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page.108 完
[20060516]
時は一年後。
世界はキラが現れる前の世界と同じになってしまった。
松田は、これでよかったのだろうかと考えていた。

ニアはLとして、ロジャーらしき老人がワタリとして捜査をしていた。
そこに、捜査協力を依頼された相沢は、松田と伊出に伝えるが、松田は気乗りがしない様子。
一年前の同じ日に月は死んだ。その場所で麻薬取引が行われるという情報だった。

松田は、魅上があの日から10日後に、獄中で発狂死していることで、ニアが仕組んだ事ではないかと疑っていた。
月とニアが会う約束の前から、ノートに魅上の名前を書いてあったのではないかと。そしてその証拠のノートは、リュークから燃やしても問題がないことを知り、もう燃やされていた。

伊出はそんな松田に『それは願望だ』という。月が好きだった松田は、割り切れない面持ち。松田も伊出も、何が正義なのかはわからないままなのだ。ただ、ニアが負けていたら自分たちは今生きていない。それだけが事実だった。

・・・・三日月の夜。どこかの山で、装束姿の集団。
皆、ロウソクを手に持ち、参列している。
その中の一人の若い女が、ロウソクを岩場に立て、ひざまずく。
『キラ様』と祈りながら・・・。

This story of DEATHNOTE is end.
とうとう終わりました・・。まぁ納得出来る終わりです。が、最後のあの女性は誰でしょうか・・。ミサとかサユに見えないこともないですが。その最後の集団たちと女性、このラストは全く予想出来ませんでした。最後の解釈については、いろんな意見を読んでまた考えたいなと思います。
次は映画がまだ残っているし、アニメも秋に始まるらしいので、まだまだ終わりません(・ω・)ノ
情報が載ってました。
〇日本テレビ系列でアニメ
〇冬にコナミからゲーム化
〇西尾維新による小説化(8月1日発売)
〇最新12巻は7月4日発売
〇トリビュートアルバム6月21日発売(15組参加)
そして、映画・・ちょっとやりすぎじゃあ・・。
あと画集ですが、5月31日に発売ですね( ´ω`)マダー?
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2006-05-16(Tue) 00:44 DEATH NOTE | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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