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  • 地獄少女 三鼎 第九話『はぐれ稲荷』 感想 - No291 at 2008年11月30日  (Sun)  15:22:09  [地獄少女 三鼎]
    放課後にこっくりさんをして依頼者のアクセサリーを発見するなど、稲生楓は徐々に人に必要とされてきていた。そんな中、楓を馬鹿にしていた西野が、ある大学生を殺して欲しいと頼んでくるが…。楓の中では『稲荷のゴンさん』というこっくりさん?が憑いているらしい。昔から、いるかいないのか分からないほど空気扱いされていたが、それのおかげでで存在感が出てきていた。ある日、楓は生活指導の教師を呪うように頼まれる。そして...
    ... ⇒全文

  • バクマン。11ページ『後悔と納得』 感想 - No290 at 2008年11月25日  (Tue)  18:47:13  [バクマン。]
    ○11話あらすじ(ネタバレ)岩瀬は、一年の時にシュージンに握手を求め、それに応じた事でなぜか付き合っている事になっているらしい。そして二人がもめて修羅場になっている所にサイコーが現れたという。漫画家になるのが一番だというシュージンに、岩瀬は反対するが、シュージンが谷草北高に行くというと『後悔するから』と言い残し去る。見吉も谷草北が志望で、自分に決めろと言うが、シュージンは亜豆とサイコーが実は両思いで、...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 三鼎 第八話『隣』 感想 - No289 at 2008年11月23日  (Sun)  21:09:31  [地獄少女 三鼎]
    ゆずきは、犬を拾って飼い主の初見に届けた。隣人の新谷は、新しく買ったブレスレットが犬にも付けられていて初見にバカにされたと感じる。次の日も、犬のおしっこが新谷にかけられ、無神経な初見に新谷は怒り、初見を陥れようとする。色々姑息な手を使って初見にいやがらせする新谷。でもその行動も、頭の悪い子供のイタズラだと素で初見に言われてしまう。初見は、アレな感じですね。典型的な悪意のない無神経なタイプでした。確...
    ... ⇒全文

  • バクマン。10ページ『不安と期待』 感想 - No288 at 2008年11月19日  (Wed)  23:24:29  [バクマン。]
    ○10話あらすじ(ネタバレ)手塚賞に向けて、シュージンは学校でも家でも沢山の原案を書き、サイコーに見せるという事を繰り返していた。そして、『一億分の』という原案にサイコーは惹かれ、二人は早速それをネームにし、約二十日後には原稿を仕上げた。それを服部に見せに行くと前よりもいいと褒められ、手塚賞に投稿。次は赤マルジャンプに載せるぐらいのものを描いてくれと言われたが、サイコーは自分の絵が駄目なのではないか...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 三鼎 第七話『うそつき』 感想 - No287 at 2008年11月16日  (Sun)  18:25:33  [地獄少女 三鼎]
    東京から転校してきた犬尾。彼はすぐに女子から人気者になる。友達の誘いも断り、病気の母に代わり家事をする毎日。と周りは思っていたが、本当は母親は家でだらしなく過ごしていただけだった…。犬尾は、気遣う周囲に爽やかな対応をしていたが、家に帰ると怖い顔を。そりゃそうですね。溜まりますね。スーパーでよく出会う犬尾にゆずきは安いお店を教えたりする。これが違うアニメなら恋フラグなんですが、地獄少女だから違うフラ...
    ... ⇒全文

  • バクマン。9ページ『条件と上京』 感想 - No286 at 2008年11月11日  (Tue)  00:36:35  [バクマン。]
    ○9話あらすじ(ネタバレ)サイコーとシュージンは、年内にもう一本お互い納得するものを作ろうと決めた。亜豆と隣に席になり、ノートの落書きを見て亜豆が反応する事でコンタクトが取れ喜ぶサイコー。一方集英社では、新妻エイジを高校デビューさせるために編集長が動いており、服部はサイコー達をどうするか悩んでいた。サイコーは亜豆につい『どうしても夢が叶ってから?』とノートに書いて聞いてしまう。すると亜豆は泣き出して...
    ... ⇒全文

  • バクマン。8ページ『アメとムチ』 感想 - No283 at 2008年11月02日  (Sun)  18:33:33  [バクマン。]
    ○八話あらすじ(ネタバレ)シュージンが小学生の頃、父親はリストラされてサラリーマンになりたくないと思ったという。そしてそれにより母親の厳しい勉強に耐え切れず、キレたという過去を聞いたサイコー。集英社に原稿を持ち込んだ二人。他にも持ち込んでいる人が原稿をけなされているのを見て、担当者が来る前に不安になる。担当者の服部が現れ、すばやく原稿を見る様子にサイコー達は気が気ではなかった。原稿は二度読まれ、よく...
    ... ⇒全文

  • 地獄少女 三鼎 第五話『うつせみ』 感想 - No282 at 2008年11月02日  (Sun)  17:53:36  [地獄少女 三鼎]
    つぐみと下級生の片瀬が廊下でぶつかり、ビーカーが割れてしまった。教師の新山は謝ったので叱らなかったが、次の日祖母が学校に現れ、孫が罪をなすりつけられ叱られたと謝罪を要求される。そして祖母のイヤガラセが始まっていくが…。状況を聞くと片瀬は謝るわけです。ここでは、勝手に祖母が思い込みでやっているんだろうと思ってた。でも、言われたこととかを祖母が知ってる時点でおかしいなあとは思ってた。祖母の行動が分かる...
    ... ⇒全文


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地獄少女 三鼎 第九話『はぐれ稲荷』 感想
[20081130]
放課後にこっくりさんをして依頼者のアクセサリーを発見するなど、稲生楓は徐々に人に必要とされてきていた。
そんな中、楓を馬鹿にしていた西野が、ある大学生を殺して欲しいと頼んでくるが…。
楓の中では『稲荷のゴンさん』というこっくりさん?が憑いているらしい。
昔から、いるかいないのか分からないほど空気扱いされていたが、それのおかげでで存在感が出てきていた。

ある日、楓は生活指導の教師を呪うように頼まれる。
そして、何かの儀式をして効果があったことから周囲は噂する。
どんどん依頼をされるようになる。

秋恵が怪我をしたことから、楓に呪われたせいだと思い込む。
一応誤解は解けたけど、周囲でそういう事が起こっていると、中学生ぐらいなら思い込んで怖くもなりますね。

「こっくりちゃん」と楓をバカにしてた西野が、ストーカーしてくるある大学生を殺してくれと頼む。
ゆずきは忠告するが、もう昔の私ではないと突っぱねる。
ゆずきはいつも忠告はするんだけど、誰も話を聞かないですねw

依頼が殺到することに喜ぶ楓。
まだ無言メールが来ると西野は怒り、違う手で呪いを繰り返すが、何度やっても死なない事で楓をインチキ呼ばわりする。

お百度参りをする楓。
それでも死なない。とうとう追い詰められて地獄通信にアクセスする。
大学生は流されいなくなったが、ストーカーなどというのは嘘で、ただキモイからという理由だった。

流された理由→キモイから
(つД`)

そして、西野はまた違う依頼者を連れ、殺して欲しいと言う。

もう地獄通信は使ってしまった。次はどうするつもりなんだろう。
もう実際殺しに行きかねないほど楓は壊れてました。
最初に人を呪ってくれと言われた時点で断るべきだったんですけど、友達がいなかった時の自分がフラッシュバックして怖かったんでしょうね。
人を呪わば…って事になりました。あ、いつもなってるか。

もう西野流し(ry
とか思ったんですけど。
こっくりさんって小学校ぐらいの時やったような気がする。今だったら怖くてやれない。
そういえば、集団ヒステリーになったりするニュースが大分前にあったなあ。

全く関係ない人が流される展開はちょっと嫌だけど、コントもなかったしとことんダークな感じで良かったんじゃないかと思う。
50cmドール

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2008-11-30(Sun) 15:22 地獄少女 三鼎 | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。11ページ『後悔と納得』 感想
[20081125]
○11話あらすじ(ネタバレ)
岩瀬は、一年の時にシュージンに握手を求め、それに応じた事でなぜか付き合っている事になっているらしい。
そして二人がもめて修羅場になっている所にサイコーが現れたという。バクマン14

漫画家になるのが一番だというシュージンに、岩瀬は反対するが、シュージンが谷草北高に行くというと『後悔するから』と言い残し去る。

見吉も谷草北が志望で、自分に決めろと言うが、シュージンは亜豆とサイコーが実は両思いで、見吉に近づいたのはその為だと明かすと、シュージンを殴りその後付き合えと迫る。

集英社に出向いた二人は、編集部で落選した作品の評価を服部に解説してもらうことに。
二人の作品はジャンプらしくない評価を受けていると言われるが、服部はそれが持ち味でいいと言う。

入賞と準入賞には新妻エイジが入選していた。連載の準備もしている事を知らされ、『連載できるレベルなら連載させてもらえるのか』とサイコーは問う。
可能だが生意気だと原稿を破られるのがオチだ、と言う服部の背後から編集長が現れ、『そんなことはない。マンガは面白ければいいんだ。面白いものは連載される。あたりまえだ』と言う。

その人は、昔サイコーの叔父の担当だった人でもあった。
一つの賞にW受賞してる人なんて見たことないなあ。期待の大型新人!とかはよく見るけど。
一ヶ月で一作投稿するってすごいペースだなあ。少年誌って16Pとかでも応募できるんでしたっけ。
少女漫画だと確か32Pぐらいだったかなあ。月刊誌はそうだったかも。
それを月に一回なんて到底無理じゃあ…。でもそれが出来るというので、天才な扱いなわけですね。
内容はともかく話は出来ても、絵が大変だと思う。

サイコーは対抗心燃やしすぎですね。時々シュージンが置いてけぼりになってるし。
シュージンの色恋問題は、今後も関わってくるのかな。見吉より岩瀬の方がキャラとして好きだからまた出て欲しい。
今回センターカラーだった。人気あるのかな。
2008-11-25(Tue) 18:47 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

地獄少女 三鼎 第八話『隣』 感想
[20081123]
ゆずきは、犬を拾って飼い主の初見に届けた。
隣人の新谷は、新しく買ったブレスレットが犬にも付けられていて初見にバカにされたと感じる。
次の日も、犬のおしっこが新谷にかけられ、無神経な初見に新谷は怒り、初見を陥れようとする。
色々姑息な手を使って初見にいやがらせする新谷。
でもその行動も、頭の悪い子供のイタズラだと素で初見に言われてしまう。
初見は、アレな感じですね。典型的な悪意のない無神経なタイプでした。確かにイラっとする。
でもイヤガラセを見てると、どっちもどっちみたいな。

犬に毒な団子を食べさせ、直接犬にいやがらせをした新谷だったが、初見…覚醒。
豹変顔が怖すぎる。
地獄通信にアクセス…の前に、きくりがアクセスするように煽っていたのはちょっとなあ。

荷物を新谷の家に預けられ、取りに行くと返してくれず、中身である犬のトイレシートをぶちまけられる。
そこで紐を解くのかと思ったけど、そうではなくはずみで紐とき、マンションから転落。

犬のコントがあって、地獄少女のセリフ『抜群の吸収力』
シートの宣伝!!( ゚Д゚)

転落した初見は大怪我をして、病院では会えない犬の心配をしていた。

犬を飼ってはいけないマンションなら、初見が悪いって事になるなあ。
でも流されるのは新谷だろうとは思ってました。
あのまま耐えてたりしたら新谷が被害者っぽい感じだけど、そうはならないのがこのアニメなのかも。

ゆずきが絡まない事はないんですね。それがつまらない。
学校の話ばっかりになってしまうし。
コントとかちょっと力入れるところ間違ってるw
2008-11-23(Sun) 21:09 地獄少女 三鼎 | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。10ページ『不安と期待』 感想
[20081119]
○10話あらすじ(ネタバレ)
手塚賞に向けて、シュージンは学校でも家でも沢山の原案を書き、サイコーに見せるという事を繰り返していた。
そして、『一億分の』という原案にサイコーは惹かれ、二人は早速それをネームにし、約二十日後には原稿を仕上げた。バクマン8それを服部に見せに行くと前よりもいいと褒められ、手塚賞に投稿。

次は赤マルジャンプに載せるぐらいのものを描いてくれと言われたが、サイコーは自分の絵が駄目なのではないかと考える。
次の作品が描けないまま一ヶ月後、手塚賞の最後の8本に残る。だが、結局最終候補止まりとなって落ち込む二人。
シュージンの成績は落ちていた。

そして、手塚賞の発表が載っているジャンプを手に、オタク絵を得意とする石沢が『高木は才能があるが真城が足を引っ張っている』
とサイコーにいう。
シュージンは石沢を殴り、自宅謹慎となる。
サイコーがシュージンの住むアパートを訪ねると、見吉と、優等生の岩瀬の二人がいた。
シュージンのターンって感じです。
友達を馬鹿にされて殴るっていうのはもう青春漫画ですね。しかし、なんてトントン拍子に話が進むんだろう。
中学生の話だけど、時間経過が早いですね。漫画はやっぱり絵より話だと思う。絵はある程度、練習すれば誰でも上手くなりそうですし。
センスは…感性なのでどうにもならないですけど。それでもセンスもある程度は努力ですけども。
この二人みたいにのめり込むと、時間もすべてつぎ込む事が出来るパワーが欲しい。
見吉と岩瀬の二人が部屋に…修羅場。
モテモテだな。やっぱり漫画だけでなく、青春要素も取り入れてるんですね。
2008-11-19(Wed) 23:24 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

地獄少女 三鼎 第七話『うそつき』 感想
[20081116]
東京から転校してきた犬尾。
彼はすぐに女子から人気者になる。
友達の誘いも断り、病気の母に代わり家事をする毎日。
と周りは思っていたが、本当は母親は家でだらしなく過ごしていただけだった…。
犬尾は、気遣う周囲に爽やかな対応をしていたが、家に帰ると怖い顔を。
そりゃそうですね。溜まりますね。

スーパーでよく出会う犬尾にゆずきは安いお店を教えたりする。
これが違うアニメなら恋フラグなんですが、地獄少女だから違うフラグですね。

そして犬尾の様子を気遣う友人がいて、本当の事を打ち明ける。
だが、先生や皆に相談することは拒む。
打ち明けた事を母にバレ、殴られる犬尾。
どうやら旦那に捨てられたらしい。
病んでます。母親病んでます。
虐待のような感じですけど。

そしてとうとう地獄通信にアクセス。
周囲に母親の事がバレてしまい陰口を叩かれるようになる。
友達は先生に相談しようと犬尾を説得する…あの友達はいい子。と思ってました。
というか地獄通信知れ渡りすぎじゃないですか( ゚Д゚)

友達に呼ばれ、男とスナックから出てきた母親を目撃し、子供などいないといわれているのを見てしまう。
友達はなんであんなの見せたのか。

って、なんで友達が地獄送りに( ゚Д゚)
三藁たちに言葉攻めされますww
人の気持ちに鈍感だというのが理由なのか…。まあ、理不尽さでいえば地獄少女っぽいけども。

そして、犬尾は…壊れてしまいました。父親がいなくなって病んだのは母親じゃなくて犬尾だったんだ。

三藁たちの言葉攻めを聞いていると、確かに友達は流されるほどではないにしても少々お節介すぎた。
それにやっぱり、あんな現場を見せる神経はちょっとおかしい。
本当に気遣っていたなら見せないもんね。
心配してるようでいて、偽善だったということなんでしょうか。
藁人形の赤い糸を引いて、友達だったのはびっくりした。いつの間にか名前を友達の方にしてたんですね。
現実を受け入れられなくて、病んで引いてしまったのかも。

今回はなかなか良かった。
2008-11-16(Sun) 18:25 地獄少女 三鼎 | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。9ページ『条件と上京』 感想
[20081111]
○9話あらすじ(ネタバレ)
サイコーとシュージンは、年内にもう一本お互い納得するものを作ろうと決めた。
亜豆と隣に席になり、ノートの落書きを見て亜豆が反応する事でコンタクトが取れ喜ぶサイコー。
一方集英社では、新妻エイジを高校デビューさせるために編集長が動いており、服部はサイコー達をどうするか悩んでいた。
サイコーは亜豆につい『どうしても夢が叶ってから?』とノートに書いて聞いてしまう。
すると亜豆は泣き出してしまった。そして授業が終る頃、亜豆はメアドをノートに書いた。

バクマン13亜豆が何を考えているのか分からないサイコー。
次の日サイコーは『席替えしたらメールをするかも。いつも一緒に居るのは僕がマンガ家になったら。もしその時
亜豆さんが声優になっていなくても!』とメッセージを書く。

サイコーは一ヵ月後の手塚賞に作品を出そうとシュージンに言うが、間に合わないと言われる。
もめてるうち服部から連絡が入り、先日の作品は落選したと連絡が入る。それを聞いてシュージンもやる気になった。新妻エイジの家では編集長が両親を説得し、上京することになった。

だが条件があるといい、『もし僕がジャンプで一番人気の作家になったら僕が嫌いなマンガをひとつ終らせる権限をください』という。本当に看板に登りつめた時にもう一度聞くと編集長はいう。
新妻エイジおもしろい! なんか飄々とした感じがします。
あっさりと『そうですかわかりました東京に行きます』と間髪入れないとことかもうどっかで見たキャラw
でもあんまり性格は良くはなさそうな気はする。サイコー達と絡むんだろうなあ。
亜豆の気持ち、全然分からないっす。亜豆も苦しいって事ですかね。
そもそも亜豆の性格よく分かりませんしね。
ジャンプは3班に分かれていて競い合っているらしい。本当っぽいですね。裏側って感じです。

2008-11-11(Tue) 00:36 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

地獄少女 三鼎 第六話『わたしのセンセイ』 感想
[20081110]
一目蓮が、地獄通信で生徒の芹沢に名前を書かれる。一目蓮は好かれてすぎての事だと考えるが、芹沢は骨女に憧れていたのだった。そして、骨女に憧れるもう一人の生徒、諸星もいて…。

携帯から地獄通信にアクセスするところが、今風ですね。
きくりが現れ目玉を渡される。もっと驚いてください!そこは。

骨女が普通に先生してて笑える。
書き込んだ名前はなんともっくんだったようです。
だが、あいがエラーで返したとか言ってて笑った。流したらちょっと面白いけどもw

諸星は骨女のファンらしい。そういえば名前、曽根アンナだったっけ。忘れてた。
骨女の過去話は結構良かったなあ。

もっくんは惚れられるほど好きになられたと勘違いしたけど、実は芹沢は骨女のファンだったというオチ。
もっくんは邪魔だったからって…(つД`)

『ごめんな骨女…。俺みたいなイケてない男と噂になっちまって…』

何という分かりやすいやさぐれっぷり…もっくんそんなキャラだったっけ。もっとクールだったような。

芹沢に近づく骨女。膝をケガした芹沢に絆創膏を貼り、自分に自信がないという芹沢を励ます。
いい子だと安心する骨女。

絆創膏を膝に貼ってもらったはずなのに、なぜか翌日わざと諸星に見せるように首に貼る芹沢。
諸星にキレられ、謝ってはいるけど不適な笑みがこわあああ。

そして、逆上した諸星は地獄通信にアクセス。芹沢の名前を書く。
芹沢は意味深な、絆創膏の下のキスマークのようなものをチラつかせ、諸星に骨女のお気に入りだと嘘をつき、諸星を追い込む。

おしおきコントは、骨女をめぐりの地獄の運動会レース( ゚Д゚)
無駄に長いし!!あいが腹蹴りを受けるという!
そして諸星の次のターゲットは輪入道ってw
自分を特別扱いしてくれる大人がいい、という思春期特有な理由で締められた。

何か腑に落ちない話だなあ。芹沢はわざと嫌われて、地獄通信にアクセスされるように仕向けたように見えたから、絶対意味があると思ったんですけど…。
何もなかったようだ(´・ω・`)芹沢は自分が特別になりたかったから、諸星より優位に立ちたかっただけだったのか。
ただのブリっこの腹黒い子なだけだったのか。芹沢も諸星も実は性格似てますね。

三期って微妙な気がしてきた。内容薄い? 前ならもっと、見た後にモヤモヤ嫌な気分になったものだけど
最近全然、何も感じないなあ。というか、依頼者やターゲットに対してどっちもどっちだなとしか思わないというか。
一話以外。
今回は普通に、もっくんを取り合うとかそういうドロドロで良かったんじゃないかな。
でも相手はすぐ次のターゲットに乗り換えるとかのほうが鬱っぽい。

変身シーンも長すぎるなあ。あの辺削って、もっと地獄通信にアクセスするまでの過程を深くして欲しいな。
来週はなんか鬱そうなので期待。

CD 地獄少女 三鼎 オリジナルサウンドトラック -肉喰-《予約商品12月発売》

2008-11-10(Mon) 01:52 地獄少女 三鼎 | TB(3) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。8ページ『アメとムチ』 感想
[20081102]
○八話あらすじ(ネタバレ)
シュージンが小学生の頃、父親はリストラされてサラリーマンになりたくないと思ったという。
そしてそれにより母親の厳しい勉強に耐え切れず、キレたという過去を聞いたサイコー。

集英社に原稿を持ち込んだ二人。
他にも持ち込んでいる人が原稿をけなされているのを見て、担当者が来る前に不安になる。

担当者の服部が現れ、すばやく原稿を見る様子にサイコー達は気が気ではなかった。
原稿は二度読まれ、よく出来ていますと言われ顔を見合わせる二人。

お茶が出たら合格だと叔父に言われていたのでそれもクリアした。
バクマン12服部は、本当は駄目だが、中学生だということで将来性はあると感じていた。
ストーリーの評価は、小説に近くマンガにしている意味がないと言われショックを受けるシュージン。
そのやりとりでサイコーは、この担当者が信用出来るかどうかを考えていた。
サイコーのデッサン力は褒められたが、線が多いとの評価だった。
服部は二人にメアド入りの名刺を渡す。他の出版社に持っていって欲しくないと言われ、作品をヒットさせるのは博打だという服部の言葉を聞いて信用しようと決めた。
そうして初めての持込は終わり、夏休みが終った。

新学期、席替えでサイコーと亜豆は隣同士になる。
服部の言葉、成功するマンガ家は二通りいて、天才タイプと計算タイプ。
でも、大ヒット飛ばせるのは圧倒的に計算じゃない人らしい。
確かにデスノもそこまでヒットするとは思ってなかったっぽいし。言えてるかもしれない。
シュージンは計算タイプ。でもそれは一作で終らない強さがあるらしい。
遥かに難しいのは計算かもしれないしなあ。計算してヒット飛ばせる人が編集にいたら打ち切り漫画とかないし。
実際このマンガはまだ打ち切られないで欲しいw
…感想遅れすぎ。怒涛の更新しよう。
2008-11-02(Sun) 18:33 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

地獄少女 三鼎 第五話『うつせみ』 感想
[20081102]
つぐみと下級生の片瀬が廊下でぶつかり、ビーカーが割れてしまった。
教師の新山は謝ったので叱らなかったが、次の日祖母が学校に現れ、孫が罪をなすりつけられ叱られたと謝罪を要求される。
そして祖母のイヤガラセが始まっていくが…。
状況を聞くと片瀬は謝るわけです。ここでは、勝手に祖母が思い込みでやっているんだろうと思ってた。
でも、言われたこととかを祖母が知ってる時点でおかしいなあとは思ってた。
祖母の行動が分かるんだから、言わなきゃいい話だし。

言ってる事がめちゃくちゃなので、モンスターペアレントっぽいと思ったら三藁たちも言ってたw

夜中に電話がかかり、またもやそのことでいいがかりを付けられる新山。
電話に出たらそっちが名乗れって、夜中2時とかですよごらあ。

新山を中傷するようなビラを作り、学校に講義までする祖母。
先生達は新山を責めたりはしませんが、事なかれ主義な感じです。

地獄通信にアクセスするが、つぐみと話をし、とりあえず思いとどまる。
だが話をしようと片瀬の家へいくと、片瀬は祖母に新山に脅されていると嘘をつく。

黒幕こっちかあああ( ゚Д゚)

理由を問いただすと『大人だから平気でしょ?』そういって薄く笑う片瀬。
腹立つわあ。

新山は、教師として生徒を見る義務があるとかうんたらかんたらであっさり流す。
コントなし。

ただ、孫を失ってぬけがらになった祖母が哀愁漂っていた。それが、『うつせみ』の意味?
祖母を流すのではなく、孫を流した。そっちのほうが罰という気がする。
祖母が流されても孫はたいして困らないのかも。狡猾なだけで依存してるとは違うのかもしれない。
お笑い回でもないのでコントは別にいらないけど、流すシーンなかったし、スッキリしたような、しないような。
来週はもっくんの回っぽいので楽しみ。やっと三藁が活躍するのかも。
地獄少女DVD 三鼎 一
2008-11-02(Sun) 17:53 地獄少女 三鼎 | TB(2) | コメント(0) | 編集 |

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