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DEATHNOTE アニメ story.32 『選択』 感想
[20070527]
deathnote32sk魅上照は、悪を許せずに、正義感を持って生きてきたが、それを否定する存在がたとえ母親であっても許せなかった。
偶然にも、そのものたちが死んだ事により、ますますその思いは強くなった。

そうして検事になり、ある時悪をさばくキラが現れ、神と信じるようになる。そして、キラ王国などに出演し存在をアピールしていく中、キラからノートが届けられる。自分は選ばれた人間だと信じ、魅上は犯罪者の削除に勤しむ。

魅上はキラの代弁者に、高田を選んだ。それは月の学生時代の友達でもあった。
それを利用し、月は高田に近づく。
捜査本部で盗聴されている中、ホテルで密会するがそこに魅上から高田の携帯に着信が入る。
うまく電話に出れた月は、自分がキラだと言う事を魅上にしか分からない方法で伝える。
そして、盗聴器をはずした月は高田に自分がキラだと言うことを告白した。

冒頭の魅上の語りが、自然な感じでよかったですね。うまく現代と絡み合って。
でも、最初のナレーションを通すか、魅上の独白で通すかどっちかにしたら良かったのにと思う。
高田役の人は、坂本真綾さんに変更になってましたね。
ビックリ。そんなのアリなんですね。
魅上の正義感はすごいですね。まさに検事が天職。

盗聴器をはずして、僕がキラだと告白してましたが、私なら盗聴器が全部はずれているか不安でそんな告白出来ない。
コッソリ相沢がどこかに付けてるかもしれないじゃないかー。
次回『嘲笑』
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「彼女は僕のパートナーとして知性がたりなくて」と悪顔でミサのことについて答える月も酷いがそれに納得する高田さんも酷いw確かにミサには知性がたりないけどさ(ぇーw悪顔な月はやっぱりステキ^^
2007-05-28(Mon) 01:18 | リリカルマジカルS 

DEATH NOTE  現時点での評価:4.0~  [犯罪]  日本テレビ : 10/03 24:56  原作 : 大場つぐみ 漫画 : 小畑健  「週刊少年ジャンプ」(2004年~2006年連載)  監督 : 荒木哲郎  アニメ制作 : マッドハウス   http://www.ntv.co.jp/deathn...

そう僕がキラ ただそれだけの事だ
2007-05-29(Tue) 22:19 | *菜那のつぶやき* 

DEATH NOTE Vol.7魅上照は、正義感の塊のような男であった。この世界の人間を正義と悪の二つに分類し、悪側の人間は排除する対象と認識する。彼は、力を手にした。魅上が、唯一の神と信棒するその者からの贈り物によって。そして、魅上の裁きが始まる・・・。

品質評価 21 / 萌え評価 12 / 燃え評価 3 / ギャグ評価 28 / シリアス評価 14 / お色気評価 3 / 総合評価 14レビュー数 78 件 月がデスノートを渡した魅上照は、正義感のかたまりのような男。正義のためなら、自分の唯一の味方で、女手一つで育ててくれた母親でさえも許さな

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