カゲを倒したら女を教える、という約束を交わし、ラルは戦う。
敵に向かっていくラル。ラルの後ろには蒼きドラゴン、グラドが。
寄生型、侵食型、増殖型ではなく、特殊融合だと言う。
圧倒的に強いラルとグラド。敵を倒し、夜を迎える。
始まりました。待望の新連載。
ちょっと入り込みにくい話ではありますが、一言でいうとおもしろそうです。
原作も知らないしこれからどうなるのか、見当もつかない。
ただ・・・まぁ噂されてた通り、エロいです。はい。無駄に。
buledragon03

( ゚Д゚)ちょ・・お・・小畑さん・・・?
少年誌!少年誌!

ジャンプのエロ枠はもう飽和です。が、まだ第一回なので何とも言えないですね。ヒロイン?のミオはメガネで巨乳というなんとまあ・・時代なんでしょうか・・。そういうのを売りにして欲しくないのが正直なところです。小畑さんの絵柄は少し変わったような気がします。ラルだけですけど。さすがに綺麗です。
しかし苦いことを言うと、説明が多いかなと。世界観がつかみにくい。
幽閉されてた重みが薄い気がしました。もっとドロドロしていてもいいんじゃないかと。絵柄の綺麗さが仇になっている気がしないでもない。
ですが、贔屓目もあって期待。

buledragon06  buledragon05
下敷きゲットしたので撮影しました!!普通にコンビニにありました・・諦めてたんですけど( ´ω`)謎。



地獄少女 二籠 第九話『あにいもうと』
[20061203]
妹はいつも自分に言い寄ってくる男に振られていた。
兄は慰めるふりをしていたが、本当は兄が、妹に言い寄ってくる男に女装して近づいていたのだ。そんな兄を妹は疎ましく思い、地獄通信にアクセスする。
唐突に地獄少女の感想です。1期の途中から見たので中途半端だなと思い、ためらったんですけどネタも少ないので書こうと思います。あーもうブログまとまりなさすぎ(・´ω`・)というかDVD買おうかと。実写は放送されてない地域だし興味がないので華麗にスルーです。放送されてない負け惜しみかもしれない。

モデルで美形な兄とはいえ、どうやって寝取ったのかは謎ですが・・・。それは置いといて、こういうのって実際あるんじゃないかと思います。昔、田中美佐子主演のドラマでもありましたね。あれは姉と弟でしたが。妹は兄を拒絶し地獄へ送りますが、妹も兄を愛していたんじゃないでしょうか。超えてはならない一線があると言ってましたが、それを超えると人ではなくなるような感覚なんでしょうか。殺さずに離れたらいいんじゃ・・とかいうツッコミは置いといて、妹はそのあとすぐにそっちへ行くからみたいなことを言ってました。憎いけど愛している、そういう感覚はまさに家族だからこそなんだろうか。タブーを犯すのなら死ぬ、人間でいられるのはその選択しかないのか・・。重いテーマですね。どういう結末になったとしても幸せにはなれない。
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金巻兼一、岡真里子 他 (2007/01/24)
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2006-12-03(Sun) 20:02 地獄少女 二籠 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

DEATH NOTE スピンオフ決定!
[20061201]
松山ケンイチ演じるLを主役とした、DEATH NOTE外伝が2008年をめどに公開決定。
後半のパンフレットで臭わされていたように、本当にLを主役としたスピンオフがあったとは・・。しかもこんなに早く発表ということはもうあの時すでに決まってたんですかね。ものすごく臭っていたからか、そこまで驚きませんでした。

しかもアニメの方でも死神ジェラス役で出るそうで。
松山さんのコメント(公式HPより)
「ジェラスは口が縫い合わさっているので、最初は自分もテープでも貼って開かないようにしようかと思いましたが、声が出ないのでやめました」
素ですか?!なんて面白い人なんだ。

詳しくはこちらの公式HPのnewsでどうぞ。

あと、画像などもある日本テレビHP  毎日新聞HP  yahooの記事もどうぞ。

やっぱり難事件解決とかでしょうか。ロサンゼルスBBは個人的にやめて欲しい。でも映画版は改変されるだろうから、やったとしてももっと面白い切り口になりそうです。
ハリウッドからリメイクのオファーが来ているなら、そっちを観てみたいような。
きっと、もっとサスペンス色が出るでしょうね(・´ω`・)
ハリウッドならFBIの死に方は、もうちょっと格好よくやってくれるだろう。あれだけはコントに見えた。
Lがまた見られるのは嬉しいですけど、平成20年ってちょっと遅いですよね。おそらく観ますけど( ´ω`)

2006-12-01(Fri) 22:40 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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