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3度の飯の次の次ぐらいに漫画やドラマなど物語系が好き。
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  • ラルΩグラド TALE19 Next - No168 at 2007年04月23日  (Mon)  22:35:42  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    スンスとアイアを襲いかかる蜘蛛達を、ガネットが蹴散らした。驚くラル達。ガネットは、おまえのせいでガキ達も皆死んでいたと怒りを露にする。助けてくれとは言っていないと、ラルとスンスは食いつくが、ガネットは助けたくて助けたわけじゃないと悪態をつく。スンスはそんなガネットに、ラルが自分の仲間だという事を、そしてラルに、ミオも戦力の一部だという事を訴える。ラルは自分は皆のおかげでここまでこれたのだと感謝する...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section03『アタラクシア』 - No164 at 2007年04月22日  (Sun)  04:31:41  [地球へ…適当感想]
    ジョミーは家に戻るも、そこは真っ暗で追手の手が迫っていた。こんな管理された世界って嫌ですね。未来を描く描写ではよくある設定なのかもしれないけど。この原作はかなり古いから、先駆けだったのかも。無知でよく知らないけど。ジョミーはとりあえず勝気すぎ。学校へ行ったがもう居場所はない。先生までもグルという。リオは優しいなあ。決して感情的にならない人だな。小さい頃から親からも持て余されて育って、記憶もない。ジ...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section02『ミュウの船』 - No163 at 2007年04月22日  (Sun)  03:40:54  [地球へ…適当感想]
    記憶を手放すな!ソルジャー・ブルーかっこいい( ´ω`)白い髪に赤い目とか、うさぎみたいだ。ジョミーはミュウと断定されて消されそうになっている所を眼鏡っ子リオに救出された。そして連れてこられた場所ミュウが姿を隠す船だった。戦闘シーンとかは明らかなあからさまなCGで、違和感を覚えた。悪いという意味じゃないんですけど作画の古くささに溶け込んでないところがちょっと勿体ないと思う。このCGは新たな試みなんだろ...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE18 companion - No161 at 2007年04月16日  (Mon)  18:25:16  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ラルはミオに別れを告げ、一人で旅立ってしまう。カフカたちはミオを気遣いながら、力を合わせて進もうと促す。森へ進んだラルは、蜘蛛の巣が張られて進めないでいた。それを密かに見ているガネット達。ラルが通ろうとする時に巣に絡まり、道が出来るはずで、それを利用しようと企む。ミオ達には内緒で、スンスとアイアは密かにアイアのカゲを使ってラルを追跡していた。ラルが巣に絡まったことを知る。その隙間からガネット達は通...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section01『目覚めの日』 - No160 at 2007年04月14日  (Sat)  20:41:35  [地球へ…適当感想]
    やっと観れました。竹宮恵子さん原作ということで、楽しみにしていたんですけど。竹内恵子さんと言えば『風と木の詩』しか知らないんですが。まず、世界観を掴むのが私は苦手な方で、最初っていつも何か観るたび、困惑する。漫画はそんなことないんですけど。やっぱり、時代は感じますね。絵もそうだけどセンスとかも。だがそれがいい。昔からのすごいファンの方とかいそうだ。この世界では14歳で成人になるのか。西暦3千数百年...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE17 Confess - No158 at 2007年04月09日  (Mon)  20:45:49  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    闇女王はジーガ達がやられた事を知り、新たなる刺客・ビヨンを送り込む。朝目覚めるとミオの隣にラルはおらず、ラルのいつもと違う様子にミオは不安を覚える。ガネットが連れ去られた男の城と、女が幽閉されている城の地図を置いて去ったことをラルは知り、カフカ達は当然、スンスの姉がいるかもしれないノアギアに行こうとするが、ラルはまっすぐに闇女王のもとへ行くと言う。ガネットは、ラルが女を助けている間に闇女王の所へ行...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 二籠 第二十六話『あいぞめ』 - No157 at 2007年04月08日  (Sun)  23:32:43  [地獄少女 二籠]
    拓真の名前が書き込まれ、流されることになった。そして蛍も後を追うが…。蛍は拓真を流すだけだと思ったら、自分も後を追って地獄へ行く覚悟だったんですね。なんて悲しいんだ。泣きながら、流されようとする拓真をあいは流せなかった。きくりは、実はただの幼女じゃなくなんか偉い人だったんですね。エコーかかりすぎてて聞こえなかった。邪眼みたいなのが出て蜘蛛になって意味分からなかった。まぁ、ずっと監視してたんだろうな...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE16 Vexation - No155 at 2007年04月02日  (Mon)  18:33:21  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ルシルという少女は、本当はジーガという名前だった。倒れたラルを見て、陰に潜んでいた手下のカゲ達が現れる。とどめを刺そうとした瞬間、何者かがジーガ達を一蹴する。それは、ガネット達だった。リーラの手によって毒を吸い取られ命拾いをしたラル。異変を感じ取ったカフカ達の元へ、ラルを連れたガネット達が現れ、ガネットはスンスを見て嘲笑する。カフカは、共に闇女王の元へ行かないかと申し出るが、『自分の命もドラゴンも...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 二籠 第二十五話『彷徨』 - No154 at 2007年04月01日  (Sun)  03:23:02  [地獄少女 二籠]
    蛍の兄は監禁され、拓真と蛍は暴走した住民の手から逃げる。だが見つかってしまい殺されそうになるが、兄が危機一髪のところで助けに来る。だがその兄も流され…。さすが、鬱アニメ。とことん鬱にさせてくれる。これが日曜の夜やってたら自さ(ry蛍はとまどう拓真に 『私が守るから』 と拓真のたのもしい味方に。二人寄り添うように身を隠していたが、きくりのせいで見つかってしまう。暴徒の中に一人だけ良心の呵責を感じているも...
    ... ⇒全文


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ラルΩグラド TALE19 Next
[20070423]
buledragon38スンスとアイアを襲いかかる蜘蛛達を、ガネットが蹴散らした。驚くラル達。
ガネットは、おまえのせいでガキ達も皆死んでいたと怒りを露にする。
助けてくれとは言っていないと、ラルとスンスは食いつくが、ガネットは助けたくて助けたわけじゃないと悪態をつく。

スンスはそんなガネットに、ラルが自分の仲間だという事を、そしてラルに、ミオも戦力の一部だという事を訴える。
ラルは自分は皆のおかげでここまでこれたのだと感謝する。
そして、さっきの蜘蛛に不信を持ち、ビラはビヨンの手下であり偽者だということを見抜き、ビラの蜘蛛の巣を伝い、グラドで攻撃を仕掛ける。
厄介に思った本物のビラは、一旦身を引く事にした。
そして残った偽者のビラと蜘蛛達を、ラルとガネットで共に倒し、一転、二人は対決モードに?!

ガネット…実はいい奴?? と思ってしまった。
助けたのを、従者のせいにしたりする所なんてツンデレそのものじゃないですか。
『べっべつに、あんたを助けたわけじゃないんだからねっ!!』
みたいな感じでしたよ。

ガネットやな奴だと思っていたが、厳しい事を言っていてもわりと正論じゃないかと。
おまえの身勝手な行動で、仲間が死ぬんだぜ? みたいな。
実はそういうのって、優しさかもしれない。
とか勝手にキャラを想像すると、あとで落とされたりするからほどほどにしておこう。

予想としては、ここでラルとガネットの決着がつくとは思えないなあ。
闇女王と対決するには、二人が力合わせた方がいいじゃんと。単純に少年漫画の王道として感じるだけだが。

青い竜、白い虎ときたら…あと二つ。って想像してしまうな。
ベタかな? 本当、元ネタのゲームとか知らないので勝手な想像だ。
あとはなんだっけ。玄武と朱雀でしたっけ。(幽遊白書思い出した)
たまにはカフカの事も思い出してあげてください。

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黒の契約者 第3話 「新星は東雲の空に煌く…前編」
[20070422]
いきなりグロい描写でびびりました。恐るべしヘルズゲート。

ヘイは料理がうまいな。完全に惚れました。
あのアパートは外国人ばかりなのでそういうアパートなんでしょうか。

ヘルズゲートで苦しんでた人、生きてたんですね。
どうやらその時の調査で得た情報を狙われたということか。

ヘイは工場のバイトとして潜入し、つまずいたフリをして盗聴する時計をすり変えていた。
その時計はドール(銀イン)から何気にタバコ屋で受け取る。さすが!
ホウセンカ?の花は一体?

娘の舞は友達の優しい誘いがあっても、記憶がない時間があるから
断ったのか、父親が本当に帰ってくるかもしれないから
断ったのか、どっちにしても結局一人だった。
かわいそうだ。部屋のドアを開けた瞬間の寂しさは伝わってきました。

腕の包帯は、リストカットの跡とか単純に思ってたけど
違いました。明らかに契約者でした。腕光ってました。
目の虚ろシーンがあったのでドールと思ったんですが。
意味分かんないぃぃぃ。
父親は娘に何をしたんだろうか。そしてあの花との関係は?
舞は放火みたいな事もしてたし、炎を操る契約者という感じでしょうか。

ヘイの対価は一体なんだろう。
大食い描写があるので食べることかと思ったんですが
フェイントかもしれないし。

3話観てやっぱりOPもEDもすごく合ってて好きだ。
地球へといい、音楽も作画も力入っているアニメは大好きだ。
前編後編というパターンなのかな。

黒の契約者 第2話 「契約の星は流れた…後編」
[20070422]
チャッチャラ~♪チャッチャラ~♪

腹黒主人公に魅力があるなあ。
古い昭和っぽいアパートって味がありますね。
ちょっとエロさもありますよね。

ヘイが千晶に優しい言葉をかけているのを見るとどうも
胡散臭く感じてしまう。
ファミレスで後ろにいたおじさんは何者だろう。
その会話でやはり何かを目的としてヘイは千晶に近づいていたという
ことだろうけど、それってブツなんでしょうか。

と思っていたら千晶はもう消され、ドールと化した者になっていたと。
そしてブツも偽者。ヘイはそういう任務を持った契約者。
ブツとは機密情報が書かれたノート?

『言ったろ? 契約者はうそつきだって』

と言うヘイは最後千晶を偲んでましたよね。
冷酷な中にも何かあると信じてしまうよ。

もう誰が味方で敵なのか分からない。新たな追手みたいなのもいたし。
あの喋る黒猫は一体w
しかもちょっと陽気な感じ。
ヘイが着ることによって防弾効果を発揮するコート…って何その都合のいい設定は。

ドールは水を通して読み取る力があるんですね。
みんなブツを追い、何をするつもりなのか、気になります。
このアニメ面白い(・´ω`・)
まとめて観た方が内容がよく分かるなあ。

黒の契約者 第1話 「契約の星は流れた…前編」
[20070422]
冒頭で星空の下で一人の少女がいる。
誰なんだろう。
ドールという少女もいる。なんだかまだまだ先なんだろうな解き明かされるのは。

解析不可能な異常領域「地獄門(ヘルズ・ゲート)」の出現により、本当の“ 空” を失った東京。
本当の空は見えないけど、主人公ヘイは望遠鏡で空を見るのか。

契約者という能力を持つものと、警察のバトルか。
と思ったけど、そこに主人公ヘイが絡んでいる様子。
契約者は能力を得て、対価を払う。自分の指折ったりとかその基準が
よく分からない。
『ブツ』を巡っているようだけどそれは一体?

OPとかBGMかっこいい。宣伝の時から目立ってたけど。
そしてEDでしっとりと閉める。いいな。
まあ一番すごいのは作画ですね。クオリティ高い(・´ω`・)

主人公ヘイは中国人?!珍しい設定だなあ。
黒とかいてヘイ。
明らかに登場時からルイを殺した人だろうと思ってたが
そのままっぽい。目的が分かるまでニラニラします。

髪も目も真っ黒っていう、しかもクールキャラは素敵。
匿う時にいきなりちゅーしちゃったよ。びっくりだよ。
慌てた様子を見せていたが、実は全然気にしてないっぽいところが素敵。
かなりのドSですね。

初回からいきなり前編後編っていうのはどうだろう。
最初の望遠鏡と主人公の望遠鏡にどんな関係あるんだろう。

まだまだ謎ばかりで面白さはまだ分からない。でも期待。
次々とピンチに現れる隣人とか…w 明らかに怪しいです。

アニメ見るの追いつかない(;´ω`)
ずっとこのクオリティ続くかな。

地球へ… section03『アタラクシア』
[20070422]
ジョミーは家に戻るも、そこは真っ暗で追手の手が迫っていた。
こんな管理された世界って嫌ですね。
未来を描く描写ではよくある設定なのかもしれないけど。
この原作はかなり古いから、先駆けだったのかも。無知でよく知らないけど。
ジョミーはとりあえず勝気すぎ。
学校へ行ったがもう居場所はない。先生までもグルという。
リオは優しいなあ。決して感情的にならない人だな。
小さい頃から親からも持て余されて育って、記憶もない。
ジョミーは記憶を守ってもらったから特別だと。
確かに記憶は人格形成において大事なものだからあるのとないのとじゃ生き方さえ変わってしまうものですしね。
嫌なものならない方が幸せだけど。

またも捕らえられたジョミーに、ブルーたちが助け出す。
ジョミーママを使って誘導するとは卑怯な。
でもあの脳調べられるやつ、かなり苦痛だろうと思う。本当に精神崩壊しそうだ。
だが、精神崩壊じゃなく、覚醒キタ ━━━ヽ(´ω`)ノ ━━━!!

ジョミーの才能って何なんでしょう。強い力を持ったミュウってだけなのかな。
てか、早くリオ助けてあげて。・゚・(つД`)・゚・。死んじゃう。
しかも…ソルジャー・ブルーももしかして死んじゃうのか?
最後のシーンは、スーパーサイヤ人ですか。何か飛んでたけど。
2007-04-22(Sun) 04:31 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

地球へ… section02『ミュウの船』
[20070422]
記憶を手放すな!

ソルジャー・ブルーかっこいい( ´ω`)
白い髪に赤い目とか、うさぎみたいだ。

ジョミーはミュウと断定されて消されそうになっている所を眼鏡っ子リオに救出された。そして連れてこられた場所ミュウが姿を隠す船だった。

戦闘シーンとかは明らかなあからさまなCGで、違和感を覚えた。
悪いという意味じゃないんですけど作画の古くささに溶け込んでないところがちょっと勿体ないと思う。このCGは新たな試みなんだろうか?

思念で会話するってすごいですね。人間からの突然変異…超能力みたいなものかな。考えてること全部バレたらやばい。
サトラレみたいな。

ジョミーそれにしても勝気すぎる。ちょっと言われただけでミュウ殴るとか。でも、段々変わっていくんだろうな。そうじゃないと話終わる。

フィシス…50年前て。一体いくつ。

ジョミーの放つ思念波でブルーは彼を見付け出したということかな。
どうやって呼び合うのか、気になる。

EDはカノンですね。カノンもJ-POPにかかるとこう変化するのか。でも、私はOPが好きだ。
ねぇ、答えはないよ~
2007-04-22(Sun) 03:40 地球へ…適当感想 | TB(3) | コメント(2) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.27 『誘拐』 感想
[20070418]
deathnote27skワイミーズハウスでは、Lの後継者であるニアとメロという2人の少年が、その後継者として名乗りを上げていた。ロジャーは、2人が力を合わせるよう説得するが、気に入らないメロは、施設を飛び出してしまった。

ニアはSPK(キラを捕まえる組織)の中心人物になった。
日本に仕掛けていた盗聴器でデスノートに関することと警察庁長官が誘拐されたこと、ノートが日本にあることなどを知る。
チャンスがあればデスノートを横取りしようとしていた。

長官を誘拐したのは、マフィア組織を乗っ取ったメロであった。
メロは一番になることに拘り、ニアより先にノートを手に入れようとしていた。長官は月がノートで自殺させたが、メロはおかまいなしに今度は月の粧裕を誘拐する。
そして月はニアと話をし、どことなくLの存在を感じ取る。

deathnote27_2skちょっと雰囲気変わりましたね。BGMとかも。2部が始まったなという感じ。
ニアもメロも絵の方はいいんですけど、何かが物足りない。
ニアの声って日高のり子さんでしたね。ちょっと声が高すぎるなと感じた。
まぁ月もミサも声は最初に比べたら慣れたし、慣れていくだろう。
しかし、展開速い気がする。時間足りないのかな。
魅上とか出てくるし早くしないといけないんだろうな。
次回『焦燥』

ラルΩグラド TALE18 companion
[20070416]
buledragon37ラルはミオに別れを告げ、一人で旅立ってしまう。
カフカたちはミオを気遣いながら、力を合わせて進もうと促す。
森へ進んだラルは、蜘蛛の巣が張られて進めないでいた。それを密かに見ているガネット達。ラルが通ろうとする時に巣に絡まり、道が出来るはずで、それを利用しようと企む。

ミオ達には内緒で、スンスとアイアは密かにアイアのカゲを使ってラルを追跡していた。ラルが巣に絡まったことを知る。
その隙間からガネット達は通り抜け、ビヨン(画像)がラルの前に現れる。
絶体絶命のラルにアイアとスンスが現れ助けにくるが、無数の蜘蛛に囲まれてしまった。

あー忘れてました。スンスのカゲってパワーアップしてましたね。
スンスとアイアのちっちゃいカップル、かわいいと思う。
てか、この二人が主人公の方がいいんじゃ?(笑
でも、ラルは『仲間』の意味を少し理解したようです。
ミオ先生はカゲを持たない分、カゲの特性などの知識で役に立つようです。でも、アイアとスンスがいなくなって、ミオ先生とカフカだけっていうのはちょっと不安だ。

ラルの精神はこれから成長していく予感。

地球へ… section01『目覚めの日』
[20070414]
やっと観れました。竹宮恵子さん原作ということで、楽しみにしていたんですけど。
竹内恵子さんと言えば『風と木の詩』しか知らないんですが。
まず、世界観を掴むのが私は苦手な方で、最初っていつも何か観るたび、困惑する。漫画はそんなことないんですけど。

やっぱり、時代は感じますね。絵もそうだけどセンスとかも。
だがそれがいい。
昔からのすごいファンの方とかいそうだ。

この世界では14歳で成人になるのか。
西暦3千数百年の時代らしいけど、まだサッカーとかあるのか(笑
ミュウという存在が迫害されている時代。
ミュウって、ミュータントってことでしょうか?
何かそういう映画ありますよね。
ソルジャー・ブルー役は銀魂の銀さんなのだな。イメージが違うけど
好みの声だ。
ジョミーは本当の子供じゃないとか言ってたけど、どういうことだろう。
ママの声はC.C.の方ですね。大忙しですね。

OPがすごく気に入りました!!

好みです(・ω・)
『endscape』/UVERworld 
ここでちょっと聞けますね
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/uverworld/

大分昔に映画があったらしいけど、これとどっちも観た人の感想が聞きたいなあ。
 声優が豪華だなあwアナゴさんとか。ぶるああああああああ
2007-04-14(Sat) 20:41 地球へ…適当感想 | TB(3) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.26 『再生』 感想
[20070411]
deathnote26skLが死んで10日。
月達は今までの捜査データーを持ち出し、月が新たに部屋を借りそこを捜査本部とし、Lとワタリ役を月がやることになった。
ミサとはそこで同棲する。
月はアイバーとウエディやヨツバ、邪魔なものを消した。
そして大学を卒業した月は、警視庁に入庁しキラとしても犯罪者を裁いていた。そこで世間はキラ賛成派と反対派に分かれる。
一方、ワタリが創設したワイミーズハウスでは、ロジャーがLの死をPCを通じて知り、少年が二人呼び寄せられ、Lの死を彼らに告げる。

前半は総集編でしたね。このまま全部かと思いきや、後半ではその後を。やっぱり切ないな。
アイバーとウエディの死に方が原作とちょっと違いましたね。
ヨツバの人たち、不自然に死にすぎ…。
犯罪者裁いてる時、ポテチを食べる!の時みたいで笑った。
そしていよいよ、第二部突入で、ニアとメロが出てきました。
メロの声優は佐々木望さん!!昔、幽遊白書好きでした。
大物声優が出てきてびっくりしましたよ。豪華だなぁ。
OPとかはさすがにまだ変わらないか。
次回『誘拐』

ラルΩグラド TALE17 Confess
[20070409]
buledragon35闇女王はジーガ達がやられた事を知り、新たなる刺客・ビヨンを送り込む。
朝目覚めるとミオの隣にラルはおらず、ラルのいつもと違う様子にミオは不安を覚える。
ガネットが連れ去られた男の城と、女が幽閉されている城の地図を置いて去ったことをラルは知り、カフカ達は当然、スンスの姉がいるかもしれないノアギアに行こうとするが、ラルはまっすぐに闇女王のもとへ行くと言う。
ガネットは、ラルが女を助けている間に闇女王の所へ行くつもりだろうと予想し、それは我慢ならないのだとガネットに対抗意識を燃やす。カフカは先に女を助けるべきだと言い切り、対立する。

するとラルは15年閉じ込められた恨みがあり、他の奴に倒されたくないと、意地と復讐のために自分は一人で行くという。

そんなラルの側を離れたくないミオは一緒に連れて行ってくれと言うが、ラルは一人で行く事をあっさりと選択した。
その頃、ガネットは闇女王の元へ近づいていたが、城の周りに蜘蛛の巣が張られており、近づく事が出来ずにいた。

うーん。意外な展開。
ラルはミオに対して、どんな感情を持ってるんだろう。
ミオとしては15年ラルの教育係として、闇に閉じ込められたままの相手に愛着というか愛情を持っているだろうし、その相手にあっさり必要とされていないような態度を見せられたら、ショックだろうな。
てか、スンスかわいそ(´・ω・)ラルが頼りだと思って着いてきたのに。
というか、カフカは攻撃派じゃないし、スンスの姉奪還など出来るのだろうか。
悪く言えば、ラルは自分中心に動きすぎかもしれない。

1巻買いました(´∀`) 写真撮ったけど画像があったのでこれで。
やっぱりジャンプで見るのとコミックスじゃ綺麗さが違うな。
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鷹野 常雄、小畑 健 他 (2007/04/04)
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地獄少女 二籠 第二十六話『あいぞめ』
[20070408]
拓真の名前が書き込まれ、流されることになった。
そして蛍も後を追うが…。
蛍は拓真を流すだけだと思ったら、自分も後を追って地獄へ行く覚悟だったんですね。
なんて悲しいんだ。
泣きながら、流されようとする拓真をあいは流せなかった。
きくりは、実はただの幼女じゃなくなんか偉い人だったんですね。
エコーかかりすぎてて聞こえなかった。
邪眼みたいなのが出て蜘蛛になって意味分からなかった。
まぁ、ずっと監視してたんだろうなあ。しかし色々邪魔してきた理由にはなってないと思うんだが…。
ラブリーヒルズの人間は拓真を殺そうとします。
だがそこに記憶のないあいが現れて逃げようとするのだが、住人たちに打ちのめされる。
。・゚・(つД`)・゚・。うああああああ
それを見守る三藁たち…。
あいは、任務を全うできず、体に400年の歳月が流されてしまう、つまり骨に。
あいは消え、三藁たちも、それぞれが旅立っていった。
なんだが、そのシーンがすごく切なかった。
拓真の疑いは晴れたが、殺そうとした住人は逃げた。
なんて理不尽な。あいは、400年前も、今も、そうやって虐げられる運命にあるんだろうか。救われない。
蛍は生きていた。それは救いだったな。
そして、また新たに地獄少女が依頼するシーンで終わった。
どういうことだろう。また、新たな地獄少女なんだろうか。
三期を熱望したいと思います。

一番切ないのは三藁が旅立ったところですね。・゚・(つД`)・゚・。
馴れ合って一緒にいないんですね。もうあいが、いないから。
ぼちぼち一期見ようかな。
2007-04-08(Sun) 23:32 地獄少女 二籠 | TB(5) | コメント(0) | 編集 |

DEATHNOTE アニメ story.25 『沈黙』 感想
[20070404]
deathnote25sk月の為に再び犯罪者裁きをするミサ。
それはミサが疑われる事で、レムがLを殺そうとするだろうという月の作戦だった。
鐘の音が煩いと、雨の中を佇むLに月は不可解な様子。
一緒に雨に濡れたLは罪滅ぼしだと月の足をマッサージする。
「寂しいですね…もうすぐお別れです」
というLの言葉に月は息を呑む。

本部に戻ったLはワタリに指示してあった、13日のルールの検証を死刑囚を使って行おうとするが、ミサの危険を案じたレムは、ワタリとLの名をノートに書き、自分も灰となった。
倒れるLを支える月は、勝利の笑みを浮かべて見せ、Lは無念に死んだ。

今回は、冒頭からして、いつもと違った。
これはdeath noteなのか?と思ったほど。
ワイミーズに、幼いLがワタリの手を握り雪の中を佇んでいる回想シーンから。

鐘の音が鳴り響き、泣き喚く子供達。

ミサは月の為に裁きをし、意味深な歌を口ずさみ街中を歩く。

雨の中を佇むL。

ピアノの音。

こういうのって叙情的って言うんだろうか。

ちょっと切なくなりましたよ。

原作にはないシーンがてんこもりで、微妙なところもあった。
正直足を拭くシーンは、いらないんじゃないかと。
いや、すごくいいシーンだと思うんですけど、今回の話だけ切り取ったような違和感がある。
思いをはっきり言葉にしないでミサの気持ちを歌にしたりだとか、そういうのすごく好きだけど今回だけそういうテイストっていうのが。
統一されてないのが嫌なのかも・・・。絵も。
アニメのモンスターとかそういう匂いを感じた。最初から同じようなテイストだったらなあ。でもそれだと、今回の感傷が薄れてしまうのか。
というか、あれかも。やっぱりLとかニア派だから、見るの辛かったのかもしれない。
淡白に進めてくれた方が気持ちが楽だから。
ちょっと最近重い小説とか読みすぎたせいかも。

Lが死ぬのはもちろん、ワタリとLの絆って、泣ける。
ミサも、月に利用されているのは分かっているという意なんでしょうか。
あの鐘の音は、教会というか…それがLの死を暗示しているのかな。
Lは、寂しいです…もうすぐお別れだと月に言ったけど、少しは月に友情を感じていたんじゃないかと、思う。

『生まれてから一度でも、本当のことを言ったことがあるんですか?』

次回『再生』

ラルΩグラド TALE16 Vexation
[20070402]
buledragon32ルシルという少女は、本当はジーガという名前だった。
倒れたラルを見て、陰に潜んでいた手下のカゲ達が現れる。
とどめを刺そうとした瞬間、何者かがジーガ達を一蹴する。
それは、ガネット達だった。リーラの手によって毒を吸い取られ命拾いをしたラル。

異変を感じ取ったカフカ達の元へ、ラルを連れたガネット達が現れ、ガネットはスンスを見て嘲笑する。
カフカは、共に闇女王の元へ行かないかと申し出るが、
『自分の命もドラゴンも失いかけた。こんなバカと組めば命がいくつあっても足りない』
とあっさり断られる。

目覚めたラルは、自分の身に起こったことをミオに知らされ、スンスとヌイを連れて2日間戻らなかった。

カフカ達が居場所を探すと、ガネットに受けた屈辱の為に、修行する二人がいた。

buledragon33おもしろくなってきた。
ラルは、初めて屈辱を受けたんじゃないでしょうか。
というか、挫折というか。今まで敵なしでやってこれたラルだったけど、自分の信念と違うガネット(女を無下にする)という、一番助けられたくない相手に助けられ、そりゃあ屈辱ですよね。
スンスはスンスで、相手にすらされていない。
スンスは修行ということで、ゲンスイが他のカゲを食う事で巨大化していってました。
これからおもしろくなりそうだ。
闇女王より、まずは打倒ガネットかな。

ところで、小畑健さん、すごすぎます(*´д`*)
カラーって一枚だと思ってたら、最初の一枚、見開きと、めちゃ大変なのにもかかわらず、このクオリティ。尊敬してます。
抑え目の配色とか、大好きだ。

コミックス1巻、4月3日発売( ´ω`)→BLUE DRAGONラルΩグラド 1 (1)

地獄少女 二籠 第二十五話『彷徨』
[20070401]
蛍の兄は監禁され、拓真と蛍は暴走した住民の手から逃げる。だが見つかってしまい殺されそうになるが、兄が危機一髪のところで助けに来る。だがその兄も流され…。
さすが、鬱アニメ。
とことん鬱にさせてくれる。これが日曜の夜やってたら自さ(ry
蛍はとまどう拓真に 『私が守るから』 と拓真のたのもしい味方に。
二人寄り添うように身を隠していたが、きくりのせいで見つかってしまう。暴徒の中に一人だけ良心の呵責を感じているものがいて、それは救いフラグなのかと思ってた。
兄はその時点でもう、死んだのかと思ってたら救いに来たのは兄だった。
ボートで沈められるというところで、蛍はものすごく怯えてうろたえているのとは逆に、拓真はなんか冷静に見えた。

兄が助けに来るも、兄も運転する車から消える。

良心の呵責を感じていたはずの住人は、やはり自分の身を守るために兄を流してしまった。

拓真と蛍は生きていたが、憔悴しきった蛍はノートパソコンを開いて地獄通信にアクセスする。

その時点でもう_| ̄|○でした。

拓真流されるって思った。

守ると言った口で、ごめんねって言いながら流しちゃうんですね。

でも蛍が拓真を守ろうと思ったのは地獄少女の実態を知ったからだけでなく兄の存在が大きかったから、しょうがないのかもしれない。
生活を見ても、兄を亡くしたら一人ぼっちになってしまうわけで。

きっともう自分の手には負えないと思ったんだろう。

そんな蛍に、拓真はもう諦めて流されようとするんだろう。

でも、来週の予告を観ると、どうやら三藁が頑張ってくれそうな匂いがした。
個人的には、拓真は流されないんじゃないかって思う。
依頼を受けないとかでしょうかね。
これだけ引っ張って拓真流されて鬱エンドだけはやめてください。
立ち直れない。
でも、あいがどうにかなるのも嫌だな。
それにしてもきくり、何がしたいんだ。一体何にそんなに恨みを持っている?

それにしても、来週最終回ですか(´;ω;`)寂しい。
鬱だけど観たいアニメだ。
 果たして閻魔あいの末路は…。
2007-04-01(Sun) 03:23 地獄少女 二籠 | TB(5) | コメント(0) | 編集 |

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