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  • ラルΩグラド TALE23 Immortal - No187 at 2007年05月29日  (Tue)  20:18:22  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ラルは、ミオの言葉にショックを受けるが、俺は人間だ。人間だから人間の世界を取り戻したいと訴える。ミオの情報では、レッドフェニックスは他のカゲとは違い、光の世界でも死なないという。つまり不死身だった。宿った人間も死ぬ事はない。そんな相手にどうやって戦っていいのか分からないラルだったが、仲間になることは頑なに拒み、スンスに近づく。攻撃されるが、グラドと特殊融合した肉体で致命傷は追わずにすんだ。ラルは、...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section08『震える心』 - No186 at 2007年05月28日  (Mon)  21:46:49  [地球へ…適当感想]
    キースはシロエを殴り、その衝動に驚く。そんなキースの様子にマザー・イライザは成長と判断する。なんか、怪しい。あの草原のベッドが…。どうにも洗脳に思えてしまう。そしてシロエはキースの事を探っているうち、マザーイライザのメモリーバンクへと潜入。そうして更に探るうち、フロア001へ。そこでキースの秘密を知る。なんか、エヴァを思い出した。そんな感じなんですかね???マザーイライザは自分の中の親しいイメージ...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section07『反逆のシロエ』 - No183 at 2007年05月24日  (Thu)  21:18:57  [地球へ…適当感想]
    いきなり、4年後になってました。メンバーズ候補生となったキース、サム、スウェナ。新入生達を生暖かい目で見守る中、スウェナが結婚すると言い出す。キースは鈍感だなあ(´・ω・`)とりあえず、記憶がない事と感情が淡々としてる所が関係ありそうです。そこで、シロエ登場。えーっと…誰? あのカワイイシロエはどこ??キースに対してかなり挑戦的な態度で挑発します。でも、キースは相手にせず、サムがイライラしてる感じ。シロ...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE22 Doll - No182 at 2007年05月23日  (Wed)  21:12:25  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ビヨンは闇女王に報告し、何か画策をしていた。全くカゲ達が襲ってこない様子にラル達は不信を抱く。女達が捕われている城に到着し、ガネットはカゲ達が蠢く中、声をかけると、ヤヤちゃんと呼ばれるロリータ衣装を身に纏った少女が現れる。歓声を上げるカゲ達に『もう うるさいし 邪魔』と、手を振り上げ、カゲ達を一蹴する。その少女のカゲは、レッドフェニックスだった。ガネットは、その威力に焦りを見せる。ヤヤもラル達と同...
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  • ラルΩグラド TALE21 Freedom - No179 at 2007年05月16日  (Wed)  00:07:18  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ラル、ガネット達とミオ達は合流した。いきさつを話し、驚くカフカ。ラルのケガを心配するミオに、ラルは自分の過ちを認め、皆の力が必要だと言う。ガネットは、男を先に救出し、その後で女を助けようと作戦を立てる。女が捕われているノアギアには無数のカゲが護っているからだった。男達の下へ、ガネットはタイガーで地から、ラルはドラゴンで空から向かうことに。ラルはガネットといがみ合いながらも、ガネットの作戦に乗る事に...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section05『死の跳躍』 - No175 at 2007年05月06日  (Sun)  15:39:01  [地球へ…適当感想]
    ソルジャー・ブルー生きてた!!1あのまま…天に召されたと思っていたので、嬉しかった。ジョミーのよきアドバイザーとしてこのまましばらくいて欲しい。ジョミーは思念派の訓練をしている中、シロエという10歳の少年の元へと辿り着く。どうやら、シロエはミュウの因子を持つ者らしい。シロエはジョミーをピーターパンだと思い込み、歓迎していたが、ジョミーが一緒にシャングリラへ連れて行こうとすると拒絶し、すさまじいパワ...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE20 Change - No174 at 2007年05月05日  (Sat)  21:35:11  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    スンスは、ガネットに対し闘志をむき出しにする。そしてそんなスンスの本気さに、ラルとスンスと勝負をする事になった。ラルはもしも自分達が勝てば、ガネットも捕われた人間達を助けに行く事を条件に出す。ガネットはラルと同じ特殊融合で、それは全部で5匹いるという。後の3匹は、レッドフェニックス、ブラックライノセラス、そしてクリアヒューマン。その者が敵か味方なのかすらも分からない。ラルが真っ向からガネットに挑み...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section04『宙からの帰還』 - No173 at 2007年05月04日  (Fri)  23:59:49  [地球へ…適当感想]
    ミュウの力に目覚め、覚醒したジョニー。ブルーは、力を制御出来ずに飛び続ける彼を護ろうと最後の力を振り絞る。ミュウの母船も二人を助ける為に姿を現してしまう。ブルーの過去の記憶を、シンクロしてジョニーに見せた。成人検査をすると覚醒したという所もジョミーと同じでした。14歳のブルーは金髪で眼が青く、今の姿になったのはミュウになったからなのかな。ジョミーは相当、力を持ってそうで、ブルーはそこに眼をつけたの...
    ... ⇒全文


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ラルΩグラド TALE23 Immortal
[20070529]
buledragon45ラルは、ミオの言葉にショックを受けるが、俺は人間だ。人間だから人間の世界を取り戻したいと訴える。
ミオの情報では、レッドフェニックスは他のカゲとは違い、光の世界でも死なないという。つまり不死身だった。宿った人間も死ぬ事はない。
そんな相手にどうやって戦っていいのか分からないラルだったが、仲間になることは頑なに拒み、スンスに近づく。
攻撃されるが、グラドと特殊融合した肉体で致命傷は追わずにすんだ。
ラルは、『心』を持っている自分は人間であり、『心』を捨てたお前は人間ではないとヤヤに言い放つ。

瀕死のスンスにレッドフェニックスの血を飲ませ、生き返らせる事が出来たが、その力に驚くラル達。
ヤヤは気まぐれで、力を見せつけるために血を与えたのだ。
ガネットも特殊融合し、ラルと共にレッドフェニックスを斬るが、あっという間に再生してしまう…。

あら。あっさりスンス生き返った。
レッドフェニックス不死身すぎ。不死鳥ってやつですよね。
しかし…ジャンプの順位が下がってるのは気のせいか…?(´・ω・)不安

Blue dragonラル・グラド(1)
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地球へ… section08『震える心』
[20070528]
キースはシロエを殴り、その衝動に驚く。
そんなキースの様子にマザー・イライザは成長と判断する。
なんか、怪しい。あの草原のベッドが…。どうにも洗脳に思えてしまう。

そしてシロエはキースの事を探っているうち、マザーイライザのメモリーバンクへと潜入。
そうして更に探るうち、フロア001へ。そこでキースの秘密を知る。

なんか、エヴァを思い出した。そんな感じなんですかね???

マザーイライザは自分の中の親しいイメージで現れるというのはビックリ。あの女性はキースの中の誰なのか?

『元気でちゅか?』というキースに萌えました。

すごい真面目な人がああいうことやると、おかしすぎる。

そしてついに、ジョミー登場。
そのジョミーを見てサムは、苦悩する。

サム…かわいそうすぎる。
キースには、分からないって言ってたけど、まさにそうだと思う。
努力でなんとか出来ない事もあるのだし、それを努力が足りないと天才型に言われたら腹も立つし。

シロエは、ミュウへ覚醒したんだろうか。
何かピーターパンの本持っていたけど。あの状況で逃げれたって事は…。
面白くなってきた。
2007-05-28(Mon) 21:46 地球へ…適当感想 | TB(7) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第8話 「五月雨にクチナシは香りを放ち・・・後編」
[20070528]
久良沢は弓月の前妻が住む屋敷に潜入し、そこで白骨死体を発見する。

この人、元警官だったのか。丁寧にカツ丼があって笑った。
その白骨死体は前妻のもので、半年前に目撃されていた未亡人を疑う。
しかも婦人はネコが嫌いだったと。
でも、本当に事故死だったんですね。

未亡人は、弓月が妻に対しては自分より体臭を好んでいたということに嫉妬していた。だから、ゴミの臭いにまみれてしまえばいいという思いで放置した。
なるほど。女の執念のようなものがありますね。でも、奪っておいてそれはないですね。まあ、プライドがあるんだろうなあ。

そして久良沢のジャケットを狙う契約者が襲う。
マオ、今回かわいすぎました。
『ヘイ、助けてくれ~~えええ』
とか。ギャク満載で、いまいちシリアスさに欠けてました。

結局、契約者が臭っていたのは靴下でした。人から人へ渡る能力の対価ではなく元の自分だった頃の。
その心理はマオはよく分かるのかな。
でも、前回の感想で書いたパンツっていう冗談が、当たらずとも遠からずだったw

マオはお茶目。

DEATHNOTE アニメ story.32 『選択』 感想
[20070527]
deathnote32sk魅上照は、悪を許せずに、正義感を持って生きてきたが、それを否定する存在がたとえ母親であっても許せなかった。
偶然にも、そのものたちが死んだ事により、ますますその思いは強くなった。

そうして検事になり、ある時悪をさばくキラが現れ、神と信じるようになる。そして、キラ王国などに出演し存在をアピールしていく中、キラからノートが届けられる。自分は選ばれた人間だと信じ、魅上は犯罪者の削除に勤しむ。

魅上はキラの代弁者に、高田を選んだ。それは月の学生時代の友達でもあった。
それを利用し、月は高田に近づく。
捜査本部で盗聴されている中、ホテルで密会するがそこに魅上から高田の携帯に着信が入る。
うまく電話に出れた月は、自分がキラだと言う事を魅上にしか分からない方法で伝える。
そして、盗聴器をはずした月は高田に自分がキラだと言うことを告白した。

冒頭の魅上の語りが、自然な感じでよかったですね。うまく現代と絡み合って。
でも、最初のナレーションを通すか、魅上の独白で通すかどっちかにしたら良かったのにと思う。
高田役の人は、坂本真綾さんに変更になってましたね。
ビックリ。そんなのアリなんですね。
魅上の正義感はすごいですね。まさに検事が天職。

盗聴器をはずして、僕がキラだと告白してましたが、私なら盗聴器が全部はずれているか不安でそんな告白出来ない。
コッソリ相沢がどこかに付けてるかもしれないじゃないかー。
次回『嘲笑』

地球へ… section07『反逆のシロエ』
[20070524]
いきなり、4年後になってました。

メンバーズ候補生となったキース、サム、スウェナ。
新入生達を生暖かい目で見守る中、スウェナが結婚すると言い出す。

キースは鈍感だなあ(´・ω・`)

とりあえず、記憶がない事と感情が淡々としてる所が関係ありそうです。

そこで、シロエ登場。

えーっと…誰? あのカワイイシロエはどこ??

キースに対してかなり挑戦的な態度で挑発します。
でも、キースは相手にせず、サムがイライラしてる感じ。

シロエは、キースになぜあんなにも粘着するのか?
そこが解せない。ただ単にエリート意識なんでしょうか。

シロエは本質はあのピーターパンを信じてた頃とあまり変わってない気もする。
成人検査を受けた事で、フラッシュバックで苦しんでた。だんだん覚醒していくんでしょうかね。

皆をマザー牧場によって、飼いならされた羊だと言ってみるも、自分もそうなりそうで怖がってる。
記憶が段々なくなるって怖いですね。

そしてシロエはキースを調べるが、調べるうちにキースの情報が隠されている事に不信を抱く。
なんかおもしろくなってきたー。
ただでさえ、目を付けられているというのに。

感情を持たないキースの様子に、殴るシロエ。

でも、キースは殴り返す。

感情あるじゃないか。キースの何かが変わっていくんだろうか。
ところでジョミーは?(´・ω・`)
2007-05-24(Thu) 21:18 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

ラルΩグラド TALE22 Doll
[20070523]
buledragon44ビヨンは闇女王に報告し、何か画策をしていた。
全くカゲ達が襲ってこない様子にラル達は不信を抱く。
女達が捕われている城に到着し、ガネットはカゲ達が蠢く中、声をかけると、ヤヤちゃんと呼ばれるロリータ衣装を身に纏った少女が現れる。
歓声を上げるカゲ達に『もう うるさいし 邪魔』と、手を振り上げ、カゲ達を一蹴する。
その少女のカゲは、レッドフェニックスだった。

ガネットは、その威力に焦りを見せる。
ヤヤもラル達と同じ特殊融合だが、人間が勝ったら闇世界、カゲが買ったら光の世界でどちらでも生きていけるようにしていると言う。
無表情で淡々と言うヤヤの様子をミオ達は不気味に感じる。

そして、ラルやガネットも仲間に誘われる中、捕われている姉を見たスンスは反射的に駆け寄る。
そんなスンスをヤヤは、あっさりと切り、スンスは倒れた。
そして自分は特殊融合の人間だと言うヤヤに、ミオは『あんたなんか人間じゃない』と泣き叫ぶ。
それを聞いたラルは…。


何か、新キャラ出てきました。
かわいいロリータです。でもやっぱり、アイアの方がかわいいな。
今回ちょっと思ったのは、セリフが説明くさいところが目立った。
スンスが切られたのはショック。
普通に考えれば、死んでますが。どうなんだろう。
ラルがヤヤと戦い、勝てばヤヤが仲間になると思うけども。
この進行の早さで言うと、あっさりそうなりそう。

ミオの言葉にラルはショックを受けた様子。
特殊融合である自分も人間じゃないと、言われたように感じたのかな。
Blue dragonラル・グラド(1)

黒の契約者 第7話 「五月雨にクチナシは香りを放ち・・・前編」
[20070522]
曇り空の下、寂れたビルの一室で探偵業を営む久良沢凱は助手と共に探偵事務所を構えていた。
そこへ黒ネコ探しの依頼者、亜璃紗が現われる。

なんという未亡人ムンムンオーラ出しまくりの熟女。

助手の女の子もすごいキャラで、これは何のアニメ見てるんだっけ…ってちょっと我に返った。

ネコ探しに50万!! なんてセレブだ!と思ったら亡き旦那が莫大な遺産残してたんですね。
でも、前妻が屋敷など奪っていき、黒ネコも奪ったかもしれないと。

探偵が耳掃除されてるシーンありましたが、未亡人もアメミミだという。その匂いが旦那は嫌いで、香水をつける様になったっていうのは何かの伏線??

アメミミって初めて聞いた。確かに、ワキガの人は耳垢が湿ってるって聞いた事がある。

そして亡き夫が勤めていた会社は社員の謎の自殺が続いているという。
これは冒頭のシーンですね。

あの契約者は、人間から人間に乗り移れる能力。
対価は何かを匂うこと。あれは何だろう? 

パンツに見えた訳だが。

ヘイはどうやら、その能力者を追っているようで。

マオは動物から動物へしか乗り移れないんですね。
マオに付けられたヘルナンデスって名前に吹いた。

そしてその探偵は行く先々で出会うヘイに不信を抱く。
そりゃ、あんなにしょっちゅう会うと不信ですよね。

前妻の屋敷に侵入した探偵は、そこでネコと、白骨化した死体を発見するという、気になるところで終った。

ゴミ屋敷かぁ…よくTVで見ますね。

あの匂ってる契約者は何か握りしめていたけど、あれは香水瓶?
クチナシの花とか。なんかキーワードが散りばめられている。

後半でスッキリするかな。
OPもEDもいいアニメ。


DEATHNOTE アニメ story.31 『移譲』 感想
[20070521]
deathnote31skニアたちSPKは出目川率いる暴徒化したキラ信者にビルごと取り囲まれる。
ニアは、Lの遺産を使い、空から大金を降らせ、それに群がらせる事によって脱出することに成功。月はあせりだす。

ニアはその後、日本捜査本部にキラがいると思うものは連絡して欲しいと呼びかける。

相沢は不信に思っており、ニアに電話をかけ、情報提供する事により、ニアは夜神月がキラであると推理する。

相沢は模木と共に、ミサの部屋でノートがないか捜索するが何も出てこない。月が、すでに所有権を放棄させていたからだった。

出目川がキラ王国なる番組に出演し、キラの品格を下げていた。
だが出演中に出目川が殺されてしまう。
月がノートを託した魅上照の仕業だった。

魅上キタ ━━━ヽ(´ω`)ノ ━━━!!
しかし、削除、削除、削除、ナイスな構成でした。
月がノートに書いてる時のポテチにひけをとらないww

相沢の葛藤なども少し描かれており、奥行き深いものになっていると思いました。
空からお金が降ってくる所も、細かい演出でよかった。
まあ、あの場にいたら、私も拾います(・∀・)フッテコイ
次回『選択』

ラルΩグラド TALE21 Freedom
[20070516]
buledragon41ラル、ガネット達とミオ達は合流した。
いきさつを話し、驚くカフカ。ラルのケガを心配するミオに、ラルは自分の過ちを認め、皆の力が必要だと言う。

ガネットは、男を先に救出し、その後で女を助けようと作戦を立てる。
女が捕われているノアギアには無数のカゲが護っているからだった。
男達の下へ、ガネットはタイガーで地から、ラルはドラゴンで空から向かうことに。

ラルはガネットといがみ合いながらも、ガネットの作戦に乗る事にした。ラルはガネットが何かまだ思惑があるように思う。

連携プレーにより、あっさりと見張りを消したラル達は、奴隷として働かされている男達の下へ降り立つ。
怯える男達だったが、ガネットは男達に、自由になり、戦わないかと持ちかける。
ガネットの従者セノアのカゲ(魔猫獣のミーシュ)の能力はカゲを人間につける事が出来る。そして合意した男達にカゲが宿り、女達を助けに行く事に。

セノアはカゲを作りだすのではなく、捕らえたカゲを入れるという感じなんですね、だから男達2000人に入れることは出来ないってことでいいのかな。
89匹分、89人だけがカゲを持てる兵士となった。
何か、ガネットが男らしくて、カッコイイです。株上がりまくりです。
カフカの影がどんどん薄くなっていってます。

最近ガネットの魅せ場ばかりで、ラル自体も何だか存在感薄い…子供っぽく見えてしまう。
自分ひとりでやろうとせずに仲間を意識したのは成長だと思うけども。
ガネットはあくまでも女を救出するまで共に行動するみたいで。
もう、一緒に戦っちゃえYO
Blue dragonラル・グラド(1)

地球へ… section06『ステーションE-1077』
[20070514]
キースは、エリート育成を目的とした教育ステーションE-1077、そこのマザーに目覚めさせられる。
サムはキースに何か惹かれるものを感じ、友達となる。
エリート意識の強い一味に、レベルが合ってない人と付き合うな的な事を言われたときに、友達は自分で選ぶと言い放ったキースかっこいいよキース。

そして新入生を乗せた宇宙船が事故を起こし、反物質のトラブルにより船に閉じ込められた。そこにはかつての友達、スウェナがいた。
マザーとの通信も途絶え、キースとサムは新入生を救出するべく、宇宙服を着て船に向かう。

ここでは、ハラハラしました。サムと、キースが友情にまみれてました。
てか、サムも頑張ったのに、マザーから褒められたのはキースだけ。・゚・(つД`)・゚・。

と、思いきや、『キース・アニアン第一段階合格』との声が。
何だ何だ、試されてるわけですか。
とりあえず、キースが何者なのか謎でワクワク。

しかし、ジョミーとブルー一切出てこず_| ̄|○
サムはジョミーの事を覚えていたし、記憶ってどのあたりを消されているんだろう。

どう見てもスウェナは完全にキースに惚れました。
頬染めてやがりました。

来週またシロエが出てくるみたい。何だか生意気な感じになってた。だがそこがいい。

2007-05-14(Mon) 20:15 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第6話 「災厄の紅き夢は東欧に消えて…後編」
[20070512]
ヘイはハヴォックに妹の行方を聞き出すが、ハヴォックは記憶を失っていた。
ヘイがチャーハンを作ってハヴォックに食べさせるシーンには吹きました。でもそれによってハヴォックの心が緩んで重要なシーンですね。
料理のうまい男は信用するなと言うハヴォックにむくれるヘイ。
人間くさい所があるなあ。
しかし、何て食べ物がおいしそうなアニメなんだ。

ヘイは契約者になっても対価を払っていない? という謎が。
どうやら大食いが対価ではないようだ。
そしてハヴォックは、ヘルズゲートへ行けば、能力とともに記憶を取り戻せるかもしれないとヘイに協力することに。
でも、近づく程にハヴォックはおびえだす。
この辺からハヴォックがかわいそうになってきた。
ただ平和に生きたいだけなのにね。

ノーベンバー11がそんなハヴォックを撃ってしまう。
。・゚・(つД`)・゚・。あああああ
ハヴォックは何を最後に言いたかったんだろう。
この二人は愛だの恋だのじゃないし。

そしてヘイはノーベンヴァー11と対決。
対決シーンの音楽カッコよすぎ。

ノーベンバー11の目的は、ヘイの組織を探る事だったのか。
ホワン達が助けに来て、おあずけとなる。

あの時すでにハヴォックは能力が戻っていた。誰も殺さずにすんでよかったのかもしれない。
未咲がノーベンバー11に言った皮肉が良かった。
『あなたがそんなに彼女を恐れていたとは思いませんでした…冗談です』

そして、あの次回予告何wwwwww
大きなお友達の…ってwww


ヽ(`Д´)ノ

「HOWLING」 abingdon boys school
OPの曲もサウンドがかっこいいですね。
からめ~た♪ って所が特に好き。

DEATHNOTE アニメ story.30 『正義』 感想
[20070509]
deathnote30skニアはキラと日本捜査本部はグル、すなわち二代目Lがキラという推測を立てる。
アメリカでは大統領がキラを認める発言をし、日本でもキラを崇拝するものが後を絶たなかった。
リドナーの部屋に侵入し、メロはニアの元へ乗り込む。
ニアはメロにワイミーズ時代の写真を返し、メロは変わりにニアにヒントを与える。
死神の存在、そしてノートのルールには嘘があるということ。

そのヒントを元に、ニアは13日以内に名前を書かないと自分が死ぬというルールを嘘だと推理する。
そして日本捜査本部に連絡をとり、自分がメロの名前を書くことで検証すると言い出す。証明されると月の潔白は嘘になってしまうため、皆に相談するものの月はそれを拒否する。
追い詰められていく事で月はニアを殺そうと考える。

大統領を操り、月はSPKを解散させ、日本のマスコミとキラ信者を使いSPKの捜査本部は取り囲まれた。

て、展開速いΣΣ(゚д゚lll)
と、思って思わず原作を見たんですが意外とそうでもなかった。
ちょうど9巻が終わるところまででした。でも、9巻の半分を30分と考えるとやっぱり早い…。
でも『ふ~ん見たんだ』とニアが言うシーンあたりはカットして欲しくなかったなあ。ああいうイヤラシイところがニアの持ち味というかキャラなんだけどなあ。

というか、アニメだけ見た人ってもっと早く感じそう。
けど、夜神母が夜神父の遺骨の前に泣き崩れるシーンはちょっと良かった。そしてすぐにTVでキラ王国の特集? シーン。
なんかリアルだと思った。
キラを捕まえる為に死んだ旦那と、世界はキラよりになっていく虚しさのようなものが。

画像のシーンは綺麗だけど、どこですかココ…。何かカラフルなんですけど。
ああ、ついに来週は魅上登場。もうすぐ終わってしまう。
次回『移譲』

地球へ… section05『死の跳躍』
[20070506]
ソルジャー・ブルー生きてた!!1
あのまま…天に召されたと思っていたので、嬉しかった。
ジョミーのよきアドバイザーとしてこのまましばらくいて欲しい。

ジョミーは思念派の訓練をしている中、シロエという10歳の少年の元へと辿り着く。どうやら、シロエはミュウの因子を持つ者らしい。
シロエはジョミーをピーターパンだと思い込み、歓迎していたが、ジョミーが一緒にシャングリラへ連れて行こうとすると拒絶し、すさまじいパワーではじき返す。

そりゃそうだ(つД`)スカウト方法もう少し考えた方がいいんじゃないか。ジョミー、自分も最初反発していたのにシロエをすんなり連れて行けるとでも思ったのか。
カーネルおじ…シロエの父親がシロエがミュウだと知ったらどうするのかも気になる。

そして、ミュウの母船がバレて攻撃を受けてブルーの助言によりワープして危機を脱した。
ワープって…そんな事出来るんですか。

しかし、シロエかわいい。とても10歳には見えません。ちょっと幼すぎませんか。10歳でピーターパン信じてる子とかいないですよ。
サンタも信じてそうだ。だがそこがいい。

ジョミーはまだまだ、ミュウ達から陰口を叩かれて優しくしてくれるのはリオとフィシスと子供たちぐらいですね。このへんの成長が楽しみです。
OPは黒の契約者のと合わせて好きだす。
来週イケメン子安さん登場。

2007-05-06(Sun) 15:39 地球へ…適当感想 | TB(8) | コメント(0) | 編集 |

ラルΩグラド TALE20 Change
[20070505]
buledragon40スンスは、ガネットに対し闘志をむき出しにする。そしてそんなスンスの本気さに、ラルとスンスと勝負をする事になった。
ラルはもしも自分達が勝てば、ガネットも捕われた人間達を助けに行く事を条件に出す。
ガネットはラルと同じ特殊融合で、それは全部で5匹いるという。
後の3匹は、レッドフェニックス、ブラックライノセラス、そしてクリアヒューマン。その者が敵か味方なのかすらも分からない。
ラルが真っ向からガネットに挑み、スンスが援護する形となったが、ラルはガネットに捕らえられてしまう。勝利を確信したガネットだったが、ガネットの背後からグラドが食らわんとしていた。ラルとスンスの影が入れ替わっていたのだ。
ガネットは敗北を認めた。

これ、ガネット油断しすぎじゃない?
クリアヒューマンというカゲが何か一番厄介みたいな描写でした。
一番欲望が強いもの、人間のカゲ。うん、厄介そう。
一匹づつ特殊融合のカゲ達がこれから出てくるんだろうけど、あっさり仲間になったらビックリというかガッカリしますよ(゚ω゚)
ガネットはもっと癖があるのかと思いきや、すごいイイ奴だった。
ガネットが仲間になって、その従者達二人も自動的に仲間ですよね。
二人とも強そうだし、3人も仲間に。( ゚Д゚)ウマー

姉を助けたらスンスは闇女王の所までは行かないだろうなぁ。
しかし展開速いな。

地球へ… section04『宙からの帰還』
[20070504]
ミュウの力に目覚め、覚醒したジョニー。
ブルーは、力を制御出来ずに飛び続ける彼を護ろうと最後の力を振り絞る。
ミュウの母船も二人を助ける為に姿を現してしまう。

ブルーの過去の記憶を、シンクロしてジョニーに見せた。
成人検査をすると覚醒したという所もジョミーと同じでした。
14歳のブルーは金髪で眼が青く、今の姿になったのはミュウになったからなのかな。

ジョミーは相当、力を持ってそうで、ブルーはそこに眼をつけたのか何かお互い呼び合うようなものがあったんだろうか。
ブルーが瀕死になってしまい、ジョミーに想いを託す。
でもそんな気持ちをミュウ達は理解せず、ジョミーを認めようとしない。
ジョミーはミュウとして、ブルーの意思を次ぎ、生きていく事を決意した。
ジョミーはこれから、ソルジャーとしてミュウ達の為に戦う事が出来るのか? 仲間達と心が通じ合えるんだろうか? 気になるところ。


とりあえず、リオが生きていてよかった。

。・゚・(つД`)・゚・。でも、やっぱりブルー死なないでええええ。
『ジョミー…君なら出来る』
2007-05-04(Fri) 23:59 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第5話 「災厄の紅き夢は東欧に消えて…前編」
[20070504]
また、前編後編ですね。
前編だけでは伏線ばかりで、ハッキリしない事が多いので困った。

でも、今後の展開に重要な人物が出てきました。
ハヴォックという少女。
五年前に南米のヘブンズゲート消失の際に、契約者としての能力をなくしたという。史上最悪の契約者らしい。過去最多の犠牲者が出たとか。
能力を失くした者を喪失者と呼ぶ。(消失者じゃないよね?)
どう聞いてもそう失者だったんだけど。消失だったら耳が悪いのかも( ´ω`)
ハヴォックは真空を作り出せる能力らしい。
ノーベンバー11という金髪イケメンキャラも出てきました。
そしてその一味のジュライ、エイプル。
ノーベンバー11の能力は凍結させること。対価はタバコ。
エイプルは竜巻を起こして雨を降らすみたいな感じ。対価は酒。
ジュライは色々謎。でも、ドールっぽいですね。

ノーベンバー11と未咲達がハヴォックを連れてパンドラと呼ばれる研究機関へ移動中にヘイが現れ、連れ去る。

でもそれはノーベンバー11は意図的にそうしたのか? みたいな謎があった。

そしてヘイがハヴォックを拘束し、尋問する。
ハヴォックをカーマインと呼び、妹のパイはどこだと問う。

何やら5年前の消失事件が絡んでいるらしい。
OPの、ヘイを見下ろしている髪の長い女の子が妹かな?

パイって、白かな。コードネームを色とか季節とかで呼んでるみたいですね。覚えやすくていい。

カーマインは朱色みたいな色だったような。ハヴォックの髪の色のような。

ヘイは妹を探していたんですね。妹も契約者なんだろうなあ。いや、知らんけど。
来週観ないと何も分からない…。妄想でしかない。見た後の感想も妄想入ってるんですけどね。
個人的に地獄少女に続くヒットだー。ちょっと暗めなのが好み。

黒の契約者 第4話 「新星は東雲の空に煌く…後編」
[20070504]
どうやら2話完結という手法なんでしょうか。

またもやグロシーンがありました。グロだけならいいんですが、
鬱ときたもんだ。
そして謎のおばあさん登場。誰?!

モラトリアムというのは、対価はしばらくないわけですね。
でも、自分の能力を制御することは出来ない。
そのため父親は娘の力を封印した。

心優しい友達、その親までも巻き込んでしまった。
舞の心はこの時すでにもう、壊れてしまった。

父親のせいではなかった。むしろ父親は娘を守っていたのに、あんな最後ないよ。・゚・(つД`)・゚・。

『おまもり』の花が枯れてしまった時、父はさぞかし不安だっただろう。
ヘルズゲートに踏み入れた報い? そんな事を言っていたけど。

舞はどうなってしまうんだろう。敵を殺した時はすでに契約者になってしまっていたようだけど、その後、ヘイ達の仲間になるのかと思いきや、どうやら違うっぽい。
実験台になってしまうのか。どこまで救われないんだろう。

でももう、舞は人を殺す事に対して罪悪感を持つ人間ではなくなってしまった。対価は、歌うこと。
対価って、どういう基準で決められるんだろう。
本人の性格とかとは関係なさそうだけど。

本当、EDの曲はいい曲だなあ。戦闘シーンが多いのでOPやBGMがアップテンポな中、最後は物語がしんみりと終わると共に、曲もしんみりと。浸れる感じの曲。
このツキアカリの下で 私の名前を呼んで

DEATHNOTE アニメ story.29 『父親』 感想
[20070503]
deathnote29sk日本捜査本部では、ワイミーズハウスを調査し、ニアというLの後継者らしき少年の存在と、その次に近いメロという少年がいることを発見した。
月はNがニアであることと、犯人はメロだろうという推測を立てる。

月はミサの死神の眼を使い、マフィアの中で寿命が見えない者を探し当て、アジトを探し当てる。
メロのアジトでは自分のノートを探しにやって来た死神のシドウが姿を見せ、大混乱となっていた。
月は、ミサにキラ役をやらせ、捜査本部に連絡を入れさせる。
キラは、自分がキラである証拠に自分のノートを捜査本部に届け、知りうる全てのマフィアを指定した時間に一斉に始末すると予告する。
そしてその最大のチャンスで死神の眼を持っていると相手の名前が見え、ノートを奪還できると唆し、死神の眼の取引は夜神父がやることになった。
マフィア達の写真に見える寿命が消えた時が突入の合図で、夜神父達はノートを無事奪回し、戻ろうとするが、逃げたメロを捕えることを指示する。
メロを見つけた総一郎は月の命令を無視し、メロに自首をするよう語りかける。だが、死んだフリをしていたメロの仲間が夜神父を撃つ。
その隙にメロはアジトを爆破し、逃げてしまった。
夜神父は、月の寿命が見える事から、キラではないと確信する。
月は夜神父を心配するフリをしながら、何とかメロの名前を書かせようとするが、夜神父は力尽きて死んでしまう。

。・゚・(つД`)・゚・。ああああああ トーチャン
正直、漫画ではあんまり何とも思わなかったんですけど、やばかったです。ちょっと涙ちょちょぎれそうになってしまいました。
総一郎…立派だったよ。本当、月がキラだと知らずに死んでよかったのかもしれない。
明らかにPTSDに陥ってしまった粧裕と、殺された父親と、夜神家は月のせいでとんでもない事になってしまってる。
カーチャンかわいそすぎる。

シドウが、メロに命令されてビビってるところが和んだ(´∀`*)
次回『正義』

DEATHNOTE アニメ story.28 『焦燥』 感想
[20070503]
deathnote28skSPKに協力してもらい、全指揮は月が持ち、犯人と取引に応じる事になった。
夜神父は、成田空港で、不審な男に命じられてロス行きの別便に乗らされた。
連絡を受けた月は、粧裕を殺すかどうか悩むが、この誘拐事件を知るものは限られているので断念する。
夜神父は耳に入れるよう指示されたイヤホンで、砂漠の地下施設に入った。
粧裕とノートの交換を終えたが、犯人が乗った飛行機は爆破。
ノートは追跡不可能なミサイルへ乗せられ発射された。

そして、ノートが犯人に渡った事でSPKのほとんどのメンバーが殺されてしまう。ニアは月に連絡を取り、犯人はワイミーズハウスにいた者だと告げる。


アニメと原作を観るとやっぱり、違いますね。
個人的にはアニメの方がシリアスだと、思うんですがどうでしょう。

ミサが月に八つ当たりされたりだとか、原作にはあまりなかったし、ミサの寂しさというようなものも、あまり出されていなかったのに。
というか、原作のミサに比べアニメのミサの方が哀れさが際立っているというか。
自分は利用されてる事に気が付いてる感じがした。

ニアの声も、少々女っぽいのがイメージと違ったんですけど、クールな様子が表現されているのでヨシです。
ニアがサイコロを積み上げて、それがバラバラに崩れ落ち、SPKのメンバーが殺されていくという描写が格好よかった。

全然更新していない…。溜まっていく。・゚・(つД`)・゚・。あああ
おおきく振りかぶっても観てるのに!!1 乗り遅れている。
次回『父親』

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