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バクマン。8ページ『アメとムチ』 感想
[20081102]
○八話あらすじ(ネタバレ)
シュージンが小学生の頃、父親はリストラされてサラリーマンになりたくないと思ったという。
そしてそれにより母親の厳しい勉強に耐え切れず、キレたという過去を聞いたサイコー。

集英社に原稿を持ち込んだ二人。
他にも持ち込んでいる人が原稿をけなされているのを見て、担当者が来る前に不安になる。

担当者の服部が現れ、すばやく原稿を見る様子にサイコー達は気が気ではなかった。
原稿は二度読まれ、よく出来ていますと言われ顔を見合わせる二人。

お茶が出たら合格だと叔父に言われていたのでそれもクリアした。
バクマン12服部は、本当は駄目だが、中学生だということで将来性はあると感じていた。
ストーリーの評価は、小説に近くマンガにしている意味がないと言われショックを受けるシュージン。
そのやりとりでサイコーは、この担当者が信用出来るかどうかを考えていた。
サイコーのデッサン力は褒められたが、線が多いとの評価だった。
服部は二人にメアド入りの名刺を渡す。他の出版社に持っていって欲しくないと言われ、作品をヒットさせるのは博打だという服部の言葉を聞いて信用しようと決めた。
そうして初めての持込は終わり、夏休みが終った。

新学期、席替えでサイコーと亜豆は隣同士になる。
服部の言葉、成功するマンガ家は二通りいて、天才タイプと計算タイプ。
でも、大ヒット飛ばせるのは圧倒的に計算じゃない人らしい。
確かにデスノもそこまでヒットするとは思ってなかったっぽいし。言えてるかもしれない。
シュージンは計算タイプ。でもそれは一作で終らない強さがあるらしい。
遥かに難しいのは計算かもしれないしなあ。計算してヒット飛ばせる人が編集にいたら打ち切り漫画とかないし。
実際このマンガはまだ打ち切られないで欲しいw
…感想遅れすぎ。怒涛の更新しよう。
2008-11-02(Sun) 18:33 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。7ページ『笑顔と赤面性』 感想
[20081016]
○七話あらすじ(ネタバレ)
『ふたつの地球』について屋上で話し合うサイコーとシュージンの元に、亜豆の親友・見吉香耶が現れる。

見吉は、シュージンが亜豆の将来の夢を知ってる事で、自分が怒られたと文句を言いに来た。
見吉は亜豆がサイコーを好きだという事を知らないらしく、シュージンはそれを隠すために亜豆の事を聞いた理由を見吉と話がしたかったという言い訳をする。バクマン7

考えさせてという見吉に、勘違いされたと慌てて訂正しようとするシュージンをサイコーは制止する。

どうやら見吉はシュージンに前から好意を持っているかもしれないからだった。
困惑するシュージン。

亜豆に見吉はシュージンの事を相談する。見吉もまんざらではなかった。

そして、シュージンのおかげで成績を上げたサイコー。シュージンと見吉、サイコーと亜豆も何も進展しないまま夏休みに入った。

新妻エイジの入選作を見てその出来のよさに、負けたくないと睡眠を削って原稿にとりかかるサイコー。
そうしてなんとか夏休み中に完成させ、次の日集英社に原稿を持ち込む二人だった。
見吉はどうやらシュージンが好きみたいです。シュージンもあれ以来意識してるらしい。
好きと言われたらそれ以降ちょっと気になるみたいなアレかなあ。

亜豆が「香耶異常に男の子大好き」発言はびっくりです。でも話せないらしい。むっつりということですね。
いまいち亜豆の性格がつかめない。
ストーリだけ、絵だけとはいえ一ヶ月ぐらいで原稿が完成するのがすごいな。好きなことに夢中になると睡眠4時間でも出来る。若いっていいよね。
持ち込みって電話して次の日とかいいんですね。

Blanc et noir小畑健画集

2008-10-16(Thu) 01:13 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

バクマン。6ページ『ピンとキリ』 感想
[20081014]
○六話あらすじ(ネタバレ)
サイコーとシュージンは公園で新妻エイジにはもう担当がついているだろうという話をする。
二人はアニメ化を目標にするなら『ジャンプ』が一番だという考えがあり、まずはジャンプ以外の編集部にダメな原稿を持ち込みしようという事になった。

仕事場に向かう途中で亜豆とその妹、母親とすれ違う。お互い意識しながら無視したが、振り向くと亜豆も振り向いて、サイコーは周波数が合っていると感じる。
小学生の頃から目が合うことが多かったという。バクマン6

シュージンは『ふたつの地球』という話を考え、サイコーはそれを褒める。

二人は夏休み明けまでに、ちゃんと原稿を仕上げてジャンプに持ち込む事にした。
二つの地球…「我々の住む地球は真実の地球のクローンでしかない。我々人間も真実の地球に住む人間のクローンでしかない」
なんかそういう世界の話らしい。

それだけ見て浮かんだのが「ぼくらの」だけどこれはちょっと違うか。あと「輝夜姫」もそんな感じじゃなかったかな。
あれは重要人物だけのクローンだった。
漫画の話題だけではなくちょこちょこ亜豆が登場してて、ラブコメでもあるのかなこの漫画は。
しかし、シュージンはともかくサイコーのこの自信はどこから沸いてくるんだろう。
亜豆がサイコーを好きな理由と、サイコーが亜豆を好きな理由は同じという事なのかな。
目が合うだけでお互い意識して好きになるのは何でなんだろう。

Blanc et noir小畑健画集

2008-10-14(Tue) 22:41 バクマン。 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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