最近の記事

関連リンクタグ

:デスノート :アニメ :漫画 :ドラマ :コミック

カテゴリー

地味にランキング



にほんブログ村 漫画ブログへ

地味に参加中(・ω・)ノ
拍手押して下さった方ありがとうございます。

プロフィール

しゃくら

Author:しゃくら
3度の飯の次の次ぐらいに漫画やドラマなど物語系が好き。
こんな画像載せといて関西人だったりする(´・ω・`)
ぼちぼち見たものをスローペースで更新中。


勝手にリンク
このブログをリンクに追加する

相互リンク

最近のトラックバック

月別アーカイブ

最近のコメント

i n f o m a t i o n

前の月(06月)2007年07月のアーカイブ次の月(08月)


月別アーカイブ
前の月(06月)2007年07月のアーカイブ次の月(08月)

  • ●映画●ピアノの森 感想 - No217 at 2007年07月29日  (Sun)  02:18:40  [ピアノの森]
    昨日観てきました。ネタバレを含むので気をつけて下さい。人気があるのかないのか、私のいつも行く映画館はレイトショーはガラガラなので人数では測れないんですけど。10人未満で贅沢に観れて満足です。以前漫画を紹介しました→この記事その記事の中に、内容がバレない程度にあらすじを書いたんですけど↓母が勤める売春婦街に住む天真爛漫な少年、一ノ瀬海(カイ)。彼は家の裏の森に捨てられたピアノがただ一つの友達だった。 カ...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section16『赤い瞳 蒼い星』 - No215 at 2007年07月25日  (Wed)  23:40:23  [地球へ…適当感想]
    今回は…ブルーとフィシスの回だったかな。幼いフィシスを連れ出したのはブルーだったんだ。ブルー何歳よ( ゚Д゚)アジトがキースにばれ、何やら部隊を率いて壊滅に追い込まれそうになってます。指揮は、嫌なメガネの人からキースへ移った。セルジュという新たなキャラも出てきて、マツカを敵視していたけど…嫉妬?マツカを追い込む存在になりそう。そんな事やってる場合ではない危機なのに、ミュウ達は未だに若者達がナスカに残ってい...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section15『変動の予兆』 - No213 at 2007年07月16日  (Mon)  23:29:35  [地球へ…適当感想]
    怒涛の展開でした。仮死状態のトォニィとフィシスを人質に、キースは脱出の為にミュウたちに危害を加えながら逃亡。なんという鬼畜!!なんというドS!!まあそこがいい。しかも眉毛また吊りあがってたし。マツカはキースの事しか頭にありません。リーゼントの人は暴走してやっちゃいけない事やっちゃいましたね。ミュウの居場所を教えてしまったようなもので。そういう優しい仲間意識が命とりというか。トォニィが死んだと思い込...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section14『同じ記憶』 - No210 at 2007年07月09日  (Mon)  23:48:27  [地球へ…適当感想]
    囚われのキース。キースの心の壁は厚く、何も見ることは出来ない。フィシスはキースとシンクロ?してましたね。二人の間に何があるのか、気になるなあ。フィシスの意識に入り込んでくるとか何とか。親子とかじゃないよね?それから、トォニィはエラいことになってました。トォニィの中には危険な意識が潜んでいるようで。ジョミーに語りかけたりしました。キースを殺せとか。そして、マツカはキースを助けに一人で乗り込み、ミュウ...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE29 Friend - No209 at 2007年07月09日  (Mon)  20:50:16  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    グラドの青い炎で、ブラックサイノセラスを倒した。余力がないだろうと、油断し、闇女王は姿を現す。そして、グラドを見て消そうとしたが、グラドは消えない。ミオ達や闇女王は驚くが、そこにラルがいないことに気がつく。ラルはグラドと完全融合し、ラルグラドとなっていた。光の世界にいる間は人間だという。だから消されなかった。そして、融合してしまうと、闇の世界が復活すれば、闇の世界で生きなければならない。両方の世界...
    ... ⇒全文

  • ラルΩグラド TALE28 RUN - No207 at 2007年07月05日  (Thu)  23:59:37  [BULE DRAGON ラルΩグラド]
    ビヨンの糸で覆われた砦を前に佇むラル達。その時、糸が切られ突破口が開かれた。一足先に向かったガネットだった。ガネットは闇女王の巣に立ちはだかり、挑むもかわされブラックライノセラスが差し向けられる。ガネットはブラッツに乗って全力で逃げるが、闇女王の目に捕らえられ、ブラッツは消されてしまった。タイガーで逃げるガネットに、ラルは俺を連れて行けという。リーラとセノルをカフカ達に預け、二人はブラックライノセ...
    ... ⇒全文

  • 地球へ… section13『星に潜むもの』 - No206 at 2007年07月04日  (Wed)  22:42:23  [地球へ…適当感想]
    キースが捕獲されました。マツカと新人ばかりのメンバーでジルベスターへ向かい、誰一人上陸訓練を受けてないために、キースは自ら乗り込みます。あのメガネはわざと新人連れて行きましたね。とうとう、キースとジョミーが接触し、接近戦でした。ジョミーも、キースの強靭な心が読めず苛立つ。マツカは、逆に心配してる感じですね。というか、愛してるよね、絶対。そして、フィシスが何か怪しい。キースとフィシスの間に何かがある...
    ... ⇒全文


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

●映画●ピアノの森 感想
[20070729]
昨日観てきました。ネタバレを含むので気をつけて下さい。
人気があるのかないのか、私のいつも行く映画館はレイトショーはガラガラなので人数では測れないんですけど。10人未満で贅沢に観れて満足です。

以前漫画を紹介しました→この記事
その記事の中に、内容がバレない程度にあらすじを書いたんですけど↓

母が勤める売春婦街に住む天真爛漫な少年、一ノ瀬海(カイ)。彼は家の裏の森に捨てられたピアノがただ一つの友達だった。
カイの通う小学校に転校してきた少年、雨宮修平。
彼もまたピアニストの父を持ち、ピアノと共に育ってきた。
二人は心を通わせるが、雨宮はカイのピアノ弾きとしての天性の才能に恐れる。
元ピアニストで暗い過去を持つ音楽教師、阿字野もまた、カイの弾くピアノを聞き、カイの才能を開花し世界を目指す。

ピアノの森 オリジナル・サウンドトラック ピアノの森 オリジナル・サウンドトラック
サントラ (2007/07/11)
SMJ(SME)(M)
この商品の詳細を見る

前に書いたのそのままでした。まだ連載してるので、大人になってからの話は描けないですよね。子供時代のところまででした。
コンクールで海がスタンディングオベーションを受けるも、落選、海を世界に出さないかと阿字野が海の母親に言って、修平は敗北を感じながら転校する。
修平は東京へ帰るの車の中から森を横切ると、ピアノが聞こえ、それは海が弾いていた。

一番の印象は、一番大事な森の映像がキレイで、ピアノがテーマなだけに指の動きとかアングルとか凝ってたなという感じ。
さすがマッドハウス。

ピアノの腕の良し悪しは、素人なので全然分からないですけど…。

でも、漫画で読んでいる時から、これはどんな曲なんだろうとか思ってたし全然関係ないピアノ曲のCD買ってたりもしたので、形になって感動しました。

というか、再現はムリだと思ってました。
大人向けというか、青年向けなシーンははしょられていたので、ちょっと残念です、子供向けなんでしょうか。ほのぼのを全面的に押し出していた印象。

残念なのは声ですね。あくまで個人的なアレなんですけど。
阿字野役の宮迫さんはすごく上手かった。渋い声だ。
でも、感動するところで顔がチラついて…orz

声優はお笑い芸人が多いので、違うイメージが強すぎるのでやっぱりイメージない人にやって欲しいというのが本音です。

俳優がやるのと、声優がやるのとやっぱり明らかに違いが分かるもんですね。
だからそこが少し勿体無いと思う。

阿字野と海のピアノを劇中で弾いてるのはウラディーミル・アシュケナージという方。ショパンコンクールをきっかけに名を知らしめた世界で今最も有名な人みたいです。そんな人が弾いてくれたのか。す、すごい。
小犬のワルツは、人によって全然違う感じですね、間とか。
すごくよかった。それしか言い様がない。

修平と誉子の演奏は、現役中学生と高校生の方々。
その辺のリアリティもすごくいいと思う。

見せ場の、コンクールで海が靴を脱ぎ、ネクタイをはずし立って森を思い浮かべながら演奏する。阿字野のピアノの弾き方を捨てて自分の弾き方で弾くところ。あそこがやっぱり一番いいです(・∀・)
海が森のピアノの上に寝転がっている回想がいい。すごくいい。

誉子が弾くシーンでは、一番落ち着くトイレを思い浮かべ、便器に座りながら草原で大空に飛んでいくところは感動通り越して笑いがこみ上げてしまった…orz 漫画では涙がこみ上げたのにw

アニメではああやって演出するんだなあ。

原作に忠実で、じわ~っと感動出来るおすすめ映画です。

CDも買ったのでまた紹介するかもしれません。(下の画像は買ってきたパンフ)
ピアノの森パンフ  ピアノの森パンフ2

ピアノの森HP 映画の大体の雰囲気が味わえると思う。

●キャスト
一ノ瀬海/上戸彩
雨宮修平/神木隆之介
一ノ瀬怜子/池脇千鶴
丸山誉子/福田麻由子
阿字野壮介/宮迫博之
雨宮奈美恵/田中敦子
金平大学/松本梨香
白石/田中真弓
他に、キャイーン、高田順次さんなども出ています。

アニメーション製作/マッドハウス
原作/一色まこと
■送料無料■初回盤■V.A. CD【映画「ピアノの森」ピアノ・コレクション】07/7/18発売
ブログパーツ付けてみました( ̄ー ̄)
スポンサーサイト
2007-07-29(Sun) 02:18 ピアノの森 | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第17話「掃きだめでラブソングを歌う…前編」
[20070728]
アンバーがヘイを裏切ったということは、明らかになったけどその他は謎のままですね。ホァンも知らない様子。

アンバーはMI6の一員だったのか。名前はフェブラリー。
何かよく分からないけど、前回のアンバー達の組織はイブニングプリムローズというらしい。

そして黒は今度は黒服バイト。そこでヤクザの健児と知り合う。
兄貴のお金で、ご飯を食べて、黒とアパートの人達と親睦が深まってた。
安い牛丼を選んだのは黒の優しさw

兄貴はいい人だと思ってたのに…なんという外道。
何も知らない健児を使ってブツ(ドール?)を運ばせようとしていた。
健児は純粋で熱い人ですね。ドールを匿って黒のところへ逃げ込んだところで終っちゃったけど、ドールをかばって死んだりしそうな人です。
黒達の目的もそのドールみたいだし、どうなるんだろ。

黒は情に流されないようで流されるような所があるような気がする。
健児には死なないで欲しいなあ。

DARKER THAN BLACK-黒の契約者- Vol.2 DARKER THAN BLACK-黒の契約者- Vol.2
小森高博 (2007/08/22)
アニプレックス
この商品の詳細を見る
捨て猫拾って懐かれるタイプですね、健児は。

地球へ… section16『赤い瞳 蒼い星』
[20070725]
今回は…ブルーとフィシスの回だったかな。
幼いフィシスを連れ出したのはブルーだったんだ。

ブルー何歳よ( ゚Д゚)

アジトがキースにばれ、何やら部隊を率いて壊滅に追い込まれそうになってます。
指揮は、嫌なメガネの人からキースへ移った。
セルジュという新たなキャラも出てきて、マツカを敵視していたけど…嫉妬?
マツカを追い込む存在になりそう。

そんな事やってる場合ではない危機なのに、ミュウ達は未だに若者達がナスカに残っているし。
そして、トォニィをはじめ数人の子供が眠ってしまっている。
ジョミー大変。

ブルーは死亡フラグのオンパレードで吹いた。
ブルーとフィシス、どういう関係になるんだろう。
家族愛って感じのような、恋愛のような。

惑星が破壊されるほどの威力の最終兵器が、放たれ、ブルーが立ちはだかる。

ブルー…死んじゃうんだろうなぁ…。
そんな兵器とどう戦うんだろう。予告では映ってたからあれで死ぬんじゃなさそうですけど。
赤い瞳…ぶるううう。
2007-07-25(Wed) 23:40 地球へ…適当感想 | TB(3) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第16話「裏切りの記憶は、琥珀色の微笑み…後編」
[20070722]
ノーベンバ-11生きてた!
マキ達はノーベンバーに、仲間になれと言うがそれを黒に言った事を思い出す。
そうして黒と同じ行動をとるのがいい。
体を拘束されて、マキ達に捕らえられていましたがジュライにより美咲達が助けにきます。
その隙に逃げてしまう。あの辺は鮮やかだなと思った。

美咲に白馬に乗った皇女様とか言うところが、ノーベンバー11のキャラですね。
マキの能力は自分の手形を付けたものを爆発させる能力ですかね。

銀を拉致された事に黒は逆上し、アンバーを追う。
ホァンは止めようとして逆にやられます。
マオが二人にオロオロしてるところがかわいそうだったw
ねこ助呼ばわりされてたし。

マキは黒がアンバーの大事な存在だと知り、憤慨。
嫉妬だとそれはもうストレートに感情を露にするところが子供っぽくていい。

ノーベンバ-11とジュライが現れ、復活したエイプリルの雨で爆破を逃れ攻撃したっぽい。
そりゃケガしてるとはいえ3人揃えば勝ちますね。
マキは最後ちょっとカワイソウでした。さよならって言葉を言って死んでしまいました。

アンバーの元へたどり着いた黒は、パイの居場所を聞き出すがアンバーの力により逃げられてしまった。
どうやら時間を止めるみたいで、対価は、自分の時間が戻る事??
何か体がちっさくなってました。
最後は赤ちゃんに…?!
時間が止まった隙にキスするなんて。アンバーは黒を本当に好きなのかな。
裏切りもあり、何を考えてるか分からない。
白の居場所は、遠くて近いと。意味深だなあ。

今回いいシーンはジュライの心理だった。仲間意識があるなんてまるで銀みたい。ドールは感情はやっぱりあるんだなあ。
ヘイ達も、ノーベンバー達も、それぞれ仲間意識が育ってる感じがして見ててホンワカした。

多分またこの人達出てくるんだろうなあ。
ジュライ達の過去も知りたい。

地球へ… section15『変動の予兆』
[20070716]
怒涛の展開でした。
仮死状態のトォニィとフィシスを人質に、キースは脱出の為にミュウたちに危害を加えながら逃亡。

なんという鬼畜!!なんというドS!!

まあそこがいい。しかも眉毛また吊りあがってたし。

マツカはキースの事しか頭にありません。
リーゼントの人は暴走してやっちゃいけない事やっちゃいましたね。
ミュウの居場所を教えてしまったようなもので。
そういう優しい仲間意識が命とりというか。

トォニィが死んだと思い込んだカリナは暴走してしまいます。
スーパー○イヤ人並に…。母親の心理としては夫も息子も死に、耐え切れなかったんでしょうね。

そして、ジョミーの呼びかけも届かずに死んでしまう。
そして、危機を察知したブルー復活!!

でもヨロヨロ。・゚・(つД`)・゚・。

ブルーはキースの心に入り、それがフィシスのものと同じことに驚く。
ブルーの攻撃をフィシスが跳ね返したことにもこれまた驚く。
どうやら、フィシスの大事な存在のようです、キース。

トォニィを囮に、ブルーの注意をそらし、マツカの助けを借り、フィシスを置き去りに逃げました。

マツカに助けてもらってるのに、俺様なキース。
二人の関係がおもしろい。

ミュウはピンチです。アジト変えないと!!!1

OPにも成長してる姿があったけど、トォニィに期待。
何かやってくれそう。
中の人が怖い。
2007-07-16(Mon) 23:29 地球へ…適当感想 | TB(10) | コメント(0) | 編集 |

コードギアス24&25話放送日決定
[20070715]
STAGE24『 崩落 の ステージ 』とSTAGE25『 ゼ ロ 』が放送日決定というCMを昨日見ました。

関西は毎日放送だから7月28日 (土) 26:25-27:25という最速っぽい。
ヾ(・ω・)ノワーイ
関東の方はTBS 7月30日(月) 28:00-29:00 です。

そのほかの地域はこちらで→http://www.mbs.jp/geass/
楽しみです。てか、ちょっと内容忘れたからおさらいしなくては…。

黒の契約者 第15話「裏切りの記憶は、琥珀色の微笑み…前編」
[20070715]
エイプリルがアンバーとマキというオッドアイの少年?を目撃。
ノーベンバー何やってんのwあの留守電はひどい。

そうしてエイプリルは爆破に巻き込まれ、重体。

あちこちで爆破事件が発生する。おっかない街だ…。
どうやらあの少年っぽいけど。

その時に落としたペンダントをヘイが拾ってくれる。
ヘイの爽やかさはどうも演技くさいんだけど、気がついてなくて素ですよね。
じゃないとアンバーの居場所どこだってなりそうだし。
『君の笑顔をずっと守ってくれますように』
こんなこと言われたら惚れます。
それは以前、アンバーがヘイに言った言葉なんですね。
どうも、裏切られたことでヘイは恨んでいるようで。

ノーベンバーは少年と戦うが、やられてしまう。
でも、死んでないとは思うんですけど。

流星の欠片を巡って、何組の組織やらが動いているんだか、混乱してきました。とりあえず今はアンバーが奪っているらしい。

星を見るおばあさんも、5年ぶりに口を開いたということで何かがおこりそうなそんな感じですね。

銀の所へアンバーが…。はじめまして久しぶりってどういうこっちゃ。

OPとED変わりました。
感想は…前の方がよい。

OP映像はかっこよかった。ヘイががんじがらめになって、仮面が割れる所とか好きですね。
アンバーはC.C.に似てる…。

地球へ… section14『同じ記憶』
[20070709]
囚われのキース。
キースの心の壁は厚く、何も見ることは出来ない。

フィシスはキースとシンクロ?してましたね。
二人の間に何があるのか、気になるなあ。
フィシスの意識に入り込んでくるとか何とか。
親子とかじゃないよね?

それから、トォニィはエラいことになってました。
トォニィの中には危険な意識が潜んでいるようで。
ジョミーに語りかけたりしました。

キースを殺せとか。

そして、マツカはキースを助けに一人で乗り込み、ミュウの攻撃も効かない。そりゃマツカもミュウだもんなあ。

ジョミーがそこへ、一人ダイブします。
二人が出会ってどうなるのか。
マツカはキースLOVEなので、自分がミュウと知っても、きっと反発するだろうなと思う。

トォニィは、キースを殺すべく力を発揮しますが、キースの防御力もハンパない。胸を貫かれてしまい、仮死状態に。

そこへ、フィシスが近づき、目を開ける。

そして、何かを察知するように、ブルーが目覚めた。

ラストの方は怒涛の展開で面白かった(・∀・)
ブルーも復活したし。何だかオラ、ワクワクしてきたぞ。

フィシスにはあの顔に線入った人(名前忘れた)がついてて、ジョミーにもリオがついてる。キースにはマツカが。
みんな支えてくれる人がいていいなあ。

OPとED変わってた…。前の方がいい。・゚・(つД`)・゚・。
キースの眉毛が元に戻ってた。
2007-07-09(Mon) 23:48 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

ラルΩグラド TALE29 Friend
[20070709]
buledragon53グラドの青い炎で、ブラックサイノセラスを倒した。
余力がないだろうと、油断し、闇女王は姿を現す。
そして、グラドを見て消そうとしたが、グラドは消えない。
ミオ達や闇女王は驚くが、そこにラルがいないことに気がつく。

ラルはグラドと完全融合し、ラルグラドとなっていた。
光の世界にいる間は人間だという。だから消されなかった。

そして、融合してしまうと、闇の世界が復活すれば、闇の世界で生きなければならない。

両方の世界で生きられる体、それが完全融合だった。

そしてラルグラドの青い炎に倒れた闇女王の体からは、黒水晶が。
メスの体の中にそれを入れると、闇の世界が復活する。

フェニックスが現れ、自分の体に入れるという。

そうして、闇の世界は復活し、ミオは自分もフェニックスと完全融合して闇の世界に連れて行ってくれと懇願するが、一度特殊融合したカゲはもう融合できないという。

ラルは皆に別れを告げる。他の人間に憑いていたカゲたちもすべて闇に帰って行った。

そしてラルは、グラドにこれでよかったのかと訊かれ、自分にはミオ達よりも別れたくない存在がいたことに気がついたとグラドに告げた。

( ゚Д゚)お…終りました。完結です。
ご愛読ありがとうございました!!
鷹野先生、小畑先生の次回作にどうぞご期待ください!!

お約束で閉められました。どう見ても打ち切りです。こちらこそありがとうございました。楽しかったです。

人気がなかったのは悲しいけどもしょうがないと思う。
小畑さんファンの欲目で見ても、内容がアレなところはありました。
少し破綻してましたから…。

ミオ先生かわいそう。ラルはグラドの方がおっぱいより大事だったようです。

設定が多すぎて読者がおいてけぼり、戦闘の稚拙さがダメだったんじゃないかと思います。デスノでは心理戦だからいいけど、戦闘ファンタジーで文字が多いのは難しいですね。
設定が多すぎるけれど、設定は面白いと思うんですよ。
だからもっと面白くなったんじゃないかと思うと惜しいです。

とりあえず、お疲れ様でした。また小畑さんの新作があったらレポします。
でも、ちょっと休んで欲しい気もしますけど。


黒の契約者 第14話「銀色の夜、心は水面に揺れることなく… 後編」
[20070708]
列車を降り、廃校でピアノを弾きながら、銀は回想する。

飛行機事故は、銀の父親が乗っていたんですね。
そしてその事で母は心を病んで、ピアノの先生と怪しい関係になりそうだった。
銀は目が見えないのに、そういう気配を察知したのか、逃げる途中で道路へ飛び出し、母が身代わりに死んでしまった。

今回の敵は、憎めない敵というか何というか。
ベルタは子供を亡くし、贖罪からか、タバコを飲んでいたんだなあ。
(´;ω;`)
あの二人は何かかっこよかったです。哀愁があった。
最後は二人は光に照らされ、贖罪から開放されたという意味かな。

銀の涙によって、ホァンは殺す事が出来なかった。
鬼じゃないんだなあ。
ホァンの首も飛ばずにすんだし。銀も手放さない。

黒は銀に以前助けられたから、助けるのかな。
そういう描写があったから気になるけど、そんな簡単なものじゃないと思いたい。

銀は悲しくないのが悲しいという。心はあると思う。

だんだん、皆が仲間として絆が深まっていく感じが自然でいいなあ。
銀が組織を選び、黒に対して無理やり笑顔を作る所なんてもう…。
EDのツキアカリにピッタリな話だった。

ラルΩグラド TALE28 RUN
[20070705]
buledragon52ビヨンの糸で覆われた砦を前に佇むラル達。
その時、糸が切られ突破口が開かれた。一足先に向かったガネットだった。
ガネットは闇女王の巣に立ちはだかり、挑むもかわされブラックライノセラスが差し向けられる。
ガネットはブラッツに乗って全力で逃げるが、闇女王の目に捕らえられ、ブラッツは消されてしまった。
タイガーで逃げるガネットに、ラルは俺を連れて行けという。
リーラとセノルをカフカ達に預け、二人はブラックライノセラスを引きつけ、走る。
闇女王がクリアヒューマンという事、特殊融合はしていないという事を推測し、ラルは作戦をガネットに告げる。
そして、女王が現れ…。

何だこの超ハイスピード展開( ゚Д゚)!!
しかも、掲載順が…掲載順が…さ い ご。
終ったのかな…。それがショックだった。
闇女王の顔怖すぎ。
とりあえず、2巻買ってくる。・゚・(つД`)・゚・。
見てカゲを消せる相手にどう勝つんだろうか。

地球へ… section13『星に潜むもの』
[20070704]
キースが捕獲されました。

マツカと新人ばかりのメンバーでジルベスターへ向かい、誰一人上陸訓練を受けてないために、キースは自ら乗り込みます。
あのメガネはわざと新人連れて行きましたね。

とうとう、キースとジョミーが接触し、接近戦でした。
ジョミーも、キースの強靭な心が読めず苛立つ。
マツカは、逆に心配してる感じですね。
というか、愛してるよね、絶対。

そして、フィシスが何か怪しい。キースとフィシスの間に何かがあるのか、マザーとフィシスに何かあるのか、謎だ。

マツカはミュウだし、キースの元へ行くって事は…どうなるんだろう。
ジョミーとどう絡むのか楽しみ。

マツカがお気に入りになってきました。
でも、来週はブルー復活っぽい。
キースの眉毛が気になる。
2007-07-04(Wed) 22:42 地球へ…適当感想 | TB(6) | コメント(0) | 編集 |

黒の契約者 第13話 「銀色の夜、心は水面に揺れることなく… 前編」
[20070701]
銀の回きました。
幼い銀が、ピアノを奏でているシーンから。
月の光の下で傍らには、ピアノの先生と銀の母親らしき人が。

盲目だったんですね。ドールだから気がつかなかった。

そして、またまた久良沢探偵&助手登場。
依頼者はどうやら、ピアノの先生です。銀をキルシーと呼び、銀を探しにきたようで。
しかし、ピアノの先生は探偵間違っちゃったっぽい描写が。笑った。

銀が浮かべたビジョンの飛行機事故は何か関係があるんでしょうけど、後半まで待ち遠しい。

組織を狙うイツァーク、ベルタという契約者が銀の観測霊を捕らえ、おびき寄せようとしていた。
対価がポエムってのは大変だ。タバコも吸うんじゃなくて食ってたしw

銀が行方不明になって、ホァンは銀の記憶力で、秘密を漏らされる前に始末しようという考えで、ヘイとマオは反発する。

ヘイもマオも人間の感情を持っているからなあ。ホァンはイマイチ何で組織にいるのかが、謎ですけど。

マオがいちいちカワイイ。タクシーの上の尾行とかひどいwあれ、手どうなってんの( ゚Д゚)
面が割れてる発言に、ヘイの突っ込みもよかった。
もうマオはギャグ要員に。でも声が渋い。

助手の女の子の友達がヲタっぽくてかなりネタ臭が。

契約者に誘い出され、銀は空き地へ行き、そこでヘイとマオに助けられるシーン最高。ヘイ最高。やっぱり仲間意識もあるよね?ただ秘密もれたらヤバイからじゃないと思いたい。

そして銀はピアノの先生と再会し、探偵事務所へ行く。
温泉に行く事になったが、銀は帰らないと言う。

あー。過去に何があったんだろう。飛行機墜落して母が死んだとかじゃないみたいだし。
ピアノの先生と母親が、手が触れ合って『あっ』ってなった所、ベタすぎです!
銀は何か感じ取っていたようで。複雑な何かがありそう。
DARKER THAN BLACK-黒の契約者- 劇伴 DARKER THAN BLACK-黒の契約者- 劇伴
TVサントラ (2007/07/25)
アニプレックス
この商品の詳細を見る

OPとEDは再来週ぽい。OPがアンカフェでEDがハイカラ…って正直アンカフェよく知らない(´σ `)と思って昔のPVとか見てみた。ビジュアル系だね。うん。

DEATHNOTE アニメ story.37 『新世界』 感想
[20070701]
deathnote38sk月は『ニア、僕の勝ちだ』と言い、勝利を確信したが、40秒が過ぎても誰も死ななかった。
うろたえる魅上を拘束し、ノートを確認すると月以外の名前が書かれており、ニアはその事で月がキラだと言う証明をした。
言い逃れ出来ない月は、罠だと叫び狼狽する。

魅上が貸し金庫に預けてある本物のノートには、高田の名前があった。月が書く前に魅上が独断で書き込んでいた事に、月も自分で書いたために気づけなかった。そしてノートは、ジェバンニが一晩でそっくり似せたノートとすりかえた。
観念した月は、キラだと認めた。そしてキラが現れた事により犯罪は減ったと独白し、隙を見て時計に仕込んだノートでニアの名前を書こうとするが松田の発砲により阻止された。
突然、魅上が持っていたペンで胸を突き自殺、その隙に月は逃げ出す。

血だらけの体で彷徨いながら、ノートを拾ったばかりの自分の幻影を見ていた。
そして、約束通りリュークが月の名前を書き、月は死んでしまう。
月は死ぬ間際に、Lの幻を見た。



deathnote39skとうとう、とうとう終ってしまわれた。
原作でも見ているので、驚きなどはなかったです。
アニメと原作の違いに注目すると、ラストが違う事ですね。
アニメでは、とても綺麗な終らせ方をしたと思う。
原作は、リュークの少しの情けみたいなものもなく、もっと無情に終る。どっちも嫌いじゃないので、お得だった。

最後にミサは飛び降りたんでしょうね。魅上の顔はもう、百面相で誰か分からない顔になってましたけど、感情が表れててよかったかとw
あとは松田も、熱演でした。
deathnote40sk
アニメはLの死も、美化というか、叙情的で、今回もそうだった。
EDが絶望ビリーじゃなくてピアノ曲で閉めるのもいい感じ。
昔の月が走馬灯として流れる事で、最初は本当に世界の為に、正義感から、キラとなったのに…どこで間違ってしまったのか、という寂しさが溢れていたし。

最後にLを持ってくる所が、ニアではなく、あくまでもLと月の戦いだったんだという強調に見えた。 
そこにグっときてしまいました。

夏休みにゴールデンでスペシャルがあるそうで…。8月かな?
まだまだ終らないっ!
あー寂しい。でも、結果的にアニメ楽しめた。よかった。

HOME



copyright © 2005 しゃくら all rights reserved.

Template By innerlife02
RSS1.0 ,
ブログ内検索

近況
旅行いってました(´・ω・`) ぼちぼち更新していきます。


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。